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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1970年 まで合計48映画作品)

1970年

二人でひとり

  • 1970年4月18日(土)公開
  • スチル

青島幸男が、「鐘」に次いで、発表した、風刺喜劇。原作・脚本・監督・主演を青島が兼ねている。撮影は、「続社長えんま帖」の鈴木斌が担当した。

監督
青島幸男
出演キャスト
三木のり平 青島幸男 中山千夏 萩本欽一
1969年

緯度0大作戦

  • 1969年7月26日(土)公開
  • スチル

テッド・シャーマンのオリジナルを「怪獣島の決戦 ゴジラの息子」の関沢新一が改訂し、「怪獣総進撃」の本多猪四郎が監督した日米合作のSFもの。「怪獣総進撃」の完倉泰一が撮影を担当した。特技撮影はベテラン円谷英二が担当。

監督
本多猪四郎
出演キャスト
ジョセフ・コットン 宝田明 岡田眞澄 リチャード・ジャッケル
1968年

連合艦隊司令長官 山本五十六

  • 1968年8月14日(水)公開
  • スチル

「でっかい太陽」の須崎勝弥と「父子草」の監督丸山誠治が共同でシナリオを執筆し、丸山誠治が監督した戦記もの。撮影は「100発100中 黄金の眼」の山田一夫が担当。

監督
丸山誠治
出演キャスト
三船敏郎 松本幸四郎 森雅之 柳永二郎

怪獣総進撃

  • 1968年8月1日(木)公開
  • スチル

「キングコングの逆襲」の馬淵薫と本田猪四郎が共同で脚本を執筆し、本田猪四郎が監督した怪獣SFもの。撮影は「落語野郎 大爆笑」の完倉泰一。なお、特技監督には円谷英二と有川貞昌が共同で担当している。1972年12月17日より、74分の短縮版が「ゴジラ電撃大作戦」と改題の上、「東宝チャンピオンまつり」にて公開。

監督
本多猪四郎
出演キャスト
久保明 田崎潤 アンドリュー・ヒューズ 小林夕岐子
1967年

怪獣島の決戦 ゴジラの息子

  • 1967年12月16日(土)公開
  • スチル

「ウルトラマン(1967)」の関沢新一と、「ゼロ・ファイター 大空戦」の斯波一絵が共同でシナリオを執筆し、「ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘」の福田純が監督した怪獣もの。特技監督には新人の有川貞昌があたり、撮影は「育ちざかり」の山田一夫が担当した。

監督
福田純
出演キャスト
久保明 高島忠夫 前田美波里 平田昭彦

キングコングの逆襲

  • 1967年7月22日(土)公開
  • スチル

「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ」の馬淵薫がシナリオを執筆し、「お嫁においで」の本多猪四郎が監督した怪獣もの。撮影は「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ」の小泉一。東宝創立35周年記念映画。

監督
本多猪四郎
出演キャスト
ローズ・リーズン 宝田明 リンダ・ミラー 浜美枝

坊っちゃん社員 青春でつっ走れ!

  • 1967年5月20日(土)公開
  • スチル

源氏鶏太の原作より、「雌が雄を喰い殺す かまきり」の池田一朗と、「坊っちゃん社員 青春は俺のものだ!」の山本嘉次郎が潤色し、山本嘉次郎と「これが青春だ!」の須崎勝弥がシナリオ化した。監督は前作と同じく松森健で、「坊っちゃん社員 青春は俺のものだ!」に続く第二作。撮影もコンビの西垣六郎。

監督
松森健
出演キャスト
夏木陽介 高島忠夫 浜美枝 高橋紀子

坊っちゃん社員 青春は俺のものだ!

  • 1967年4月1日(土)公開
  • スチル

源氏鶏太の原作『坊っちゃん社員』を、「狸の王様」の山本嘉次郎が脚色し、「これが青春だ!」の松森健が監督した青春もの。撮影は「殺人狂時代」の西垣六郎。

監督
松森健
出演キャスト
夏木陽介 高島忠夫 浜美枝 高橋紀子
1966年

沈丁花

  • 1966年10月1日(土)公開
  • スチル

「仰げば尊し」の松山善三が原作・脚色を担当、それに「バンコックの夜」の監督千葉泰樹が加わり、千葉泰樹が監督した女性もの。撮影は「戦場にながれる歌」の中井朝一。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
京マチ子 司葉子 団令子 星由里子

ゼロ・ファイター 大空戦

  • 1966年7月13日(水)公開
  • スチル

「怪獣大戦争」の関沢新一と、新人斯波一絵が共同でシナリオを執筆、監督昇進第一回の森谷司郎が演出した戦争もの。撮影は「奇厳城の冒険」の山田一夫。特撮監督は、「キングコング対ゴジラ」の円谷英二。

監督
森谷司郎
出演キャスト
加山雄三 佐藤允 江原達怡 土屋嘉男
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