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年代別 映画作品( 1957年 ~ 1961年 まで合計14映画作品)

1961年

南郷次郎探偵帳 影なき殺人者

  • 1961年4月19日(水)公開
  • 出演(ホテルボーイ 役)

島田一男の原作を石川義寛と「東海道非常警戒」の宮川一郎が脚色、「恋愛ズバリ講座」の石川義寛が監督した“南郷次郎”シリーズの第一篇。撮影は中溝勇雄。

監督
石川義寛
出演キャスト
天知茂 水原ユカ 三原葉子 坂本武

私は嘘は申しません

  • 1961年4月5日(水)公開
  • 出演(新聞社のキャメラマン 役)

大貫正義の原作を、「「粘土のお面」より かあちゃん」の館岡謙之助と、朝日奈喬が脚色し、「誰よりも金を愛す」の斎藤寅次郎が監督した喜劇。「桃色の超特急」の須藤登が撮影した。

監督
斎藤寅次郎
出演キャスト
松原緑郎 泉和助 大宮敏充 水原ユカ
1960年

怒号する巨弾

  • 1960年11月12日(土)公開
  • 出演(カメラマン 役)

「怪猫 お玉が池」のコンビ石川義寛と藤島二郎の脚本を、石川義寛が監督したアクション・ドラマ。撮影は中溝勇雄が担当した。

監督
石川義寛
出演キャスト
宇津井健 天知茂 三ツ矢歌子 九重京司

激闘の地平線

  • 1960年10月15日(土)公開
  • 出演(ビート族の男B 役)

「裸の谷間」の七条門の脚本を、「皇室と戦争とわが民族」の小森白が監督した、自衛隊のレインジャー訓練を背景にした青春もの。撮影も「皇室と戦争とわが民族」の岡戸嘉外。

監督
小森白
出演キャスト
松原緑郎 三ツ矢歌子 沼田曜一 扇町京子

女王蜂と大学の竜

  • 1960年9月1日(木)公開
  • 出演(清一 役)

終戦直後の外国人と日本人やくざの対決の実話にヒントを得た牧源太郎の原案から、内田弘三と石井輝男が脚本を書き、「黄線地帯」の石井輝男が監督した。撮影は「怪談海女幽霊」の岡田公直。

監督
石井輝男
出演キャスト
三原葉子 吉田輝雄 嵐寛寿郎 天知茂

反逆児(1960)

  • 1960年8月26日(金)公開
  • 出演(勝造 役)

「拳銃と驀走」のコンビ金田光夫の脚本を、小林悟が監督した青春もの。撮影も同じく「拳銃と驀走」の岩橋秀光が担当した。

監督
小林悟
出演キャスト
浅見比呂志 桜井紀美子 守山竜二 阿部寿美子

女獣

  • 1960年8月19日(金)公開
  • 出演(清水 役)

「地下帝国の死刑室」のコンビ葉山浩三と志原弘の脚本を、「女と命をかけてブッ飛ばせ」の曲谷守平が監督したもので、婦人警察官の活躍を描いたアクション・ドラマ。撮影は「肉体の野獣」の平野好美。

監督
曲谷守平
出演キャスト
小畑絹子 松浦浪路 菅原文太 岬洋二

まぼろし探偵 地底人襲来

  • 1960年2月14日(日)公開
  • 出演(鷲見 役)

少年画報に連載され、テレビでも放映された桑田次郎の「まぼろし探偵」を映画化したもの。脚色・柳川創造、監督・近藤竜太郎、撮影・川口和男。

監督
近藤竜太郎
出演キャスト
加藤弘 二本柳寛 水原久美子 高野由美子
1959年

日本ロマンス旅行

  • 1959年6月19日(金)公開
  • 出演(野村駒四郎 役)

日本全国各地に散在する物語の中から十篇を選び、弥次善多がこれの狂言廻しとなるというオールスターの娯楽映画。大蔵貢が製作・原作・総指揮にあたるほか、監督はそれぞれの物語を一人が担当し、近江俊郎が総まとめに当った。脚色・岡戸利秋、撮影は「坊ちゃんとワンマン親爺」の岩橋秀光。

監督
近江俊郎 石井輝男 毛利正樹 小森白
出演キャスト
由利徹 南利明 細川俊夫 ユセフ・オスマン
1958年

警察官出世パトロール

  • 1958年11月1日(土)公開
  • 出演(黒岩の乾分B 役)

岡部千葉男の『お巡りさん太閤記』を、赤司直・松井稔が脚色した喜劇。監督は「薔薇と女拳銃王」の小森白、撮影は「坊ぼん罷り通る」の杉本正二郎。「坊ぼん罷り通る」の高島忠夫に、小畑絹子・鮎川浩・由利徹等が出演している。

監督
小森白
出演キャスト
高島忠夫 由利徹 小畑絹子 藤山竜一
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