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年代別 映画作品( 1976年 ~ 2017年 まで合計17映画作品)

2017年

スター・ウォーズ/最後のジェダイ

エピソード6『ジェダイの帰還』の30年後の世界を描いた『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の続編。最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーを巡り、帝国軍の残党、ファースト・オーダーと、彼らに立ち向かうレジスタンスたちとの戦いが繰り広げられる。『LOOPER ルーパー』のライアン・ジョンソンが監督を務める。

監督
ライアン・ジョンソン
出演キャスト
デイジー・リドリー ジョン・ボイエガ アダム・ドライバー オスカー・アイザック
2015年

スター・ウォーズ/フォースの覚醒

  • 2015年12月18日(金)公開
  • 出演(ルーク 役)

77年に公開されるや、世界中の人々に多大な影響を与えた『スター・ウォーズ』。05年公開の『スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐』以来10年ぶりとなる新たな3部作の第1弾。エピソード6『ジェダイの帰還』から30年後の世界を舞台にした物語が、ヒロインのレイをはじめとする新キャラクターたちや、ハリソン・フォード、マーク・ハミルといったオリジナルキャストとともに描かれる。

監督
J.J.エイブラムス
出演キャスト
デイジー・リドリー ジョン・ボイエガ オスカー・アイザック ドーナル・グリーソン
2012年

SUSHI GIRL

  • 2012年12月22日(土)公開
  • 出演(クロウ 役)

ある男の出所祝いの宴席で次第に仲間たちの関係が険悪になっていく、1970年代のホラー映画を彷彿させるクライム・ムービー。監督は「ゾンビ」などホラー映画の第一人者ジョージ・A・ロメロ監督が主催する短編ゾンビ映画コンテストで優秀賞に輝いたカーン・サクストン。本作が長編監督初作品となる。「スター・ウォーズ」のマーク・ハミル、「キャンディマン」のトニー・トッド、「ネバーエンディング・ストーリー」のノア・ハサウェイ、「ターミネーター2」のマイケル・ビーン、「マチェーテ」のダニー・トレホ、「キル・ビル」の千葉真一らが出演。また、女体盛りをされる女に「スーパーバッド 童貞ウォーズ」(未)のコートニー・パームが扮する。

監督
カーン・サクストン
出演キャスト
トニー・トッド ジェームズ・デュバル ノア・ハサウェイ アンディ・マッケンジー
2009年

アフロサムライ:レザレクション

  • 2009年12月12日(土)公開
  • 出演(声)(Bin 役)

製作を務めるサミュエル・L・ジャクソンが、アフロ頭の侍役に扮した時代劇アニメ・シリーズ第2弾。ヒップホップをBGMにスタイリッシュなアクションが展開する!

監督
木崎文智
出演キャスト
サミュエル・L・ジャクソン ルーシー・リュー マーク・ハミル
2003年

ジェイ&サイレント・ボブ 帝国への逆襲

  • 2003年3月1日(土)公開
  • 出演(Himselef 役)

「ドグマ」などのケビン・スミス監督の作品に登場する、ノー天気な2人組を主人公にしたコメディ。突拍子もない思いつきで行動する主人公たちのオトボケぶりに爆笑必至。

監督
ケヴィン・スミス
出演キャスト
ジェイソン・ミューズ ケヴィン・スミス ベン・アフレック マット・デイモン
1997年

スター・ウォーズ ジェダイの復讐 特別篇

  • 1997年7月26日(土)公開
  • 出演(Luke Skywalker 役)

遠い昔はるか銀河系の彼方での正義と悪の攻防を描いたファンタジー・ロマンの第3作(エピソード第6話)。ルーク・スカイウォーカーと銀河帝国皇帝との対決、ルークの父ダース・ヴェーダーがその死とともにジェダイ騎士アナキンへの復帰、そして同盟軍の勝利までが描かれる。監督は「白と黒のナイフ」のリチャード・マーカンド(1987年死去)。製作は「デモリションマン」のハワード・カザンジャン、脚本はルーカス(原案も)と「ワイアット・アープ」などの監督としても知られるローレンス・カスダンが前作に続き共同で執筆。撮影は「ステッピング・アウト」のアラン・ヒューム、美術は「ミッション:インポッシブル」のノーマン・レイノルズ、編集はショーン・バートン、マーシャ・ルーカス、ドゥウェイン・ダンハムの共同。衣裳はアギー・ジェラルド・ロジャース、ニーロ・ローディス=ジャミロの共同。出演は前回のハミル、フォード、フィッシャー、ギネス、ディー・ウィリアムスと「帝国の逆襲」のメンバー中心だが、本作のみダース・ヴェイダーの声として「リチャードを探して」のジェームズ・アール・ジョーンズが初めてクレジットされている(前2作までは本人が表記を拒否していたという)。特別篇での主な改定点は、ジャバ宮殿での音楽とダンス・シーンをダンサー、ミュージシャンを追加撮影。また、砂漠シーンでのアリジゴクのような怪物サルラックをCG化、砂漠でのバンサの群の渡り、エンディングでの銀河各地での祝祭シーンを挿入。

監督
リチャード・マーカンド
出演キャスト
マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー ビリー・ディー・ウィリアムス

スター・ウォーズ 帝国の逆襲 特別篇

  • 1997年7月5日(土)公開
  • 出演(Luke Skywalker 役)

遠い昔はるか銀河系の彼方での正義と悪の攻防を描いたファンタジー・ロマンの第2作(エピソード第5話)。ルーク・スカイウォーカーが、ジェダイマスター・ヨーダのもとでジェダイ騎士の修業を積み、ダース・ヴェーダーとの宿命の対決に臨むまでが描かれる。監督は「ロボコップ2」のアーヴィン・カーシュナー、製作は「ダーク・クリスタル」のゲイリー・カーツ、製作総指揮は「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」のジョージ・ルーカス、脚本はルーカスの原案を「ロング・グッドバイ」のリー・ブラケット、「ワイアット・アープ」などの監督として知られるローレンス・カスダンが共同で執筆。撮影は「マーズ・アタック!」のピーター・シャシツキー、美術は「ミッション:インポッシブル」のノーマン・レイノルズ、編集は同作のポール・ハーシュ。衣裳はジョン・モロ。出演は前回のハミル、フォード、フィッシャー、ギネスに加えて「バットマン」(89)のビリー・ディー・ウィリアムスが加わっている。本特別篇での主な改定点は、氷の惑星ホスに棲息する巨獣ワンパを撮り直し、クラウド・シティの景観を合成して、屋外のシーンを多く見せるようにしたほか、エクゼクターに接近するシャトルの到着シーンを加えた。

監督
アーヴィン・カーシュナー
出演キャスト
マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー ビリー・ディー・ウィリアムス

スター・ウォーズ 特別篇

  • 1997年5月31日(土)公開
  • 出演(Luke Skywalker 役)

遠い昔はるか銀河系の彼方での正義と悪の攻防を描いたファンタジー・ロマンの第1作(エピソード第4話)。三部作を通じての主人公、ルーク・スカイウォーカーが同盟軍のリーダー、レイア姫に出会い、銀河帝国の圧政に立ち向かう戦士になるまでが描かれる。監督・脚本は「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」の製作総指揮、ジョージ・ルーカス。今回の特別篇で初めて「製作総指揮」ともクレジットされた。製作は「ダーク・クリスタル」のゲイリー・カーツ。撮影は「フラッシュ・ゴードン」のギルバート・テイラー。音楽は「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」のジョン・ウィリアムス、美術は「スーパーマン」のジョン・バリー、編集は「ミッション:インポッシブル」のポール・ハーシュ、「アメリカン・グラフィティ」のマーシャ・ルーカス、リチャード・チュウの共同。衣裳は「バリー・リンドン」のジョン・モロ。主演は「光る眼」のマーク・ハミル。共演は「エアフォース・ワン」のハリソン・フォード、「マイ・ライフ」のキャリー・フィッシャー、「ミュート・ウィットネス」(カメオ出演)のアレック・ギネスほか。なお、特別篇での主な改定点は、惑星タトゥーインの砂漠を歩くサンドトルーパーの使う乗用動物デューバックの歩行をスムーズに見せた。モス・アイズリーの街並みの景観を大きく見せるためデジタルマットアートで描き直し、ロボットや動物などをCGで描き加えた。94ベイで、「ジェダイの復讐」で初めて姿を見せていたジャバ・ザ・ハットをCGで描き込み、30年前のハン・ソロ(ハリソン・フォード)の実写と合成した。酒場シーンのエイリアンの変更、宇宙戦闘シーンでの戦闘機の動きの改訂など。

監督
ジョージ・ルーカス
出演キャスト
マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー ピーター・カッシング
1995年

光る眼

  • 1995年10月28日(土)公開
  • 出演(Reverend George 役)

謎の生命体との接触によって生まれた奇怪な子供たちの恐怖を描いたSFホラー。原作は英国の作家ジョン・ウィンダムの小説『呪われた村』(邦訳・ハヤカワSF文庫刊)で、60年の同名映画(テレビ放映のみ、ウルフ・リラ監督)に次ぐ二度目の映画化。監督は前作「マウス・オブ・マッドネス」はじめ、SFホラーでは「遊星からの物体X」「ゼイリブ」などを手がけたホラー映画界の重鎮ジョン・カーペンター。製作は監督の夫人でもある「マウス・オブ・マッドネス」のサンディ・キングとマイケル・プレジャー、エグゼクティヴ・プロデューサーはテッド・ヴァーノン、ジェフ・ゴードン、アンドレ・ブレイ、脚色はデイヴィッド・ヒメルスタイン、撮影は「マウス・オブ・マッドネス」のゲイリー・B・キッビ、音楽はカーペンター自身とブリティッシュ・ロックの重鎮グループ、キンクスのメンバーのデイヴ・デイヴィス、編集はエドワード・A・ワーシルカ・ジュニア、美術はロジャー・マウス、SFXはブルース・ニコルソンがそれぞれ担当。出演は「スーパーマン」シリーズのクリストファー・リーヴ、「マージョリーの告白」のカースティ・アレイ、「クロコダイル・ダンディー」のリンダ・コズラウスキー、「スター・ウォーズ」シリーズのマーク・ハミルなど。そのほか、「ザ・デンジャラス 地獄の銃弾」などB級アクションのヒーロー、マイケル・パレがゲスト的に出演している。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
クリストファー・リーヴ カースティ・アレイ リンダ・コズラウスキー マイケル・パレ
1989年

風の惑星 スリップストリーム

  • 1989年3月4日(土)公開
  • 出演(Tasker 役)

環境汚染で荒廃とした地球を背景に、シェリフとバウンティ・ハンターの戦いを描く。エグゼキュティヴ・プロデューサーはナイジェル・グリーンとウィリアム・ブロンスタイン、アーサー・アスランスキー、製作はゲイリー・カーツ、監督・脚本は「トロン」のスティーヴン・リズバーガー、共同脚本はチャールズ・ポーグとトニー・ケイドン、撮影はフランク・タイディ、音楽はエルマー・バーンスタイン、特殊視覚効果は「エイリアン2」のブライアン・ジョンソンが担当。出演はマーク・ハミル、ポブ・ペックほか。

監督
スティーヴン・リズバーガー
出演キャスト
マーク・ハミル ボブ・ペック ビル・パクストン キティ・オルドリッジ

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