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年代別 映画作品( 1958年 ~ 1969年 まで合計20映画作品)

1969年

出獄四十八時間

  • 1969年2月8日(土)
  • 出演(組員(一) 役)

「座頭市喧嘩太鼓」の吉田哲郎がシナリオを執筆し、「秘録おんな蔵」の森一生がメガホンをとったアクションもの。撮影は「座頭市果し状」の宮川一夫が担当した。

監督
森一生
出演キャスト
峰岸徹 大楠道代 長谷川明男 松岡きっこ
1968年

座頭市喧嘩太鼓

  • 1968年12月28日(土)
  • 出演(作次郎 役)

「座頭市牢破り」の猿若清方、「二匹の用心棒」の杉浦久「尼くずれ」の吉田哲郎の三人が共同で脚本を執筆し、「二匹の用心棒」の三隅研次が監督した座頭市シリーズ第十九作。撮影は「兵隊やくざ強奪」の森田富士郎が担当した。

監督
三隅研次
出演キャスト
勝新太郎 三田佳子 佐藤允 西村晃

兵隊やくざ強奪

  • 1968年10月5日(土)
  • 出演(花岡上等兵 役)

有馬頼義の原作を「盛り場ブルース」の舟橋和郎と、「妖怪百物語」の青田哲郎が共同脚色し、「怪談雪女郎」の田中徳三が監督した“兵隊やくざ”シリーズ第八作。撮影は「続やくざ坊主」の森田富士郎が担当した。

監督
田中徳三
出演キャスト
勝新太郎 田村高廣 佐藤友美 夏八木勲
1966年

兵隊やくざ大脱走

  • 1966年11月9日(水)
  • 出演(石坂一等兵 役)

有馬頼義が文芸春秋に連載した「貴三郎一代」を、「殺人者」の舟橋和郎が脚色し、「脂のしたたり」の田中徳三が監督した“兵隊やくざ”シリーズ第五作目。撮影は「座頭市海を渡る」の武田千吉郎。

監督
田中徳三
出演キャスト
勝新太郎 大楠道代 成田三樹夫 田村高廣

座頭市の歌が聞える

  • 1966年5月3日(火)
  • 出演(高崎のやくざB 役)

子母沢寛の原作を「若親分喧嘩状」の高岩肇が脚色、「新・兵隊やくざ」の田中徳三が監督した“座頭市”シリーズ第十三作目。撮影は「刺青(1966)」の宮川一夫。

監督
田中徳三
出演キャスト
勝新太郎 天知茂 小川真由美 佐藤慶

刺青(1966)

  • 1966年1月15日(土)
  • 出演(徳兵衛の子分A 役)

谷崎潤一郎の同名の原作を、「悪党」の新藤兼人が脚色、「清作の妻」の増村保造が監督した文芸もの。撮影は「悪名無敵」の宮川一夫。

監督
増村保造
出演キャスト
若尾文子 長谷川明男 山本學 佐藤慶
1965年

座頭市逆手斬り

  • 1965年9月18日(土)
  • 出演(殴り込みのやくざ二 役)

子母沢寛の原作を、「新鞍馬天狗」の浅井昭三郎が脚色、「忍びの者 伊賀屋敷」の森一生が監督した“座頭市”シリーズ第十一作目。撮影もコンビの今井ひろし。

監督
森一生
出演キャスト
勝新太郎 藤山寛美 滝瑛子 明星雅子
1964年

博徒ざむらい

  • 1964年11月14日(土)
  • 出演(万沢の久次 役)

久保栄の原作を「銃殺」の高岩肇が脚色「駿河遊侠伝 賭場荒し」の森一生が監督した遊侠もの。撮影もコンビの今井ひろし。

監督
森一生
出演キャスト
市川雷蔵 本郷功次郎 坪内ミキ子 芦田伸介

悪名太鼓

  • 1964年8月8日(土)
  • 出演(子分A 役)

今東光の原作を「宿無し犬」の藤本義一が脚色「駿河遊侠伝 賭場荒し」の森一生が監督した悪名シリーズ九作目。撮影もコンビの今井ひろし。

監督
森一生
出演キャスト
勝新太郎 田宮二郎 朝丘雪路 若松和子

座頭市あばれ凧

  • 1964年7月11日(土)
  • 出演(浪人一 役)

子母沢寛の原作を「座頭市兇状旅」の犬塚稔が脚色「座頭市千両首」の池広一夫が監督した座頭市シリーズの七作目。撮影は「日本名勝負物語 講道館の鷲」の竹村康和。

監督
池広一夫
出演キャスト
勝新太郎 久保菜穂子 渚まゆみ 五味龍太郎

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2020/10/23更新
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