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年代別 映画作品( 1960年 ~ 1980年 まで合計7映画作品)

1980年

エミリーの窓

  • 1980年10月18日(土)公開
  • 出演(Ida_Marx 役)

ニューヨーク、ブルックリンの高層アパートを舞台に1人住まいの若い女が、何者かにレイプされ、さらに見えない敵によって恐怖に苛まれる姿を描くサスペンス映画。製作はマイケル・ロベル。監督は「インテリア」「マンハッタン(1979)」などの撮影を手がけたゴードン・ウィリスで、これが彼の監督デビュー作、撮影も彼が手がけている。脚本はバリー・シーゲル、音楽はエンニオ・モリコーネ、編集はバリー・マルキン、美術はリチャード・ファーマン、衣裳はクリフォード・カポネが各各担当。出演はタリア・シャイア、ジョー・コルテーゼ、エリザベス・アシュレー、ケイ・メドフォード、マイケル・ゴリン、ラッセル・ホートン、マイケル・リプトンなど。

監督
ゴードン・ウィリス
出演キャスト
タリア・シャイア ジョー・コルテーゼ エリザベス・アシュレー ケイ・メドフォード
1972年

おませなツインキー

  • 1972年10月21日(土)公開
  • 出演(Mon 役)

ロンドンに住むおませな十六歳の少女の恋と冒険をコミカルに描く。製作総指揮はジン・ヘイマン、製作はクライヴ・シャープ、監督はリチャード・ドナー、原案・脚本はノーマン・セアドアス・ベーン、撮影はウォルター・ラサリー、音楽はジョン・スコット、編集はノーマン・ワンストールが各々担当。出演はスーザン・ジョージ、チャールズ・ブロンソン、ジャック・ホーキンス、トレヴァー・ハワード、ロバート・モーレイ、マイケル・クレイグ、オナー・ブラックマン、ライオネル・ジェフリーズ、ポール・フォード、ケイ・メドフォードなど。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
スーザン・ジョージ チャールズ・ブロンソン ジャック・ホーキンス トレヴァー・ハワード
1969年

ファニー・ガール

  • 1969年2月22日公開
  • 出演(Rose_Brice 役)

「情欲の悪魔」でオスカーを獲得した女流作家、イソベル・レナートの原作・脚本を、「我等の生涯の最良の年」「ベン・ハー(1959)」などで3度アカデミー賞を得ていたウィリアム・ワイラーが監督のミュージカルである。撮影は、「マイ・フェア・レディ」のハリー・ストラドリング、音楽は作詞はボブ・メリル、作曲をジュール・スタインが担当している。なおミュージカル場面の監督にはハーバート・ロスがあたっている。出演は、舞台の同役で大当たりをとったバーブラ・ストライサンド、「ドクトル・ジバゴ」のオマー・シャリフ、「群集の中の一つの顔」のケイ・メドフォード、「サタンバグ」のアン・フランシス、ほかにウォルター・ビジョン、リー・アレンなど。製作はレイ・スターク。紹介されるミュージカル・ナンバーは、「女の子が美しくなければ」「私は大スターよ」「ローラ・スケート・ラグ」「ブルーなわたし」「セコハン・ローズ」「彼の愛がわたしを美しくする」「ピープル」「きみは女だ」「パレードに雨を降らせないで」「セイディー・セイディー」「白鳥」「ファニー・ガール」「マイ・マン」など。

監督
ウィリアム・ワイラー ハーバート・ロス
出演キャスト
バーブラ・ストライサンド オマー・シャリフ ケイ・メドフォード アン・フランシス
1966年

素晴らしき男

  • 1966年10月4日公開
  • 出演(Mrs._Fish 役)

原作者エリオット・ベーカー自身の手による脚本を、アーヴィン・カーシュナーが監督したコメディー。撮影は「エデンの東」のテッド・マッコード、音楽は「引き裂かれたカーテン」のジョン・アディソンが担当。出演は「007シリーズ」のショーン・コネリー、ジョアン・ウッドワード、ジーン・セバーグ、パトリック・オニールほか。製作はジェローム・ヘルマン。

監督
アーヴィン・カーシュナー
出演キャスト
ショーン・コネリー ジョアン・ウッドワード ジーン・セバーグ パトリック・オニール
1964年

ミスタア・パルバー

  • 1964年8月20日公開
  • 出演(Head_Nurse 役)

「ミスタア・ロバーツ」のトーマス・ヘッゲンとジョシュア・ローガンの原作をローガンとピーター・S・フェイブルマンとが脚色、ローガンが製作・監督したネイビー・コメディ。撮影は「スペンサーの山」のチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽は「浮気の計算書」のジョージ・ダニングが担当した。出演は「零下の敵」ロバート・ウォーカー・ジュニア、「嵐の季節」のミリー・パーキンス、「史上最大の作戦」のトミー・サンズ、「シャレード」のウォルター・マッソー、「大いなる西部」のバール・アイヴスほか。

監督
ジョシュア・ローガン
出演キャスト
ロバート・ウォーカー・ジュニア バール・アイヴス ウォルター・マッソー トミー・サンズ
1960年

バターフィールド8

  • 1960年12月22日公開
  • 出演(Happy 役)

薄倖なコールガールを描いたドラマ。原題の『バターフィールド8』とは彼女の電話番号。ジョン・オハラの原作をジョン・マイケル・ヘイズとチャールズ・スクニーが共同で脚色し、「明日泣く」のダニエル・マンが監督した。撮影は「メリーディア号の難破」のジョゼフ・ルッテンバーグとチャールズ・ハートンが共同で、音楽をブロニスロー・ケイパーが担当。出演は「去年の夏突然に」のエリザベス・テイラー、「年上の女」のローレンス・ハーヴェイ、エディ・フィッシャー、ダイナ・メリル、ミルドレッド・ダンノックら。製作パンドロ・S・バーマン。メトロカラー・シネマスコープ。1960年作品。

監督
ダニエル・マン
出演キャスト
エリザベス・テイラー ローレンス・ハーヴェイ エディ・フィッシャー ダイナ・メリル

ねずみの競争

  • 1960年8月5日公開
  • 出演(Soda 役)

劇作家ガーソン・カニンの舞台劇を自身が脚色し、テレビ演出家のロバート・マリガンが監督したニューヨークの若い男女の生活を描いたドラマ。撮影は「北北西に進路を取れ」のロバート・バークス、音楽をエルマー・バーンスティンが担当。出演は「奥様ごめんなさい」のトニー・カーティス、「ひとこと云って」のデビー・レイノルズ、ジャック・オーキーら。製作。ウィリアム・パールバーグ、ジョージ・シートン。

監督
ロバート・マリガン
出演キャスト
トニー・カーティス デビー・レイノルズ ジャック・オーキー ケイ・メドフォード
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