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年代別 映画作品( 1965年 ~ 2001年 まで合計10映画作品)

2001年

ホーム・スウィート・ホーボーケン

  • 2001年11月2日(金)公開
  • 出演(ベス 役)

米国で活動する日本人監督・細谷ヨシフミが放つオフビートなアメリカン・コメディ。退屈な下町に突然降ってわいたお宝争奪の珍騒動がパワフルかつユーモラスに展開。

監督
細谷ヨシフミ
出演キャスト
ベン・ギャザラ エリザベス・アシュレー ジェイス・バルトック リー・ホームズ
2000年

ハピネス(1998)

  • 2000年7月15日(土)公開
  • 出演(Diane Freed 役)

 「ウェルカム・ドールハウス」の鬼才T・ソロンズが放つブラック・コメディ。郊外の街で暮らす3姉妹を中心とした奇怪な群像を、ドギツいユーモアにくるんで描く。

監督
トッド・ソロンズ
出演キャスト
ジェーン・アダムス フィリップ・シーモア・ホフマン ディラン・ベイカー ララ・フリン・ボイル
1990年

バンパイア・キッス

  • 1990年2月3日(土)公開
  • 出演(Dr._Dorothy_Glaser 役)

ニューヨークを舞台に、バンパイアに魅せられたエリート・サラリーマンの狂気を描くブラック・コメディ。製作はバリー・シルズとバーバラ・ジットワー、監督は本作がデビューとなるロバート・ビアマン、脚本はジョセフ・ミニオン、撮影はステファン・チャプスキー、音楽はコリン・タウンズが担当。出演はニコラス・ケイジ、ジェニファー・ビールスほか。

監督
ロバート・ビアマン
出演キャスト
ニコラス・ケイジ マリア・コンチータ・アロンゾ ジェニファー・ビールス エリザベス・アシュレー
1988年

ドラグネット 正義一直線

  • 1988年5月14日(土)公開
  • 出演(Kirkpatrick 役)

ロサンゼルスの殺人課の凸凹刑事コンビが犯罪教団に立ち向かう姿を描くロマンティック・コメディ。アメリカの同名の人気ラジオドラマをコメディに映画化したもので、製作はデイヴィッド・パーミュット。監督はジョゼフ・L・マンキウィッツの息子でこの作品が監督デヴューのトム・マンキーウィッツ。主演のダン・エイクロイド。この2人とアラン・ツァイベルが共同で脚本を担当。撮影はマシュー・F・レオネッティ、音楽はアイラ・ニューボーン。出演はほかにトム・ハンクス、クリストファー・プラマーほか。

監督
トム・マンキーウィッツ
出演キャスト
ダン・エイクロイド トム・ハンクス クリストファー・プラマー ハリー・モーガン
1982年

結婚しない男

  • 1982年3月27日(土)公開
  • 出演(Sophia_Thatcher 役)

40歳を過ぎた独身主義の男が、突然子供を欲しいと思い、おなかを貸してくれる女性を探す姿をコミカルに描く。製作はローレンス・ゴードンとハンク・ムーンジーン、製作総指揮はジェリー・トコフスキー、脚本はチャーリー・ピータース、監督は作家、TV演出家、俳優と多芸多才のデイヴィッド・スタインバーグが劇場用映画を初めて担当する。撮影はボビー・バーン、音楽は「ノーマ・レイ」のデイヴィッド・シャイア、美術はジャック・コリス、編集はドン・キャンバーン、衣裳はアルバート・ウォルスキーが各々担当。出演はバート・レイノルズ、ビヴァリー・ダンジェロ、ノーマン・フェル、ポール・ドゥーリー、エリザベス・アシュレー、ローレン・ハットンなど。

監督
デイヴィッド・スタインバーグ
出演キャスト
バート・レイノルズ ビヴァリー・ダンジェロ ノーマン・フェル ポール・ドゥーリー
1980年

エミリーの窓

  • 1980年10月18日(土)公開
  • 出演(Andrea 役)

ニューヨーク、ブルックリンの高層アパートを舞台に1人住まいの若い女が、何者かにレイプされ、さらに見えない敵によって恐怖に苛まれる姿を描くサスペンス映画。製作はマイケル・ロベル。監督は「インテリア」「マンハッタン(1979)」などの撮影を手がけたゴードン・ウィリスで、これが彼の監督デビュー作、撮影も彼が手がけている。脚本はバリー・シーゲル、音楽はエンニオ・モリコーネ、編集はバリー・マルキン、美術はリチャード・ファーマン、衣裳はクリフォード・カポネが各各担当。出演はタリア・シャイア、ジョー・コルテーゼ、エリザベス・アシュレー、ケイ・メドフォード、マイケル・ゴリン、ラッセル・ホートン、マイケル・リプトンなど。

監督
ゴードン・ウィリス
出演キャスト
タリア・シャイア ジョー・コルテーゼ エリザベス・アシュレー ケイ・メドフォード
1978年

コーマ

  • 1978年10月28日(土)公開
  • 出演(Mrs._Emerson 役)

近代的設備を誇る大病院を舞台に、そこに張りめぐらされた陰謀を、現在医学のテーマの一つである臓器移植をモチーフに描くサスペンス映画。製作はマーティン・アーリックマン、監督・脚色はマイケル・クライトン、原作はロビン・クック(早川書房刊)、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はデビッド・ブレザートン、製作デザインはアルバート・ブレナーが各々担当。出演はジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、マイケル・ダグラス、エリザベス・アシュレー、リップ・トーン、リチャード・ウィドマーク、ロイス・チャイルズなど。

監督
マイケル・クライトン
出演キャスト
ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド マイケル・ダグラス エリザベス・アシュレー リップ・トーン
1966年

愚か者の船

  • 1966年10月5日(水)公開
  • 出演(Jenny 役)

キャサリン・アン・ポーターの長編小説『愚者の船』を「ニュールンベルグ裁判」のアビー・マンが脚色、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のスタンリー・クレイマーが製作・監督した人間ドラマ。撮影は「おかしな、おかしな、おかしな世界」でクレイマーとコンビを組んだアーネスト・ラズロ、音楽はアーネスト・ゴールドが担当した。出演は「ローマの哀愁」のヴィヴィアン・リー、「年上の女」のシモーヌ・シニョレ、「アラビアのロレンス」のホセ・フェラー、「キャット・バルー」のリー・マーヴィン、「突然炎のごとく」のオスカー・ウェルナー、「大いなる野望」のエリザベス・アシュレー、「キング・ラット」のジョージ・シーガル、他にホセ・グレコ、チャールズ・コーヴィン、ハインツ・リューマンなど。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
ヴィヴィアン・リー シモーヌ・シニョレ ホセ・フェラー リー・マービン
1965年

第三の日

  • 1965年11月27日(土)公開
  • 出演(Alexadria 役)

ジョセフ・ヘイズの原作をロバート・ウォールとロバート・プレスネル・ジュニアが共同で脚色、TV「裸の町」のジャック・スマイトが製作・監督したサイコ・サスペンス。撮影はロバート・サーティース、音楽はパーシー・フェイスが担当した。出演は「大いなる野望」のジョージ・ペパード、同じくエリザベス・アシュレー、「史上最大の作戦」のロディ・マクドウォール、「グレート・レース」のアーサー・オコンネル、TV「ベン・ケーシー」のサリー・ケラーマンほか。

監督
ジャック・スマイト
出演キャスト
ジョージ・ペパード エリザベス・アシュレー ロディ・マクドウォール アーサー・オコンネル

大いなる野望

  • 1965年6月5日(土)公開
  • 出演(Monica_Winthrop 役)

ハロルド・ロビンスの小説をジョン・マクケル・ヘイズが脚色、「嘆きの天使」のエドワード・ドミトリクが監督したハリウッドの内幕もの。撮影はジョー・マクドナルド、音楽はエルマー・バーンスタインが担当した。出演は「ティファニーで朝食を」のジョージ・ペパード、「シャイアン」のキャロル・ベイカー、これが遺作となったアラン・ラッドのほかにボブ・カミングス、マーサ・ハイヤー、エリザベス・アシュレーなど。製作は「軽蔑」のジョセフ・E・レヴィン。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
ジョージ・ペパード キャロル・ベイカー アラン・ラッド ボブ・カミングス
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