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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1965年 まで合計39映画作品)

1965年

求婚旅行

  • 1965年10月16日(土)公開
  • 出演(里川 役)

「けものみち」の白坂依志夫がシナリオを執筆、「あの娘と僕 スイム・スイム・スイム」の市村泰一が監督した“旅行”シリーズ第一作。撮影は大越千虎。

監督
市村泰一
出演キャスト
桑野みゆき 池部良 園井啓介 沢本忠雄

青雲やくざ

  • 1965年9月30日(木)公開
  • 出演(千恵 役)

「香港の白い薔薇」の池田一朗がシナリオを執筆、「忍法破り 必殺」の梅津明治郎が監督した青春もの。撮影は「我が青春」の加藤正幸。

監督
梅津明治郎
出演キャスト
竹脇無我 内藤武敏 村瀬幸子 真理明美

血と掟

  • 1965年8月29日(日)公開
  • 出演(妻 役)

元安藤組組長安藤昇の自叙伝を「牝蜂」の湯浅浪男が脚色・監督した暴力団の実態を描いたもの。撮影もコンビの岡田三八雄。

監督
湯浅浪男
出演キャスト
安藤昇 城美穂 金沢重勝 江畑絢子
1964年

にっぽんぱらだいす

  • 1964年10月4日(日)公開
  • 出演(菊江 役)

新人前田陽一が、シナリオ執筆、監督した風俗もの。撮影は竹村博。

監督
前田陽一
出演キャスト
香山美子 ホキ徳田 長門裕之 加東大介
1961年

私は嘘は申しません

  • 1961年4月5日(水)公開
  • 出演(谷中美子 役)

大貫正義の原作を、「「粘土のお面」より かあちゃん」の館岡謙之助と、朝日奈喬が脚色し、「誰よりも金を愛す」の斎藤寅次郎が監督した喜劇。「桃色の超特急」の須藤登が撮影した。

監督
斎藤寅次郎
出演キャスト
松原緑郎 泉和助 大宮敏充 水原ユカ
1959年

金語楼の海軍大将

  • 1959年12月27日(日)公開
  • 出演(二万 役)

曲谷守平・渡辺祐介の脚本を、「九十九本目の生娘」の曲谷守平が監督した金語楼の山下敬太郎もの。「人形佐七捕物帖 鮮血の乳房」の友成達雄が撮影。

監督
曲谷守平
出演キャスト
柳家金語楼 坊屋三郎 寺島達夫 吉田輝雄

殺人魔の接吻

  • 1959年7月17日(金)公開
  • 出演(峰朱実 役)

「女の決闘」の西沢治と斎村和彦の脚本を「誰かが殺される」(大映)の斎村が監督した犯罪アクション・ドラマ。撮影は田地野万三。

監督
斎村和彦
出演キャスト
江見俊太郎 江畑絢子 山田圭介 松任谷国子

暴力娘

  • 1959年6月6日(土)公開
  • 出演(絹子 役)

「隠密変化」の共同執筆者・渡辺祐介と、「金語楼の三等兵」の監督曲谷守平の共同脚本を、曲谷守平が自ら監督した娯楽篇。撮影は「坊ちゃんとワンマン親爺」の岩橋秀光。

監督
曲谷守平
出演キャスト
万里昌代 由利徹 星輝美 和田桂之助

金語楼の三等兵

  • 1959年1月15日(木)公開
  • 出演(松子 役)

落語でお馴染の山下敬太郎の兵隊もの。有崎勉の原案を川内康範が脚本化し、「ソ連脱出 女軍医と偽狂人」の曲谷守平が監督した。撮影は「大東亜戦争と国際裁判」の岡戸嘉外。音楽は石松晃。出演は「おトラさん大繁盛」の柳屋金語楼に、「新日本珍道中 (西日本の巻)」の坊屋三郎など。

監督
曲谷守平
出演キャスト
柳家金語楼 坊屋三郎 並木一路 鮎川浩
1958年

爆笑王座征服

  • 1958年12月28日(日)公開
  • 出演(白虎隊士 役)

大蔵社長自ら陣頭指揮に当ったショー映画で、監督は「宇治みさ子の 緋ぢりめん女大名」の毛利正樹、撮影は「人形佐七捕物帖 腰元刺青死美人」の河崎喜久三。音楽は長瀬貞夫。新東宝スターが総出演している。

監督
毛利正樹
出演キャスト
由利徹 高島忠夫 久保菜穂子 大空真弓
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