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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1966年 まで合計10映画作品)

1966年

火の太鼓

  • 1966年2月5日(土)
  • 出演(源三 役)

紙屋五平の原作を「大日本殺し屋伝」花登筐が脚色、「俺たちの恋」長谷和夫が監督した下町人情もの。撮影は「喜劇 大親分」の小原治夫。

監督
長谷和夫
出演キャスト
倍賞千恵子 竹脇無我 中村嘉葎雄 市川瑛子
1965年

美しさと哀しみと(1965)

  • 1965年2月28日(日)
  • 出演(ボーイ 役)

川端康成の同名小説を「暗殺」の山田信夫が脚色「暗殺」の篠田正浩が監督した女性ドラマ撮影もコンビの小杉正雄。

監督
篠田正浩
出演キャスト
山村聡 渡辺美佐子 山本圭 加賀まりこ
1964年

夜の片鱗

  • 1964年11月1日(日)
  • 出演(町子の夫 役)

太田経子の原作を「古都(1963)」でコンビの権藤利英が脚色、中村登が監督した風俗ドラマ。撮影もコンビの成島東一郎。

監督
中村登
出演キャスト
桑野みゆき 平幹二朗 園井啓介 岩本多代

太陽を抱く女

  • 1964年6月7日(日)
  • 出演(宣伝部員A 役)

「色ぼけ欲ぼけ物語」の富田義朗が脚本を執筆「見上げてごらん夜の星を」の番匠義彰が監督した風俗ドラマ。撮影は「モンローのような女」の長岡博之。

監督
番匠義彰
出演キャスト
真理明美 沢村貞子 佐野周二 柳澤愼一
1963年

花の咲く家

  • 1963年6月13日(木)
  • 出演(三田 役)

“サンデー毎日”連載・大佛次郎原作を「あの人はいま」の柳井隆雄と石田守良・今井金次郎が共同で脚色、「泣いて笑った花嫁」の番匠義彰が監督した文芸もの。撮影もコンビの生方敏夫。

監督
番匠義彰
出演キャスト
佐田啓二 岩下志麻 岡田茉莉子 渡辺文雄
1962年

はだしの花嫁

  • 1962年10月24日(水)
  • 出演(道後ホテル番頭 役)

「東京さのさ娘」の菅野昭彦のオリジナル・シナリオを「三人娘乾杯!」の番匠義彰が監督した明朗喜劇。撮影もコンビの生方敏夫。

監督
番匠義彰
出演キャスト
鰐淵晴子 佐野周二 倍賞千恵子 三井弘次

三人娘乾杯!

  • 1962年7月18日(水)
  • 出演(小松の同僚 役)

「愛染かつら(1962)」の富田義朗と「クレージーの花嫁と七人の仲間」の菅野昭彦が共同で脚本を執筆、「クレージーの花嫁と七人の仲間」の番匠義彰が監督した青春明朗篇。撮影もコンビの生方敏夫。

監督
番匠義彰
出演キャスト
鰐淵晴子 高峰三枝子 岩下志麻 佐野周二
1961年

ふりむいた花嫁

  • 1961年9月16日(土)
  • 出演(テレビの仲間B 役)

「風来先生」の笠原良三のオリジナル・シナリオを「恋とのれん」のコンビ、番匠義彰が監督、生方敏夫が撮影した下町喜劇。

監督
番匠義彰
出演キャスト
伴淳三郎 小坂一也 倍賞千恵子 三井弘次
1957年

風前の灯

  • 1957年12月1日(日)
  • 出演(鈴木 役)

「喜びも悲しみも幾歳月」の木下恵介が脚本を書き自ら監督したコメディ。撮影も同じく「喜びも悲しみも幾歳月」の楠田浩之。主演は、「集金旅行」の佐田啓二、小林トシ子、「張込み」の高峰秀子、「恋して愛して喧嘩して」の南原伸二、それに田村秋子、里見孝二、「喜びも悲しみも幾歳月」の有沢正子、田中晋二、伊藤弘子。

監督
木下惠介
出演キャスト
田村秋子 佐田啓二 高峰秀子 五月女殊久
1956年

太陽とバラ

  • 1956年11月14日(水)
  • 出演(田中 役)

先頃来話題を賑わしている“太陽映画”に想を得て木下恵介が発表する問題篇。「夕やけ雲」についで木下恵介が脚本・監督にあたり、「涙」の楠田浩之が撮影を担当する。主な出演者は「阪妻追善記念映画 京洛五人男」の中村賀津雄、「夕やけ雲」の有田紀子、田中晋二、「涙」の石浜朗、「女囚と共に」の久我美子、「ここは静かなり」の杉田弘子、劇団若草の鈴木久弓、SKDの千羽つる子、新人佐藤芳秀、その他三宅邦子、北竜二、竜岡晋、須賀不二夫、桜むつ子など。

監督
木下惠介
出演キャスト
中村嘉葎雄 沢村貞子 有田紀子 鈴木久弓

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2020/8/5更新
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