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年代別 映画作品( 1978年 ~ 2016年 まで合計24映画作品)

2016年

聖杯たちの騎士

  • 2016年12月23日(金)公開
  • 出演(ジョセフ 役)

巨匠テレンス・マリック監督が、ひとりの男の再生を描く人間ドラマ。クリスチャン・ベイルが成功を機に自らを失っていく脚本家に扮し、6人の美女との出会いを機に変わっていくさまが幻想的な映像とともにつづられる。ケイト・ブランシェット、ナタリー・ポートマンらハリウッドを代表する実力派女優たちが6人の美女を演じる。

監督
テレンス・マリック
出演キャスト
クリスチャン・ベイル ケイト・ブランシェット ナタリー・ポートマン ブライアン・デネヒー
2012年

ビッグ・ボーイズ しあわせの鳥を探して

  • 2012年6月30日(土)公開
  • 出演(レイモンド・ハリス 役)

発見した野鳥の数を競う記録会“ザ・ビッグイヤー”に参加する男たちの姿を描くハートフル・コメディ。監督は「マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと」のデイビッド・フランケル。出演は「ガリバー旅行記」のジャック・ブラック、「幸せの始まりは」のオーウェン・ウィルソン、「ピンクパンサー2(2009)」のスティーヴ・マーティン。

監督
デイビッド・フランケル
出演キャスト
ジャック・ブラック オーウェン・ウィルソン スティーヴ・マーティン ブライアン・デネヒー
2011年

スリーデイズ

  • 2011年9月23日(金)公開
  • 出演(ジョージ・ブレナン 役)

フランスのサスペンス映画『すべて彼女のために』を『クラッシュ』のポール・ハギス監督、ラッセル・クロウ主演でリメイク。無実の罪で投獄された妻を奪還すべく夫が企てた脱獄計画の行方を、緻密な脚本でスリルたっぷりに描く。米国最大の高層刑務所などロケ地ピッツバーグの特色を生かした、息もつかせぬアクションに注目だ。

監督
ポール・ハギス
出演キャスト
ラッセル・クロウ エリザベス・バンクス ブライアン・デネヒー レニー・ジェームズ
2010年

ボーダー

  • 2010年4月24日(土)公開
  • 出演(ヒンギス 役)

ハリウッドを代表するスター、ロバート・デ・ニーロ&アル・パチーノ共演のクライム・アクション。2人が長年コンビを組んできたベテラン刑事に扮し、社会の悪に立ち向かう。

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ アル・パチーノ カーティス・ジャクソン カーラ・グギーノ
2007年

レミーのおいしいレストラン

  • 2007年7月28日(土)公開
  • 出演(声)(ジャンゴ 役)

「ファインディング・ニモ」のピクサーが生み出した新作CGアニメ。パリで一番のシェフになりたいネズミと、料理下手な見習いシェフのコンビが主人公の感動ファンタジー。

監督
ブラッド・バード
出演キャスト
パットン・オズワルト ルー・ロマーノ イアン・ホルム ジャニーヌ・ギャロファロ
2006年

アサルト13 要塞警察

  • 2006年2月18日(土)公開
  • 出演(ジャスパー・オーシェア 役)

ジョン・カーペンター監督のデビュー作にして傑作と言われるアクション「要塞警察」のリメイク。謎の集団の襲撃された警察署での警官と犯罪者たちの必死の抵抗を描く。

監督
ジャン=フランソワ・リシェ
出演キャスト
イーサン・ホーク ローレンス・フィッシュバーン ジョン・レグイザモ マリア・ベロ
2003年

夏休みのレモネード

  • 2003年6月28日(土)公開
  • 出演(Father Kelly 役)

異なる宗教のもとで育った少年2人と、その家族が織りなす交流劇。マット・デイモンらが企画した脚本コンテストで、グランプリに輝いた新人監督による心温まる感動作だ。

監督
ピート・ジョーンズ
出演キャスト
エイダン・クイン ボニー・ハント ケヴィン・ポラック ブライアン・デネヒー
1997年

ロミオ&ジュリエット

  • 1997年4月19日(土)公開
  • 出演(Ted Montague 役)

四世紀にも渡り演出家・俳優たちの創造力を刺激し続けてきた近代劇の祖シェイクスピア。その代表的悲恋物語『ロミオとジュリエット』は、フランコ・ゼフィレッリ監督版(68)をはじめ、ロバート・ワイズ監督による翻案「ウエスト・サイド物語」(61)など、とりわけ好まれて映画化されてきた題材。その90年代版決定打と呼ぶべき本作の監督は、処女作「ダンシング・ヒーロー」で注目されたオーストラリア出身の俊英バズ・ラーマン。2作目となる本作は、主演ロミオ役に「バスケットボール・ダイアリーズ」のレオナルド・ディカプリオを迎え、満を持してのハリウッド進出。ジュリエットには、世界規模のオーディションの末「若草物語」のクレア・デーンズが起用された。原作の台詞を生かしつつ、映像では大胆に現在の風景を紡いでいく脚色は、ラーマン自身と盟友クレイグ・ピアース。製作はラーマンと「エム・バタフライ」のガブリエラ・マルティネリ。スピーディーな映像表現に貢献したのは、撮影のドナルド・M・マカルパイン(「今そこにある危機」)と編集のジル・ビルコック(「キルトに綴る愛」)。ピアース、ビルコックと、美術のキャサリン・マーティン、衣裳のキム・バレットは、「ダンシング・ヒーロー」に続いての参加。もう一つラーマンの「誇張された青春映画」スタイルに欠かせない音楽は、「バットマン・フォーエヴァー」の才人ネリー・フーパー。カーディガンズ、ガービッジ、レディオヘッドら、旬のバンドが時代の空気を表現している。共演として「ザ・ファン」のジョン・レグイザモ、「クルーレス」のポール・ラッド、「スモーク」のハロルド・ペリノー、「ヒート」のダイアン・ヴェノーラ、「ニクソン」のポール・ソルヴィノ、「推定無罪」のブライアン・デネヒー、「エイジ・オブ・イノセンス」のミリアム・マーゴルイズ、「ジャイアント・ピーチ」のピート・ポスルスウェイトと、多彩なキャストが脇を固める。

監督
バズ・ラーマン
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ クレア・デインズ ジョン・レグイザモ ポール・ラッド
1993年

ファイティング・キッズ

  • 1993年1月23日(土)公開
  • 出演(Horn 役)

ブラック、ホワイト、ヒスパニック、エイジア 。異なる肌の少年たちが織り成す、ボクシングの青春ドラマ。監督は「殺しのナイフ ジャック・ザ・リッパー」など、これが3作目になるローディ・ヘリントン。製作は、コロンビア映画の会長を2度も務めた辣腕フランク・プライスと「モブスターズ 青春の群像」のスティーヴ・ロス。撮影は「羊たちの沈黙」の名手タク・フジモト。音楽は「ターミネーター2」のブラッド・フィーデル。さらに、スタント・コーディネーター兼ファイティング・コレオグラファーとして、「ロッキー」「レイジング・ブル」を手掛けた第一人者ジム・ニッカーソンが加わった。

監督
ローディ・ヘリントン
出演キャスト
ジェームズ・マーシャル キューバ・グッディング・ジュニア ブライアン・デネヒー ロバート・ロギア
1991年

F/X2 イリュージョンの逆転

  • 1991年9月21日(土)公開
  • 出演(Leo_McCarty 役)

SFXのプロと私立探偵(前作では刑事)のコンビが、今度はバチカン秘宝盗難事件に巻き込まれることになるシリーズ第2作。サスペンスものとピカレスクものが合体している点は前作と同じ。監督は「リンク」のリチャード・フランクリン。製作は前作に引き続きジャック・ウイナーとドディ・フェイド。エグゼクティヴ・プロデューサーはリー・R・メイズ。ロバート・T・メギンソンとグレゴリー・フリーマンが創造したキャラクターに基づいた脚本はビル・コンドン。撮影は「ジャッカー」のヴィクター・J・ケンパー。音楽はラロ・シフリンが担当。

監督
リチャード・フランクリン
出演キャスト
ブライアン・ブラウン ブライアン・デネヒー レイチェル・ティコティン ジョアンナ・グリーソン
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