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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1968年 まで合計22映画作品)

1968年

孤島の太陽

  • 1968年9月21日(土)
  • 出演(高岡久平 役)

伊藤桂一の原作『仲ノ島よ、私の愛と献身を』(講談社版)を「青春ア・ゴーゴー」の千葉茂樹が脚色、「終りなき生命を」の吉田憲二が監督した保健婦の半生記。撮影は「娘の季節」の萩原憲治が担当した。

監督
吉田憲二
出演キャスト
樫山文枝 勝呂誉 芦川いづみ 宇野重吉
1966年

「青春の言葉」より 風にきけ雲にきけ

  • 1966年5月14日(土)
  • 出演(寺田三造 役)

白川渥の“青春の言葉”を、滝口速太が脚色、「若い野ばら」の宮崎守が監督した青春もの。撮影は丸山恵司。

監督
宮崎守
出演キャスト
新藤恵美 沢ひろ子 藤岡弘、 勝呂誉
1965年

ハイウェイの王様

  • 1965年12月18日(土)
  • 出演(池尻昌助 役)

阿川弘之の原作“銀のこんぺいとう”を、「命しらずのろくでなし」の若井基成が脚色、「求婚旅行」の市村泰一が監督した喜劇。撮影もコンビの大越千虎。

監督
市村泰一
出演キャスト
坂本九 香山美子 谷幹一 菅原文太

馬鹿っちょ出船

  • 1965年8月21日(土)
  • 出演(久保島英吉 役)

「アンコ椿は恋の花」の山根優一郎と桜井秀雄が共同でシナリオを執筆、桜井秀雄が監督した歌謡もの。撮影は「おしゃべりな真珠」の荒野諒一。

監督
桜井秀雄
出演キャスト
竹脇無我 都はるみ 河野秋武 風見章子

アンコ椿は恋の花

  • 1965年4月10日(土)
  • 出演(坂上豊太郎 役)

「ウナ・セラ・ディ・東京」の山根健一郎と「裸一貫」の小林久三が共同でシナリオを執筆「この空のある限り」の桜井秀雄が監督した歌謡もの。撮影は「あねといもうと」の荒野諒一。

監督
桜井秀雄
出演キャスト
香山美子 都はるみ 西村晃 藤岡弘、

サラリーマンの勲章

  • 1965年2月13日(土)
  • 出演(船尾昌和 役)

樹下太郎の同名小説を「太陽を抱く女」の富田義朗と「戦場の野郎ども」の堀内真直が共同で脚色、堀内真直が監督したサラリーマンもの。撮影もコンビの加藤正幸。

監督
堀内真直
出演キャスト
有島一郎 真理明美 藤田昇三 三上真一郎

母の歳月

  • 1965年1月30日(土)
  • 出演(北上二郎 役)

野田高梧の原作を、第一部を野田高梧自身、第二部を赤穂春雄が脚色、「おかあさんのばか」の水川淳三が監督した女性ドラマ。撮影もコンビの堂脇博。

監督
水川淳三
出演キャスト
小畠絹子 宮口精二 田中絹代 藤田昇三

勇者のみ(1965)

  • 1965年1月15日(金)
  • 出演(陸軍兵長平野 役)

奥田喜久丸の原案を「今日もわれ大空にあり」の須崎勝弥とジョン・ツゥイストが共同でシナリオ化、フランク・シナトラと井上和男が監督した戦争ドラマ。撮影は「オーシャンと十一人の仲間」のウィリアム・ダニエルスとハロルド・リプスキン。特撮に「三大怪獣 地球最大の決戦」の円谷英二が協力。

監督
フランク・シナトラ
出演キャスト
フランク・シナトラ クリント・ウォーカー トミー・サンズ トニー・ビル
1964年

二十一歳の父

  • 1964年3月29日(日)
  • 出演(越秋穂 役)

曽野綾子の原作を「鏡の中の裸像」を監督した中村登が脚色、監督した文芸もの。撮影は「嵐を呼ぶ十八人」の成島東一郎。

監督
中村登
出演キャスト
山形勲 風見章子 高橋幸治 岩崎加根子

明日の夢があふれてる

  • 1964年12月12日(土)
  • 出演(遠藤一郎 役)

「現代金儲け物語」の菅野昭彦と「裸一貫」の小林久三が共同でシナリオを執筆「さまざまの夜」の番匠義彰が監督した青春もの。撮影は「残菊物語(1963)」の厚田雄春。

監督
番匠義彰
出演キャスト
益田喜頓 鰐淵晴子 松山英太郎 三田明
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2020/8/10更新
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