映画-Movie Walker > 人物を探す > サラ・ジェシカ・パーカー

年代別 映画作品( 1984年 ~ 2016年 まで合計15映画作品)

2016年

ローマ発、しあわせ行き

  • 2016年8月1日(月)公開
  • 出演(Maggie 役)

『SEX AND THE CITY』のサラ・ジェシカ・パーカーと「これが私の人生設計」のラウル・ボヴァが共演するロマンティック・コメディ。新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』にて上映。

監督
エラ・レムハーゲン
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー ラウル・ボヴァ
2008年

セックス・アンド・ザ・シティ

  • 2008年8月23日(土)公開
  • 製作、出演(キャリー・ブラドショー 役)

日本でも絶大な人気を博した、大ヒット・テレビドラマが待望の映画化。NYで恋や仕事に邁進するパワフルな4人の女性が、新たな笑いと友情のドラマを繰り広げていく。

監督
マイケル・パトリック・キング
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー キム・キャトラル クリスティン・デイヴィス シンシア・ニクソン
2006年

幸せのポートレート

  • 2006年7月15日(土)公開
  • 出演(メレディス・モートン 役)

全米で大ヒットを記録した感動ドラマ。恋人一家と接し、結婚や家族に対する理想と現実の違いを知る女性の戸惑いと成長を、温かな笑いを交えて紡ぎ出す。

監督
トーマス・ベズーチャ
出演キャスト
クレア・デインズ ダイアン・キートン レイチェル・マクアダムス ダーモット・マローニー
1997年

ボディ・バンク

  • 1997年9月6日(土)公開
  • 出演(Jodie Trammel 役)

巨大病院を舞台にした恐るべき陰謀を知った青年医師の危難を描く、社会派医学スリラー。リアルで強烈なサスペンスであると同時に、先端医学の裏側に潜む倫理観の問題にも迫っている。製作は、主演のヒュー・グラントと私生活のパートナーでもある女優のエリザベス・ハーレイで、2人が設立したシミアン・フィルムズの第1回作品。現役医師マイケル・パーマーの同名小説(邦訳・ベネッセコーポレーション)を「黙秘」のトニー・ギルロイが脚色し、ドキュメンタリーの名手でもある「ネル」のマイケル・アプテッドが監督。製作総指揮はアンドリュー・シェインマン、撮影は「ザ・シークレット・サービス」のジョン・ベイリー、音楽は「マーズ・アタック!」のダニー・エルフマン、美術は「アンタッチャブル」のダグ・クレイナー、編集はリック・シェインが担当。主演は「恋の闇 愛の光」のヒュー・グラントと「目撃」のジーン・ハックマン。共演は「マーズ・アタック!」のサラ・ジェシカ・パーカー、「ロング・キス・グッドナイト」のデイヴィッド・モース、「天使にラブ・ソングを…」のビル・ナン、「クラッシュ」の監督デイヴィッド・クローネンバーグほか。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
ヒュー・グラント ジーン・ハックマン サラ・ジェシカ・パーカー デイヴィッド・モース

マーズ・アタック!

  • 1997年3月20日(木)公開
  • 出演(Natalie West 役)

突如地球に襲来した火星人たちに翻弄される人々の狂騒を描いたSFパニック・コメディ。監督は「バットマン」「エド・ウッド」のティム・バートン。トップス社の同名トレーディング・カード(62年に発売され、残酷さゆえにPTAの非難を浴びて発売中止になった)に基づき、「1984」のジョナサン・ジェムズが原案・脚本を執筆。製作はバートンと、「バットマン リターンズ」「エスケープ・フロム・L.A.」のラリー・フランコ。撮影は「クラッシュ」のピーター・シャシツキー。音楽は「エド・ウッド」を除くバートンの全長編で組んでいるダニー・エルフマン、美術は「クルックリン」などスパイク・リー作品の常連のウィン・トーマス、編集のクリス・レベンソンと衣裳のコリーン・アトウッドは「エド・ウッド」に続いての参加。SFXは「ツイスター」のILMが担当。出演は「バットマン」「クロッシング・ガード」のジャック・ニコルソン、「101」のグレン・クローズ、「リチャード三世」のアネット・ベニング、「ダンテズ・ピーク」のピアース・ブロスナン、「ゲット・ショーティ」のダニー・デヴィート、「花嫁のパパ2」のマーティン・ショート、「エド・ウッド」のサラ・ジェシカ・パーカー、「さまよう魂たち」のマイケル・J・フォックス、「BOYS」のルーカス・ハース、「レオン」のナタリー・ポートマン、「汚れた七人」のジム・ブラウン、「エスケープ・フロム・LA」のパム・グリアー、「判決前夜」の監督バーベット・シュローダー、「早春」の監督イェジー・スコリモフスキー、そしてバートンの私生活のパートナーでもある「エド・ウッド」のリサ・マリーら多彩な顔ぶれ。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第8位。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジャック・ニコルソン グレン・クロース アネット・ベニング ピアース・ブロスナン
1996年

ファースト・ワイフ・クラブ

  • 1996年当年公開
  • 出演(Shelly 役)

長年連れ添った夫に裏切られた3人の女たちが、彼らに復讐するため一致団結して戦い抜く様を描いたコメディ。共に51歳の3人の個性派女優たちのパワフルな演技が見もの。オリヴィア・ゴールドスミスの同名小説を、「マグノリアの花たち」「ソープディッシュ」のロバート・ハーリングが脚色し、監督には「不機嫌な赤いバラ」のヒュー・ウィルソンがあたった。製作は「身代金」のスコット・ルーディン、製作総指揮は「ため息つかせて」のエズラ・スワードロウと、アダム・シュローダー。撮影は「ボーイズ・オン・ザ・サイド」のドナルド・ソーリン、音楽は「アメリカン・プレジデント」のマーク・シャイマン、美術は「ゲット・ショーティ」のピーター・ラーキン、編集は「ノーバディーズ・フール」のジョン・ブルーム、衣裳は「くちづけはタンゴの後で」のテオーニ・V・アルドリッジ。主演は「永遠に美しく…」のゴールディ・ホーン、「フォー・ザ・ボーイズ」のベット・ミドラー、「マイ・ルーム」のダイアン・キートン。共演は「秘密の花園」のマギー・スミス、「マーズ・アタック!」のサラ・ジェシカ・パーカー、「デイライト」のダン・ヘダヤ、「ハートブレイク・リッジ」のアイリーン・ヘッカート、「私に近い6人の他人」のストッカード・チャニング、「ショーガール」のエリザベス・バークレイ、「アメリカン・プレジデント」の監督ロブ・ライナーほか。

監督
ヒュー・ウィルソン
出演キャスト
ゴールディ・ホーン ベット・ミドラー ダイアン・キートン マギー・スミス
1995年

エド・ウッド

  • 1995年9月2日(土)公開
  • 出演(Dolores Fuller 役)

史上最低の監督と言われた男、エドワード・デイヴィッド・ウッド・ジュニア、通称エド・ウッドの愛すべき、奇想天外な半生を描いた伝記映画。ルドルフ・グレイの評伝『Nightmare of Ecstasy』(邦訳・早川書房刊『エド・ウッド 史上最低の映画監督』)を、“エドの同類”を自認する「バットマン リターンズ」のティム・バートンの監督で映画化。脚本は「プロブレム・チャイルド うわさの問題児」のコンビ、スコット・アレクサンダーとラリー・カラツェウスキー。製作はバートンと「シザーハンズ」以来の彼の右腕、デニーズ・ディ・ノヴィの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ハードロック・ハイジャック」の監督マイケル・レーマン。撮影は「バットマン リターンズ」のステファン・チャプスキー、音楽は「依頼人」のハワード・ショアが担当。また、往年の怪奇スター、ベラ・ルゴシのマスクを完璧に再現したリック・ベイカーほか3人が、第67回アカデミー賞メイクアップ賞を受賞。主演は「シザーハンズ」「ギルバート・グレイプ」のジョニー・デップ。ルゴシに「ウディ・アレンの重罪と軽罪」のマーティン・ランドーが扮し、アカデミー賞助演男優賞を受賞。ほかに「スリー・リバーズ」のサラ・ジェシカ・パーカー、「ホーリー・ウェディング」のパトリシア・アークェット、「恋はデ・ジャブ」のビル・マーレイらが共演。95年度キネマ旬報外国映画ベストテン第5位。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジョニー・デップ マーティン・ランドー サラ・ジェシカ・パーカー パトリシア・アークエット

マイアミ・ラプソディー

  • 1995年6月24日(土)公開
  • 出演(Gwyn Marcus 役)

アメリカ南西部はフロリダ半島のリゾートタウン・マイアミを舞台に、結婚を巡るさまざまな悲喜劇が展開する恋愛映画。監督・脚本は『ベイビー・ウォンテッド!』(V)などの脚本を手掛け、本作が監督デビューとなるデイヴィッド・フランケル。製作はフランケルとバリー・ジョッセンの共同、エグゼクティヴ・プロデューサーは「三銃士(1993)」、「D2 マイティ・ダック」のコンビ、ジョン・アヴネットとジョーダン・カーナー。撮影はジャック・ウォールナー、美術はJ・マーク・ハリントンが担当。音楽は「クイズ・ショウ」「ネル」のマーク・アイシャムがスコアを書き、ルイ・アームストロング、ジョージ&アイラ・ガーシュイン、エラ・フィッツジェラルドなどの懐かしいジャズが全編に流れる。主演は「ホーカス・ポーカス」「スリー・リバーズ」のサラ・ジェシカ・パーカー。共演は「ショーシャンクの空に」のギル・ベロウズ、「夫たち、妻たち」のミア・ファロー、「愛よりも非情」のアントニオ・バンデラス、「結婚しない女」などの監督として知られるポール・マザースキーら。「プレタポルテ」にも出演したスーパーモデルのナオミ・キャンベルが、本業そのままの役どころで登場している。

監督
デイヴィッド・フランケル
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー ギル・ベロウズ アントニオ・バンデラス ミア・ファロー
1994年

ホーカス・ポーカス

  • 1994年10月29日(土)公開
  • 出演(Sarah 役)

夜空を駆ける3人の魔女と子供たちの戦いを、SFXを駆使して描いたコメディ。監督は「ワン・フロム・ザ・ハート」「ダーティ・ダンシング」などの振付師を経て、『ニュージーズ』(V)でデビューしたケニー・オルテガ。『クリッター2』(V)のミック・ギャリスとデイヴィッド・カーシュナーの原案を、ギャリスとネイル・カスバートが脚色。製作は「チャイルド・プレイ」シリーズのデイヴィッド・カーシュナーと「いまを生きる」のスティーヴン・ハフト。撮影は「ロケッティア」のヒロ・ナリタ、音楽は「ガンメン」のジョン・デブニーが担当。主演はグラミー賞シンガーにして「結婚記念日」などで女優として活躍するベット・ミドラー、「スリー・リバース」のサラ・ジェシカ・パーカー、「天使にラブ・ソングを…」「同・2」のキャシー・ナジミー、「パトリオット・ゲーム」「ゆかいな天使<ペット>トラブる・モンキー」のソーラ・バーチ。共演は「マチネー 土曜の午後はキッスで始まる」のオムリ・カッツ、「涙のキック・オフ」のヴィネッサ・ショウほか。「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」の併映作としてスプラッシュ公開。

監督
ケニー・オルテガ
出演キャスト
ベット・ミドラー キャシー・ナジミー サラ・ジェシカ・パーカー オムリ・カッツ
1993年

スリー・リバーズ

  • 1993年10月30日(土)公開
  • 出演(Jo Christman 役)

3つの河川が合流するスリー・リバーズ・シティと別称されるピッツバーグを舞台に、五代続いた警官一家の一員である刑事が、連続殺人事件のに挑む姿を描くサスペンス・アクション。監督・脚本は「ファイティング・キッズ」のローディ・ヘリントン。製作は「フォーリング・ダウン」のアーノン・ミルチャン、トニー・トモポロス、ハント・ローリーの共同。エグゼグティヴ・プロデューサーはスティーヴン・ロイター、共同脚本は「グリフターズ 詐欺師たち」のマーティン・キャプラン、撮影は「イノセント・ブラッド」のマック・アールバーグ、音楽は「ブロンディー 女銀行強盗」のブラッド・フィーデルが担当。主演は「永遠に美しく…」のブルース・ウィリス。他に「ハネムーン・イン・ベガス」のサラ・ジェシカ・パーカー、「ミッドナイト・ラン」のデニス・ファリーナ、「パッセンジャー57」のトム・サイズモア、「ザ・シークレット・サービス」のジョン・マホーニーらが共演。

監督
ローディ・ヘリントン
出演キャスト
ブルース・ウィリス サラ・ジェシカ・パーカー デニス・ファリーナ トム・サイズモア

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