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年代別 映画作品( 1973年 ~ 2014年 まで合計20映画作品)

2014年

弾丸刑事(デカ) 怒りの奪還

  • 2014年11月1日(土)公開
  • 出演(ジョンソン知事 役)

「マチューテ・キルズ」のダニー・トレホ主演のクライム・アクション。孫を誘拐されたロス市警の凄腕刑事が、犯罪王に孤独な戦いを挑む姿を描く。監督は、「ゾンビ・クロニクル2」のニック・ライオン。出演は、TVシリーズ『ブレイキング・バッド』のジョナサン・バンクス、「ディア・ハンター」のジョン・サヴェージ。

監督
ニック・リオン
出演キャスト
ダニー・トレホ トルステン・ヴォルグ ジョナサン・バンクス セリ・デヤング
1999年

メッセージ・イン・ア・ボトル

  • 1999年6月12日(土)公開
  • 出演(Johnny Land 役)

浜辺に打ち上げられたメッセージ入りの瓶をある女性が拾ったことから始まる大人の悲恋物語。全米で170万部を売り上げた同名ベストセラー小説(ソニーマガジンズ刊)の映画化。監督は「男が女を愛する時」のルイス・マンドーキ。製作は「プラクティカル・マジック」のデニーズ・ディノーヴィ、本作で主演も務める「ポストマン」のケヴィン・コスナー、「真夏の出来事」のジム・ウィルソン。脚本は「フェノミナン」のジェラルド・ディペーコ。撮影は「微笑みをもう一度」のケレイブ・デイシャネル。音楽は「シティ・オブ・エンジェル」のガブリエル・ヤレド。編集は「大いなる遺産』のスティーヴン・ワイスバーグ。美術は「ゲーム」のジェフリー・ビークロフト。衣裳は「デビル」のバーニー・ポラック。共演は「シーズ・ソー・ラヴリー」のロビン・ライト・ペン、「ノーバディーズ・フール」のポール・ニューマン、「シン・レッド・ライン」のジョン・サヴェージ、『心理探偵フィッツ』のロビー・コルトレーンほか。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
ケヴィン・コスナー ロビン・ライト ポール・ニューマン ジョン・サヴェージ

シン・レッド・ライン

  • 1999年4月10日(土)公開
  • 出演(Sgt.McCron 役)

太平洋戦争の激戦地であるガダルカナルを舞台に、生死の狭間に生きる米兵たちの人問模様を豊潤なイメージで綴った大作ドラマ。映画化された「地上より永遠に」「走り来る人々」で知られる作家ジェームズ・ジョーンズの同名小説(角川書店刊)の映画化。監督・脚本は『地獄の逃避行』(74、ビデオ廃盤)「天国の日々」(78)のテレンス・マリックで、前2作以降映画界から遠ざかり伝説的な存在となっていた彼の20年ぶりの復帰作として大きな話題となった。なお、同小説は以前にも64年に「大突撃」(アンドリュー・マートン監督)として一度映画化されている。今回が製作はロバート・マイケル・ガイスラー、ジョン・ロバルデュー、グラント・ヒル(「タイタニック」に参加)。製作総指揮はAFI(アメリカン・フィルム・インスティテュート)の創設者でもあるショージ・ステイーヴンス・Jr.。撮影は「シティ・オブ・エンジェル」のジョン・トール。音楽は「ピースメーカー」のハンス・ヅィマー。美術のジャック・フィスク、編集のビリー・ウェバーはマリックの前2作のスタッフ。衣裳はマーゴット・ウィルソン。ミリタリー・アドヴァイザーは「スターシップ・トゥルーパーズ」のマイク・ストーキー。出演は「GIジェーン」のジム・カヴィーゼル、「好きと言えなくて」のベン・チャップリン、「エンジェルズ」のエイドリアン・ブロディ、「ブギーナイツ」のジョン・C・ライリー、「バジル」のジャレッド・レトら新鋭に加えて、「シーズ・ソー・ラヴリー」のショーン・ペン、「ナイトウォッチ」のニック・ノルティ、「ガタカ」のエリアス・コーティアス、「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のウディ・ハレルソン、「真夜中のサバナ」のジョン・キューザック、「マルコムX」のジョン・サヴェージ、日本から「枕草子」の光石研、「フェイス/オフ」のジョン・トラヴォルタ、「アウト・オブ・サイト」のジョージ・クルー二ー、紅一点として「女と女と井戸の中」のミランダ・オットーら多彩な顔触れ。第49回ベルリン映画祭金熊賞(グランプリ)、ニューヨーク批評家協会賞監督賞・撮影賞受賞・アカデミー賞各賞にノミネート。

監督
テレンス・マリック
出演キャスト
ショーン・ペン ジム・カヴィーゼル エイドリアン・ブロディ ベン・チャップリン
1997年

アメリカン・バイオレンス(1996)

  • 1997年1月18日(土)公開
  • 出演(Dwayne 役)

荒涼たるアメリカの砂漠のハイウェイを舞台に、心病んだ人々が織りなす人間模様をオムニバス風に綴った異色作。監督・脚本は新鋭のマイケル・コヴァート。撮影は「ワイルド・サイド」のシード・ミュタレヴィック。出演は「白い嵐」のジョン・サヴェージ、「裏切」のジェニファー・ティリー、「フリーライド」のブライアン・ジェームズ、『ビバリーヒルズ高校白書』のルーク・ペリー、「ケーブルガイ」のエリック・ロバーツ、「カウガール・ブルース」のキャロル・ケイン、「パンサー」のジェームズ・ルッソ、「カジノ」のジョー・ヴィテレリ、「フラッシュ・ゴードン」のサム・J・ジョーンズほか、個性的な脇役俳優が顔をそろえる。

監督
マイケル・コヴァート
出演キャスト
スコット・プランク メローラ・ウォルターズ ジョン・サヴェージ ブライオン・ジェームズ
1996年

クロッシング・ガード

  • 1996年11月9日(土)公開
  • 出演(Bobby 役)

交通事故で愛する娘を失った男と、その罪で6年間服役した男が、それぞれ憎悪と罪悪感を抱えたまま対峙し、魂の決着をつけるまでの3日間を、サスペンスフルに描いた人間ドラマ。監督・脚本は「デッドマン・ウォーキング」の俳優ショーン・ペンで、「インディアン・ランナー」に続く監督第2作。タイトルは交差点で人々を誘導する係のことで、人が生きていく道のりでは進むべき道は誰も教えてくれず答えを出すのは本人だ、というところからきている。製作は、ペンと「インディアン・ランナー」のライン・プロデューサーだったデイヴィッド・S・ハンバーガーの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ロマンスに部屋貸します」のボブ・ウェインスタインとハーヴェイ・ウェインスタイン、リチャード・N・グラッドスタイン。撮影は「暗殺者」のヴィルモス・ジグモンド、音楽は「ブルースカイ」のジャック・ニッチェで、ブルース・スプリングスティーンが盟友ペンのために書き下ろした主題歌『MISSING』が胸を打つ。美術のマイケル・ホーラー、編集のジェイ・キャシディは「インディアン・ランナー」に続いての参加。主演は「ウルフ」のジャック・ニコルソンと「インディアン・ランナー」「12モンキーズ」のデイヴィッド・モース。共演は、かつてニコルソンの実生活のパートナーだった「マンハッタン殺人ミステリー」のアンジェリカ・ヒューストン、ペンの元妻で「フォレスト・ガンプ 一期一会」のロビン・ライト、ロックグループ〈ザ・バンド〉のリーダーだったロビー・ロバートソン、「キャリー」のパイパー・ローリー、日本から単独参加した「キッズ・リターン」の石橋凌ほか。

監督
ショーン・ペン
出演キャスト
ジャック・ニコルソン デイヴィッド・モース アンジェリカ・ヒューストン ロビン・ライト

TOO BEAUTIFUL TO KILL

  • 1996年6月29日(土)公開
  • 出演(ラザレイ 役)

罪の意識にとらわれた精神科医がたどる悪夢をスタイリッシュに描いたサスペンス。監督・撮影・編集はウィリアム・モリーナ、製作はレマン・セティナー、アクセル・マンチ、エグゼクティヴ・プロデューサーはバーント・コーナー、脚本はテッド・パーキンス、音楽はデイヴィッド・ウォーストとエリック・ウォースト、美術はスコット・プラウチがそれぞれ担当。出演は「白い嵐」のジョン・サヴェージ、「虚栄のかがり火」のキム・キャトラル、「タンク・ガール」のマルコム・マクドゥエルほか。

監督
ウィリアム・モリーナ
出演キャスト
ジョン・サヴェージ キム・キャトラル マルコム・マクダウェル キャンディス・デイリー

白い嵐

  • 1996年5月18日(土)公開
  • 出演(McGrea 役)

60年、6人の少年の命が失われた有名な海難事故を題材に、極限状況下の人間の絆、愛する者を失う悲しみ、そして生き残った者の誇りと痛みを描いた青春冒険映画。延々30分間にも及ぶ船の沈没シーンなどスペクタクル場面の映像と音響の迫力が圧巻。TV界で活躍する脚本家トッド・ロビンソンが、事故の生存者チャック・ギーグの体験談を基に、オリジナル脚本を執筆し、「1492 コロンブス」のリドリー・スコットの監督で映画化。製作は「テルマ&ルイーズ」などのスコットのパートナー、ミミ・ポーク・ギトリンと、『ノンストップ・クレイジー/大迷惑な人々』(V)のロッキー・ラングの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは、スコット。撮影は、監督のCFディレクター時代からの付き合いで、「1492 コロンブス」では第2班監督も務めたヒュー・ジョンソン、音楽は「ザ・インターネット」のジェフ・ローナで、主題歌はスティングの『ヴァルパライゾ』。美術はピーター・J・ハンプトンとレスリー・トムキンス、編集は「父の祈りを」のゲリー・ハンブリング、衣裳はジュディアナ・マコフスキー、SFXはジョス・ウィリアムスが担当。出演は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」のジェフ・ブリッジス、「シンドラーのリスト」のキャロライン・グッドール、「ドゥ・ザ・ライト・シング」のジョン・サヴェージ、そして『ダブル・ドラゴン』(V)のスコット・ウルフ、「陽のあたる教室」のバルタザール・ゲティとエリック・マイケル・コール、「クリムゾン・タイド」のライアン・フィリッペ、「ハイダウェイ」のジェレミー・シスト、「ホーカス・ポーカス」のジェイソン・マースデンほか12人の新進俳優たち。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
ジェフ・ブリッジス キャロライン・グッドール ジョン・サヴェージ スコット・ウル
1995年

ザ・デンジャラス 地獄の銃弾

  • 1995年6月2日(金)公開
  • 出演(Emilie Lautrec 役)、出演(Emile Lautrec 役)

刑事と元傭兵のコンビの活躍を描いたサスペンス・アクション。監督・脚本はロッド・ヒュイット。製作はデイヴィッド・ウィンタースとダイアン・ダオウ、撮影はクリス・ワリング、音楽は「アストロ・コップ 地球クライシス2050」のドン・ピーク、美術はドーン・デディーンズが担当。主演は「ハードネス」のロバート・ダヴィと「アストロ・コップ」のマイケル・パレ。共演は「ライジング・サン」のケイリー・ヒロユキ・タガワ、「ディア・ハンター」のジョン・サヴェージ、そして映写技師役のエリオット・グールド(「ロング・グッドバイ」)らクセ者揃いのキャスト。

監督
ロッド・ヒュイット
出演キャスト
マイケル・パレ ロバート・ダヴィ ジョン・サヴェージ ケリー・ヒロユキ・タガワ

レッド・スコルピオン2

  • 1995年2月4日(土)公開
  • 出演(Andrew Kendrick 役)

“人間核弾頭”ことドルフ・ラングレンの主演作から数年、敵をロシア軍から近年アメリカに巣食う病理、白人至上主義を唱える民兵組織へと変えて、装いも新たに贈るマーシャルアーツ・アクションの第2弾。監督はマイケル・ケネディ、製作はロジャー・マクリーン、エグゼクティヴ・プロデューサーはジャック・アブラモフ、デール・A・アンドリュースの共同、脚本はトロイ・ボロニック、バリー・ヴィクターの共同、撮影はカーティス・ピーターセン、音楽はジョージ・ブロンドハイム、編集はゲイリー・ズベック、美術はブレント・トーマスがそれぞれ担当。出演はマーシャル・アーツ出身のマット・マッコウム、「ドゥ・ザ・ライト・シング」のジョン・サヴェージ、「ブロンドの標的」のジェニファー・ルービン、「トータル・リコール」のマイケル・アイアンサイド、「ハードジャッカー」のジョージ・トーリアトスら。

監督
マイケル・ケネディ
出演キャスト
マット・マッコウム ジョン・サヴェージ ジェニファー・ルービン Paul Ben Victor

テイクダウン

  • 1995年1月24日(火)公開
  • 出演(Greg 役)

犯罪多発都市、ロサンゼルスを舞台にしのぎを削る二つのマフィア組織の抗争を描くヴァイオレンス・アクション。監督はトロイ・クック、製作はシェリル・L・クック、エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・ウッズ、脚本は助演もしているジーン・ミッチェル、撮影はT・アレクザンダー、音楽はジミー・リフトン、編集はブルース・R・クックがそれぞれ担当。出演はB級アクションの悪役専門男優の代表格、「アンタッチャブル」「ガンクレイジー」のビリー・ドラゴ、「沈黙の戦艦」のニック・マンキューソ、「ディア・ハンター」「ゴッドファーザーPARTII」のジョン・サヴェージほか。

監督
トロイ・クック
出演キャスト
ビリー・ドラゴ デイヴィッド・エイモス ジーン・ミッチェル ニック・マンキューソ
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