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年代別 映画作品( 1957年 ~ 1967年 まで合計6映画作品)

1967年

その人は昔

  • 1967年7月1日(土)
  • 出演(八百屋のおやじ 役)

コロムビアレコードのLP盤「心のステレオ・その人は昔」の映画化で、原作、脚色、監督を「続・名もなく貧しく美しく 父と子」の松山善三が担当した音楽ものがたり。撮影はコンビの岡崎宏三。

監督
松山善三
出演キャスト
舟木一夫 内藤洋子 山中康司 金子勝美
1965年

喜劇 各駅停車

  • 1965年9月18日(土)
  • 出演(乗務員C 役)

清水寥人原作“機関士ナポレオンの退職”を、「戦場にながれる歌」の松山善三が脚色、「勇者のみ」の井上和男が監督した喜劇。撮影は「喜劇 駅前金融」の岡崎宏三。

監督
井上和男
出演キャスト
森繁久彌 森光子 三木のり平 岡田茉莉子

喜劇 駅前医院

  • 1965年1月15日(金)
  • 出演(監督風の男 役)

斎藤良輔と「団地・七つの大罪」の長瀬喜伴が共同でシナリオを執筆「喜劇 駅前天神」の佐伯幸三が監督した“駅前シリーズ”第十一作目。撮影は「甘い汗」の岡崎宏三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
森繁久彌 伴淳三郎 フランキー堺 淡島千景
1961年

漫画横丁 アトミックのおぼん スリますわヨの巻

  • 1961年4月16日(日)
  • 出演(殺し屋 役)

杉浦幸雄の漫画から「縞の背広の親分衆」の柳沢類寿が脚本を書き、「腰抜け女兵騒動」の佐伯幸三が監督した喜劇。撮影も「腰抜け女兵騒動」の黒田徳三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
二代目水谷八重子 中島そのみ 春川ますみ 水町千代子
1960年

黒い花びら

  • 1960年1月27日(水)
  • 出演(殺した男 役)

水原弘のヒット・ソングの映画化で、自ら主演する。川瀬治・原島正夫の脚本を、「未婚」の瑞穂春海が監督し、「飛びっちょ勘太郎」の杉本正二郎が撮影した。

監督
瑞穂春海
出演キャスト
水原弘 水野久美 島米八 織田政雄
1957年

東京よいとこ

  • 1957年1月9日(水)
  • 出演(砂川の配下 役)

「鬼姫競艶録」の関沢新一の原案から「高校生と殺人犯」の池上金男が脚本執筆、「天使もお年ごろ (二部作)」の西村元男が監督するコメディ。撮影は「幽霊タクシー」の伊東英男。主な出演者は“インテリ漫才”で有名となり、現在軽妙な司会等でステージ、TVに活躍のコメディアン南道郎と、フランス生れの日本籍外国人で碧眼コメディアンのE・H・エリックが新しいコンビとして主演する他、三井弘次、中村是好、加藤春哉、コロンビア新人歌手花村菊江、新進の白鳩真弓、光丘ひろみなどが顔を揃え、トニー谷、NMHのヌード・ダンサー伊吹まり代、漫才の宮田洋容、ラジオ東京の近江アナ、野球放送の解説でお馴染みの小西得郎、球審の二出川延明らが特別出演、森繁久弥、ディック・ミネ、空飛小助、有島一郎、小林桂樹らがコンビの第一作を祝って友情出演する。なお、木村美津子の実弟木村正彦がデビュー。

監督
西村元男
出演キャスト
南道郎 E・H・エリック 光丘ひろみ 白鳩真弓
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2020/7/5更新
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