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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1968年 まで合計31映画作品)

1968年

にっぽん親不孝時代

  • 1968年12月7日(土)公開
  • 出演(弓岡 役)

松山善三の原作を、新人の山本邦彦が脚色、監督した青春もので、これが第一作目。撮影は「青春太郎」の黒田徳三。

監督
山本邦彦
出演キャスト
堺正章 井上順 井上孝之 大野克夫
1965年

喜劇 駅前医院

  • 1965年1月15日(金)公開
  • 出演(立ちんぼB 役)

斎藤良輔と「団地・七つの大罪」の長瀬喜伴が共同でシナリオを執筆「喜劇 駅前天神」の佐伯幸三が監督した“駅前シリーズ”第十一作目。撮影は「甘い汗」の岡崎宏三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
森繁久彌 伴淳三郎 フランキー堺 淡島千景
1963年

みれん

  • 1963年10月12日(土)公開
  • 出演(菓子屋の主人 役)

瀬戸内晴美の“夏の終り”より「鏡の中の裸像」の松山善三が脚色、「ホノルル・東京・香港」の千葉泰樹が監督した文芸もの。撮影は「ハワイの若大将」の西垣六郎。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
池内淳子 仲谷昇 岸田今日子 仲代達矢
1962年

喜劇 駅前飯店

  • 1962年12月23日(日)公開
  • 出演(張 役)

「駅前旅館」「駅前団地」「喜劇 駅前弁当」「喜劇 駅前温泉」に続いて駅前シリーズの第五作。「風流温泉 番頭日記」の長瀬喜伴が脚本を執筆。久松静児が前作「喜劇 駅前温泉」についで監督した喜劇。撮影は「おへその大将」の黒田徳三。

監督
久松静児
出演キャスト
森繁久彌 伴淳三郎 フランキー堺 淡島千景

ぶらりぶらぶら物語

  • 1962年11月23日(金)公開
  • 出演(岡山の百姓 役)

「名もなく貧しく美しく」の脚本・監督の松山善三が、これについで、脚本・監督した風刺コメディ。撮影は「氷壁」で三浦賞を受賞した村井博が、大映を離れて、東京映画と契約第一回作品。

監督
松山善三
出演キャスト
小林桂樹 高峰秀子 金子吉延 坂部尚子

喜劇 駅前温泉

  • 1962年7月29日(日)公開
  • 出演(番頭善太郎 役)

駅前喜劇シリーズ「駅前旅館」「駅前団地」「喜劇 駅前弁当」につぐ第四弾。「女難コースを突破せよ」の長瀬喜伴のオリジナル・シナリオを前作「喜劇 駅前弁当」についで久松静児が監督、撮影は「如何なる星の下に」の岡崎宏三。

監督
久松静児
出演キャスト
森繁久彌 司葉子 伴淳三郎 森光子

青べか物語

  • 1962年6月28日(木)公開
  • 出演(警部補 役)

文芸春秋連載山本周五郎原作から「斬る(1962)」の新藤兼人が脚色、「花影」の川島雄三が監督した風俗喜劇。撮影もコンビの岡崎宏三。

監督
川島雄三
出演キャスト
森繁久彌 東野英治郎 南弘子 丹阿弥谷津子
1961年

喜劇 駅前団地

  • 1961年8月13日(日)公開
  • 出演(土地ブローカー 役)

「サラリーマン弥次喜多道中」の長瀬喜伴の脚本を、「女家族」の久松静児が監督した風俗喜劇。撮影は「特急にっぽん」の遠藤精一。

監督
久松静児
出演キャスト
森繁久彌 左卜全 二木まこと 伴淳三郎

漫画横丁 アトミックのおぼん 女親分対決の巻

  • 1961年5月23日(火)公開
  • 出演(田舎紳士 役)

「漫画横丁 アトミックのおぼん スリますわヨの巻」につづく、アトミックのおぼんシリーズ第二作。スタッフは前作と同じ。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
水谷良重 中島そのみ 春川ますみ 横山道代
1960年

ぼく東綺譚(1960)

  • 1960年8月28日(日)公開
  • 出演(守衛 役)

永井荷風の『ぼく東綺譚(ぼくとうきたん)』を軸に『失踪』と『荷風日記』を組合せて、「女経」の八住利雄が脚色し、「珍品堂主人」の豊田四郎が監督した文芸映画。撮影も「珍品堂主人」の玉井正夫が担当。昭和35年度芸術祭参加作品。

監督
豊田四郎
出演キャスト
山本富士子 芥川比呂志 新珠三千代 織田新太郎
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