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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1972年 まで合計37映画作品)

1972年

緋牡丹博徒 仁義通します

  • 1972年1月11日(火)公開
  • 出演(小政 役)

藤純子が映画界を引退するため「緋牡丹博徒」シリーズ最終篇となる。脚本は「悪親分対代貸」の高田宏治。監督、撮影も同作の斎藤武市と山岸長樹がそれぞれ担当。

監督
斎藤武市
出演キャスト
藤純子 片岡千恵蔵 清川虹子 松方弘樹
1969年

不良番長 どぶ鼠作戦

  • 1969年10月15日(水)公開
  • 出演(おでん屋親爺 役)

「妖艶毒婦伝 お勝兇状旅」の山本英明と「女親分 喧嘩渡世」の松本功が脚本を共同で書き、「不良番長 練鑑ブルース」の野田幸男が監督したシリーズ第五作。撮影は、「不良番長 送り狼」の星島一郎が担当。

監督
野田幸男
出演キャスト
梅宮辰夫 谷隼人 鈴木ヤスシ 長沢純

温泉ポン引女中

  • 1969年6月27日(金)公開
  • 出演(社員B 役)

「旅に出た極道」の松本功と鳥居元宏のコンビが脚本を担当し、石井輝男監督門下の荒井美三雄が第一作として監督した性愛路線シリーズ第七作。撮影は「緋牡丹博徒 二代目襲名」の吉田貞次。

監督
荒井美三雄
出演キャスト
葵三津子 橘ますみ 岡田眞澄 林真一郎
1967年

大番頭小番頭(1967)

  • 1967年7月19日(水)公開
  • 出演(鯉三郎 役)

佐々木邦の原作を、「さそり」の森崎東と「人妻椿(1967)」の桜井義久が共同で脚色し、「そっくり大逆転」の土居通芳が監督したコメディ。撮影は「続・柔旋風 四天王誕生」の河原崎隆夫。

監督
土居通芳
出演キャスト
竹脇無我 藤山寛美 松村康世 原田糸子
1966年

スチャラカ社員

  • 1966年8月13日(土)公開
  • 出演(都田物産社員 役)

香川登志緒の原作を「調子のいい奴 いたずらの天才」の若井基成と、「ちんころ海女っこ」の前田陽一、「てなもんや東海道」の沢田隆治が共同で脚色し、同じく「ちんころ海女っこ」の前田陽一が監督した喜劇。撮影は「涙にさよならを」の竹村博。

監督
前田陽一
出演キャスト
ミヤコ蝶々 長門勇 中田ダイマル 中田ラケット
1965年

蝶々雄二の夫婦善哉

  • 1965年6月27日(日)公開
  • 出演(日掛貯金の集金人 役)

ミヤコ蝶々の原案を「悪名幟」の依田義賢がシナリオ化、「色ごと師春団治」のマキノ雅弘が監督した人情喜劇。撮影もコンビの鈴木重平。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
ミヤコ蝶々 南都雄二 丘さとみ 中村芳子

関東流れ者(1965)

  • 1965年4月18日(日)公開
  • 出演(運平 役)

京山雪洲の原案を「博徒対テキ屋」の小沢茂弘が脚本化し小沢茂弘が監督した仁侠もの。撮影は「監獄博徒」の山岸長樹。

監督
小沢茂弘
出演キャスト
鶴田浩二 大木実 小山明子 藤純子

ごろつき犬

  • 1965年1月13日(水)公開
  • 出演(柴田仙造 役)

「喧嘩犬」の藤本義一がオリジナル・シナリオを執筆「視界ゼロの脱出」の村野鐵太郎が監督した犬シリーズ第三作目。撮影は「黒の超特急」の小林節雄。

監督
村野鐵太郎
出演キャスト
田宮二郎 水谷良重 江波杏子 天知茂
1964年

座頭市関所破り

  • 1964年12月30日(水)公開
  • 出演(三河万才ラケ吉 役)

子母沢寛の原作を「外人墓地の決斗」の浅井昭三郎が脚色「外人墓地の決斗」の安田公義が監督した座頭市シリーズ第九作目撮影もコンビの本多省三。

監督
安田公義
出演キャスト
勝新太郎 高田美和 滝瑛子 平幹二朗

博徒対テキ屋

  • 1964年12月24日(木)公開
  • 出演(ラケ蔵 役)

「監獄博徒」でコンビの小沢茂弘と村尾昭が共同でシナリオを執筆、小沢茂弘が監督した博徒もの。撮影は「間諜」の古谷伸。

監督
小沢茂弘
出演キャスト
鶴田浩二 松方弘樹 大木実 島倉千代子
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