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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1967年 まで合計105映画作品)

1967年

父子草

  • 1967年12月6日(水)公開
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「妻の日の愛のかたみに」の木下恵介がシナリオを執筆、「太平洋奇跡の作戦 キスカ」の丸山誠治が監督した人情もの。撮影は「海の若大将」の梁井潤。

監督
丸山誠治
出演キャスト
渥美清 淡路恵子 石立鉄男 星由里子

てなもんや幽霊道中

  • 1967年9月2日(土)公開
  • 編集

香川登志緒の原作を「クレージー黄金作戦」の笠原良三と「幕末 てなもんや大騒動」の沢田隆治が共同で脚色し、「落語野郎 大泥棒」の松林宗恵が監督した“てなもんや”シリーズ第三作目。撮影は、コンビの長谷川清。

監督
松林宗恵
出演キャスト
藤田まこと 白木みのる 野川由美子 恵とも子
1966年

これが青春だ!

  • 1966年12月17日(土)公開
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「太平洋奇跡の作戦 キスカ」の須崎勝弥がシナリオを執筆し、チーフ助監督やテレビ映画の監督をしていた松森健の第一回監督作品である。撮影は「エレキの若大将」の西垣六郎。

監督
松森健
出演キャスト
夏木陽介 藤山陽子 十朱久雄 田中春男

石中先生行状記(1966)

  • 1966年12月7日(水)公開
  • 編集

石坂洋次郎の原作を「若い野ばら」の松木ひろしが脚色し「父子草」の丸山誠治が監督した青春喜劇。撮影はコンビの梁井潤。

監督
丸山誠治
出演キャスト
宝田明 藤木悠 黒沢年男 井上紀明

てなもんや東海道

  • 1966年8月14日(日)公開
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香川登志緒の原作を「喜劇 駅前漫画」の長瀬喜伴、「喜劇 駅前音頭」の新井一と沢田隆治が共同で脚色、「続社長行状記」の松林宗恵が監督した喜劇。撮影もコンビの鈴木斌。

監督
松林宗恵
出演キャスト
藤田まこと 白木みのる ハナ肇 藤木悠

何処へ(1966)

  • 1966年3月16日(水)公開
  • 編集

石坂洋次郎の同名小説を「女の中にいる他人」の井手俊郎が脚色、「喜劇 駅前弁天」の佐伯幸三が監督した文芸もの。撮影は「大工太平記」の村井博。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
加山雄三 星由里子 池内淳子 沢井桂子
1965年

姿三四郎(1965)

  • 1965年5月29日(土)公開
  • 編集

富田常雄の原作を「赤ひげ」の黒澤明が脚色、「夜の傾斜」の内川清一郎が監督した柔道もの。撮影は「蟻地獄作戦」の小泉福造。

監督
内川清一郎
出演キャスト
加山雄三 三船敏郎 加東大介 九重佑三子
1964年

現代紳士野郎

  • 1964年11月21日(土)公開
  • 編集

八木沢武孝のオリジナル・シナリオを「肉体の学校」の井手俊郎が脚色「われらサラリーマン」の丸山誠治が監督したサラリーマン喜劇。撮影は「ただいま診察中」の安本淳。

監督
丸山誠治
出演キャスト
有島一郎 水戸光子 司葉子 中川ゆき

沙羅の門

  • 1964年10月14日(水)公開
  • 編集

水上勉の同名小説を「卍(まんじ)(1964)」の新藤兼人が脚色「僕はボデイガード」の久松静児が監督した文芸もの。撮影もコンビの梁井潤。

監督
久松静児
出演キャスト
団令子 草笛光子 森繁久彌 加藤治子

血とダイヤモンド

  • 1964年7月1日(水)公開
  • 編集

「蟻地獄作戦」の小川英と間藤守之が共同でシナリオを執筆「国際秘密警察 虎の牙」の福田純が監督したアクションもの。撮影は「ああ爆弾」の宇野晋作。

監督
福田純
出演キャスト
宝田明 佐藤允 夏木陽介 藤木悠
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