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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1969年 まで合計16映画作品)

1969年

ブラック・コメディ ああ!馬鹿

  • 1969年6月14日(土)
  • 出演(ダンプの運転手 役)

リチャード・スティガーの原作を「日本一の裏切り男」の須川栄三が、脚色、監督した異色喜劇。撮影は「フレッシュマン若大将」の相沢譲。

監督
須川栄三
出演キャスト
小沢昭一 高橋紀子 小林桂樹 中北千枝子
1968年

怪獣総進撃

  • 1968年8月1日(木)
  • 出演(将校B 役)

「キングコングの逆襲」の馬淵薫と本田猪四郎が共同で脚本を執筆し、本田猪四郎が監督した怪獣SFもの。撮影は「落語野郎 大爆笑」の完倉泰一。なお、特技監督には円谷英二と有川貞昌が共同で担当している。1972年12月17日より、74分の短縮版が「ゴジラ電撃大作戦」と改題の上、「東宝チャンピオンまつり」にて公開。

監督
本多猪四郎
出演キャスト
久保明 田崎潤 アンドリュー・ヒューズ 小林夕岐子
1967年

続・社長千一夜

  • 1967年6月3日(土)
  • 出演(パパB 役)

前作「社長千一夜」の笠原良三がシナリオを執筆し、コンビの松林宗恵が監督した“社長”シリーズ第二十六作目、撮影はこれが第一作の長谷川清。

監督
松林宗惠
出演キャスト
森繁久彌 久慈あさみ 平田郁人 小林桂樹
1966年

女の中にいる他人

  • 1966年1月25日(火)
  • 出演(運転手 役)

メロドラマの名手として知られる成瀬巳喜男監督が、エドワード・アタイヤの小説「細い線」を翻案した心理サスペンス。夫の犯罪を知った妻が最後に下す衝撃の決断とは!?

監督
成瀬巳喜男
出演キャスト
小林桂樹 新珠三千代 稲吉千春 塩崎景子
1965年

100発100中(1965)

  • 1965年12月5日(日)
  • 出演(仲間の刑事 役)

都筑道夫と「血と砂」の岡本喜八が共同でシナリオを執筆、「香港の白い薔薇」の福田純が監督したアクションもの。撮影もコンビの宇野晋作。

監督
福田純
出演キャスト
宝田明 浜美枝 有島一郎 マイク・ダニーン

戦場にながれる歌

  • 1965年8月25日(水)
  • 出演(安田上等兵 役)

作曲家団伊玖磨の随想『陸軍軍楽隊始末記』を「われ一粒の麦なれど」の松山善三が脚色・監督したヒューマンな戦争ドラマ。撮影は「赤ひげ」の中井朝一。

監督
松山善三
出演キャスト
児玉清 真塩洋一 二瓶正也 権藤幸彦
1964年

宇宙大怪獣ドゴラ

  • 1964年8月11日(火)
  • 出演(ワゴンの運転手 役)

丘美丈二郎の原作を「蟻地獄作戦」の関沢新一が脚色、「モスラ対ゴジラ」の本多猪四郎が監督した空想科画映画。撮影もコンビの小泉一。

監督
本多猪四郎
出演キャスト
夏木陽介 ダン・ユマ 中村伸郎 小泉博
1963年

海底軍艦

  • 1963年12月22日(日)
  • 出演(山田軍曹 役)

押川春浪の“海底軍艦”より「のら犬作戦」の関沢新一が脚色、「マタンゴ」の本多猪四郎が監督した特撮もの。撮影もコンビの小泉一。

監督
本多猪四郎
出演キャスト
高島忠夫 藤山陽子 小泉博 上原謙

やぶにらみニッポン

  • 1963年12月1日(日)
  • 出演(松本 役)

週刊新潮連載、ヤン・デンマン「東京情報」より奥山長春が脚色、「旅愁の都」の鈴木英夫が監督した社会風刺劇。撮影は「続社長漫遊記」の完倉泰一。

監督
鈴木英夫
出演キャスト
宝田明 白川由美 ジェリー伊藤 ムーザ・ケマナイ

イチかバチか

  • 1963年6月16日(日)
  • 出演(島の運転手 役)

週刊朝日連載・城山三郎原作を「五十万人の遺産」の菊島隆三が脚色、「喜劇 とんかつ一代」の川島雄三が監督した現代喜劇。撮影は「戦国野郎」の逢沢譲。

監督
川島雄三
出演キャスト
伴淳三郎 ハナ肇 高島忠夫 団令子

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2020/7/13更新
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