映画-Movie Walker > 人物を探す > サラ・ジェシカ・パーカー

年代別 映画作品( 1984年 ~ 2016年 まで合計19映画作品)

2016年

ローマ発、しあわせ行き

  • 2016年8月1日(月)公開
  • 出演(Maggie 役)

『SEX AND THE CITY』のサラ・ジェシカ・パーカーと「これが私の人生設計」のラウル・ボヴァが共演するロマンティック・コメディ。新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』にて上映。

監督
エラ・レムハーゲン
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー ラウル・ボヴァ
2012年

ケイト・レディが完璧な理由

  • 2012年6月2日(土)公開
  • 出演(ケイト・レディ 役)

『セックス・アンド・ザ・シティ』のサラ・ジェシカ・パーカー主演のコメディ。彼女が演じるキャリアウーマンが仕事と家庭の両立に奮闘する姿をリアルに描き、女性だけでなく、男性の共感も呼ぶ。イギリス人ジャーナリストで作家のアリソン・ピアソンのベストセラー小説を映画化したのは、『Emma エマ』のダグラス・マクグラス。

監督
ダグラス・マクグラス
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー ピアース・ブロスナン グレッグ・キニア クリスティナ・ヘンドリックス
2011年

ニューイヤーズ・イブ

  • 2011年12月23日(金)公開
  • 出演(キム 役)

『プリティ・ウーマン』のゲイリー・マーシャル監督が、ニューヨークを舞台に8組の男女の運命を描き出す恋愛群像ドラマ。ロバート・デ・ニーロ、ヒラリー・スワンク、ハル・ベリーら豪華キャストが集結し、1年で最も華やかな一晩の物語が繰り広げられる。

監督
ゲイリー・マーシャル
出演キャスト
ハリー・ベリー ジェシカ・ビール ジョン・ボン・ジョヴィ アビゲイル・ブレスリン
2010年

セックス・アンド・ザ・シティ 2

  • 2010年6月4日(金)公開
  • 製作、出演(キャリー・ブラッドショー 役)

生き方も個性もまったく違う、NYに暮らす30代独身女性の日常を描いた人気ドラマの劇場版第2作。前作でハッピーエンドを手に入れた4人が思いもよらぬトラブルに巻き込まれる。

監督
マイケル・パトリック・キング
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー キム・キャトラル クリスティン・デイヴィス シンシア・ニクソン

噂のモーガン夫妻

  • 2010年3月12日(金)公開
  • 出演(メリル・モーガン 役)

スター共演によるロマンチック・コメディ。殺人を目撃した離婚寸前のセレブ夫妻が、身分を隠して田舎町へ逃亡。カルチャーギャップの妙味と大人の恋愛模様が巧みに交錯する。

監督
マーク・ローレンス
出演キャスト
ヒュー・グラント サラ・ジェシカ・パーカー サム・エリオット メアリー・スティーンバージェン
2008年

セックス・アンド・ザ・シティ

  • 2008年8月23日(土)公開
  • 製作、出演(キャリー・ブラドショー 役)

日本でも絶大な人気を博した、大ヒット・テレビドラマが待望の映画化。NYで恋や仕事に邁進するパワフルな4人の女性が、新たな笑いと友情のドラマを繰り広げていく。

監督
マイケル・パトリック・キング
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー キム・キャトラル クリスティン・デイヴィス シンシア・ニクソン
2006年

幸せのポートレート

  • 2006年7月15日(土)公開
  • 出演(メレディス・モートン 役)

全米で大ヒットを記録した感動ドラマ。恋人一家と接し、結婚や家族に対する理想と現実の違いを知る女性の戸惑いと成長を、温かな笑いを交えて紡ぎ出す。

監督
トーマス・ベズーチャ
出演キャスト
クレア・デインズ ダイアン・キートン レイチェル・マクアダムス ダーモット・マローニー
1997年

ボディ・バンク

  • 1997年9月6日(土)公開
  • 出演(Jodie Trammel 役)

巨大病院を舞台にした恐るべき陰謀を知った青年医師の危難を描く、社会派医学スリラー。リアルで強烈なサスペンスであると同時に、先端医学の裏側に潜む倫理観の問題にも迫っている。製作は、主演のヒュー・グラントと私生活のパートナーでもある女優のエリザベス・ハーレイで、2人が設立したシミアン・フィルムズの第1回作品。現役医師マイケル・パーマーの同名小説(邦訳・ベネッセコーポレーション)を「黙秘」のトニー・ギルロイが脚色し、ドキュメンタリーの名手でもある「ネル」のマイケル・アプテッドが監督。製作総指揮はアンドリュー・シェインマン、撮影は「ザ・シークレット・サービス」のジョン・ベイリー、音楽は「マーズ・アタック!」のダニー・エルフマン、美術は「アンタッチャブル」のダグ・クレイナー、編集はリック・シェインが担当。主演は「恋の闇 愛の光」のヒュー・グラントと「目撃」のジーン・ハックマン。共演は「マーズ・アタック!」のサラ・ジェシカ・パーカー、「ロング・キス・グッドナイト」のデイヴィッド・モース、「天使にラブ・ソングを…」のビル・ナン、「クラッシュ」の監督デイヴィッド・クローネンバーグほか。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
ヒュー・グラント ジーン・ハックマン サラ・ジェシカ・パーカー デイヴィッド・モース

マーズ・アタック!

  • 1997年3月20日(木)公開
  • 出演(Natalie West 役)

突如地球に襲来した火星人たちに翻弄される人々の狂騒を描いたSFパニック・コメディ。監督は「バットマン」「エド・ウッド」のティム・バートン。トップス社の同名トレーディング・カード(62年に発売され、残酷さゆえにPTAの非難を浴びて発売中止になった)に基づき、「1984」のジョナサン・ジェムズが原案・脚本を執筆。製作はバートンと、「バットマン リターンズ」「エスケープ・フロム・L.A.」のラリー・フランコ。撮影は「クラッシュ」のピーター・シャシツキー。音楽は「エド・ウッド」を除くバートンの全長編で組んでいるダニー・エルフマン、美術は「クルックリン」などスパイク・リー作品の常連のウィン・トーマス、編集のクリス・レベンソンと衣裳のコリーン・アトウッドは「エド・ウッド」に続いての参加。SFXは「ツイスター」のILMが担当。出演は「バットマン」「クロッシング・ガード」のジャック・ニコルソン、「101」のグレン・クローズ、「リチャード三世」のアネット・ベニング、「ダンテズ・ピーク」のピアース・ブロスナン、「ゲット・ショーティ」のダニー・デヴィート、「花嫁のパパ2」のマーティン・ショート、「エド・ウッド」のサラ・ジェシカ・パーカー、「さまよう魂たち」のマイケル・J・フォックス、「BOYS」のルーカス・ハース、「レオン」のナタリー・ポートマン、「汚れた七人」のジム・ブラウン、「エスケープ・フロム・LA」のパム・グリアー、「判決前夜」の監督バーベット・シュローダー、「早春」の監督イェジー・スコリモフスキー、そしてバートンの私生活のパートナーでもある「エド・ウッド」のリサ・マリーら多彩な顔ぶれ。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第8位。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジャック・ニコルソン グレン・クロース アネット・ベニング ピアース・ブロスナン
1996年

ファースト・ワイフ・クラブ

  • 1996年公開
  • 出演(Shelly 役)

長年連れ添った夫に裏切られた3人の女たちが、彼らに復讐するため一致団結して戦い抜く様を描いたコメディ。共に51歳の3人の個性派女優たちのパワフルな演技が見もの。オリヴィア・ゴールドスミスの同名小説を、「マグノリアの花たち」「ソープディッシュ」のロバート・ハーリングが脚色し、監督には「不機嫌な赤いバラ」のヒュー・ウィルソンがあたった。製作は「身代金」のスコット・ルーディン、製作総指揮は「ため息つかせて」のエズラ・スワードロウと、アダム・シュローダー。撮影は「ボーイズ・オン・ザ・サイド」のドナルド・ソーリン、音楽は「アメリカン・プレジデント」のマーク・シャイマン、美術は「ゲット・ショーティ」のピーター・ラーキン、編集は「ノーバディーズ・フール」のジョン・ブルーム、衣裳は「くちづけはタンゴの後で」のテオーニ・V・アルドリッジ。主演は「永遠に美しく…」のゴールディ・ホーン、「フォー・ザ・ボーイズ」のベット・ミドラー、「マイ・ルーム」のダイアン・キートン。共演は「秘密の花園」のマギー・スミス、「マーズ・アタック!」のサラ・ジェシカ・パーカー、「デイライト」のダン・ヘダヤ、「ハートブレイク・リッジ」のアイリーン・ヘッカート、「私に近い6人の他人」のストッカード・チャニング、「ショーガール」のエリザベス・バークレイ、「アメリカン・プレジデント」の監督ロブ・ライナーほか。

監督
ヒュー・ウィルソン
出演キャスト
ゴールディ・ホーン ベット・ミドラー ダイアン・キートン マギー・スミス

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