映画-Movie Walker > 人物を探す > ロスコー・リー・ブラウン

年代別 映画作品( 1967年 ~ 1999年 まで合計9映画作品)

1999年

ベイブ 都会へ行く

  • 1999年3月6日(土)公開
  • ナレーター

世にも珍しい牧羊豚の成長物語「ベイブ」の続編。本作では豚のベイブが農場経営資金を捻出するために出稼ぎに出た都会で、路頭に迷う動物たちを救う大活躍。監督・製作・脚本は「ベイブ」(製作)「ロレンツォのオイル」のジョージ・ミラー。共同脚本はジュディ・モリス、マーク・ランプレル。製作総指揮は「ダーク・シティ」(共同製作)のバーバラ・ギブス。製作のダグ・ミッチェルとビル・ミラー、音楽のナイジェル・ウェストレイク、ー・フォード。編集のジェイ・フリードキンとマーガレット・シクセルは前作に続く参加。撮影は「ロングウェイ・ホーム」のアンドリュー・レスニー。美術は「ロングウェイ・ホーム」のロジャ。衣裳は「D.N.A.」のノーマ・モリソー。キャラクター制作はディック・キング=スミス。アニマトロニクスはニール・スキャンラン・スタジオ。アニマル・アクションはカール・ルイス・ミラー。出演は前作に続きナグダ・ズバンスキー、のジェームス・クロムウェル(「ディープ・インパクト」)ほか。

監督
ジョージ・ミラー
出演キャスト
マグダ・ズバンスキー ジェームズ・クロムウェル モニカ・ポッター メアリー・ステイン
1996年

ザ・サバイバー

  • 1996年6月25日(火)公開
  • 出演(Chris Madison 役)

“森の戦士”として永遠に生きる勇者が悪辣な開発業者に立ち向かうアクション・ロマン。主演は「テキサスSWAT」などのアクション・スター、チャック・ノリス。監督は彼の実弟で、「ヘルバウンド 地獄のヒーロー5」などで彼と組むアーロン・ノリス。製作はアンディ・ハワード、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ザ・ウォリアーズ」などB級アクションを手掛けるヌー・イメージのアヴィ・ラーナー、ダニー・ディムボート、セス・ウィレンソン。脚本はロン・スワンソンの原案をスワンソンとドナルド・G・トンプソンが共同で執筆。撮影はジョアオ・フェルナンデス、音楽はビル・エリオット、編集はマーカス・マントンがそれぞれ担当。共演は「ウォリアーズ」のマイケル・ベックほか。

監督
アーロン・ノリス
出演キャスト
チャック・ノリス テリー・カイザー マックス・ゲイル ロスコー・リー・ブラウン
1987年

ジャンピン・ジャック・フラッシュ

  • 1987年5月30日(土)公開
  • 出演(Archer_Lincoln 役)

コンピューター・オペレーターがスパイ騒動に巻きこまれるというコメディ・スリラー。製作は「コマンドー」のローレンス・ゴードンとジョエル・シルヴァー。監督は女優から転向してこれが1作目になるぺニー・マーシャル。デイヴィッド・H・フランゾーニの原案を彼とJ・W・メルヴィル、パトリシア・アーヴィング、クリストファー・トンプソンが脚色。撮影はマシュー・F・レオネッティ、音楽はトーマス・ニューマンが担当。出演はウーピ・ゴールドバーグ、スティーブン・コリンズほか。

監督
ペニー・マーシャル
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ スティーブン・コリンズ ジョン・ウッド キャロル・ケイン

夜霧のマンハッタン

  • 1987年3月21日(土)公開
  • 出演(Judge Dawkins 役)

マンハッタンを舞台に焼死した画家の絵画をめぐって奔走する地方検事補と女性弁護士と画家の娘の姿を描くサスペンス。製作・監督は「ゴーストバスターズ」のアイヴァン・ライトマン、脚本はジム・キャッシュとジャック・エップス・ジュニア、原案はアイヴァン・ライトマン、ジム・キャッシュ、ジャック・エップス・ジュニア撮影はラスロ・コヴァックス、音楽はエルマー・バーンスタインが担当。出演はロバート・レッドフォード、デブラ・ウィンガーほか。

監督
アイヴァン・ライトマン
出演キャスト
ロバート・レッドフォード デブラ・ウィンガー ダリル・ハンナ ジョン・マクマーティン
1977年

2300年未来への旅

  • 1977年4月16日(土)公開
  • 出演(Box 役)

30歳になれば命を断たねばならない遠い未来のドーム都市からの脱出行を描くSF。第49回アカデミー特別視覚効果賞受賞。製作はソール・デイヴィッド、監督は「ドグ・サベージの大冒険」のマイケル・アンダーソン、脚本はデイヴィッド・ツェラグ・グッドマン、原作はウィリアム・F・ノーランとジョージ・クレイトン・ジョンソン(角川書店刊)、撮影はアーネスト・ラズロ、特撮デザインはL・B・アボット、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はマイケル・ヨーク、リチャード・ジョーダン、ジェニー・アガター、ピーター・ユスチノフなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。メトロカラー、70ミリ。1976年作品。

監督
マイケル・アンダーソン
出演キャスト
マイケル・ヨーク リチャード・ジョーダン ジェニー・アガター ロスコー・リー・ブラウン
1973年

L・B・ジョーンズの解放

  • 1973年9月29日(土)公開
  • 出演(Lord_Byron_Jones 役)

1965年に発表されたジェシー・ヒル・フォードの同名小説の映画化。製作はロナルド・ルービン、監督はウィリアム・ワイラー、脚本はスターリング・シリファントと原作者のフォード、撮影はロバート・サーティース、音楽はエルマー・バーンスタイン、編集はカール・クレスが各々担当。出演はリー・J・コップ、アンソニー・ザーブ、ロスコー・リー・ブラウン、ローラ・ファラナ、リー・メイジャーズ、バーバラ・ハーシー、チル・ウイルズ、ヤフェット・コットー、ザラ・キューリーなど。

監督
ウィリアム・ワイラー
出演キャスト
リー・J・コッブ アンソニー・ザーブ ローラ・ファラナ ロスコー・リー・ブラウン
1972年

11人のカウボーイ

  • 1972年4月29日(土)公開
  • 出演(Jedediah_Nightlinger 役)

ゴールドラッシュで男たちが金を深しに行ってしまったため、牛の大群の輸送に困り果てた牧場主が、仕方なく少年カウボーイを雇い入れ、400マイルの荒野を横断していく。製作・監督は「華麗なる週末」のマーク・ライデル、脚色は、原作を書いたウィリアム・デール・ジェニングスとアーヴィング・ラヴェッチ、ハリエット・フランク・ジュニアの3人、撮影は「おもいでの夏」で、3度目のアカデミー賞を受賞したロバート・サーティース、音楽は「屋根の上のバイオリン弾き」のジョン・ウィリアムス(2)、編集はニール・トラヴィスが各々担当。出演はジョン・ウェイン、11人の小さなカウボーイには、ジョン・キャラダインの息子のロバート・キャラダイン、スティーブン・フーディス、ニコラス・ビューヴィ、A・マルティネスなど、ほかの共演は「ワイルドバンチ」のスリム・ピケンズ、「トパーズ(1969)」の黒人俳優ロスコー・リー・ブラウンなど。

監督
マーク・ライデル
出演キャスト
ジョン・ウェイン ロスコー・リー・ブラウン ブルース・ダーン コリーン・デューハースト
1970年

トパーズ(1969)

  • 1970年6月19日公開
  • 出演(Philippe Dobois 役)

サスペンス映画の巨匠ヒッチコックが、「引き裂かれたカーテン」以来、3年ぶりにメガホンをとった作品。62年のキューバ危機、緊迫化する東西両陣営の背後で暗躍するスパイを描いた作品。製作・監督はアルフレッド・ヒッチコック、共同製作はハーバート・コールマン。レオン・ユーリスの同名小説をサム・テイラーが脚色。撮影はジャック・ヒルドヤード、音楽はモーリス・ジャール、編集はウィリアムス・H・ジーグラーがそれぞれ担当。出演は「アルデンヌの戦い」のフレデリック・スタフォード、「渚のデイト」のダニー・ロバン、「冷血」のジョン・フォーサイス、「夕陽に向って走れ」のジョン・ヴァーノン、「007は二度死ぬ」のカリン・ドール、「昼顔」のミシェル・ピコリ、「夜霧の恋人たち」のクロード・ジャド、その他にフィリップ・ノワレ、ミシェル・シュボールなど。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
ロスコー・リー・ブラウン フレデリック・スタフォード ダニー・ロバン ジョン・ヴァーノン
1967年

危険な旅路

  • 1967年12月16日公開
  • 出演(Peter_Pierre 役)

「第三の男」「ハバナの男」などで知られるイギリスの作家グレアム・グリーンのベストセラー小説を、彼自身が脚色し、「ベケット」のピーター・グレンヴィルが製作・監督した。撮影はアンリ・ドカエ、音楽はラリー・ローゼンサルが担当している。出演は、「じゃじゃ馬ならし(1966)」のエリザベス・テイラーとリチャード・バートンのコンビに、「さらばベルリンの灯」のアレック・ギネス、「レディL」のピーター・ユスチノフなど。

監督
ピーター・グレンヴィル
出演キャスト
エリザベス・テイラー リチャード・バートン アレック・ギネス ピーター・ユスティノフ
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