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年代別 映画作品( 1957年 ~ 1960年 まで合計22映画作品)

1960年

あじさいの歌

  • 1960年4月2日(土)
  • 出演(狭山秘書 役)

石坂洋次郎の原作を「にあんちゃん」の池田一朗が脚色、「雑草のような命」の滝沢英輔が監督した青春もの。撮影も「雑草のような命」の横山実。

監督
滝沢英輔
出演キャスト
石原裕次郎 芦川いづみ 東野英治郎 轟夕起子

闘牛に賭ける男

  • 1960年12月27日(火)
  • 出演(夫人D 役)

ヨーロッパ・ロケを行なった裕次郎映画で、山田信夫と舛田利雄の脚本を、「喧嘩太郎」の舛田利雄が監督した。撮影は「摩天楼の男」の山崎善弘。

監督
舛田利雄
出演キャスト
石原裕次郎 北原三枝 二谷英明 高原駿雄
1959年

天と地を駈ける男

  • 1959年11月1日(日)
  • 出演(見舞の女給A 役)

裕次郎がパイロットに扮して活躍する航空映画。直居欽哉・横山保朗の脚本を、「男が爆発する」の舛田利雄が監督し、「浮気の季節」の岩佐一泉が撮影した。

監督
舛田利雄
出演キャスト
石原裕次郎 沢井杏介 武藤章生 近藤宏

東京警部

  • 1959年8月26日(水)
  • 出演(中年女 役)

傑作倶楽部所載の一条明の同名小説の映画化。麻薬網をあばく刑事を描くアクション・ドラマ。沖田晴夫が脚色、「0番街の狼」のコンビ、野口博志が監督、永塚一栄が撮影した。

監督
野口博志
出演キャスト
水島道太郎 雪丘恵介 宍戸錠 江端朱実

だから云ったじゃないの

  • 1959年4月15日(水)
  • 出演(女給新子 役)

松浦健郎の原作を、酒井尽三が脚色し、「青い国道」の堀池清が監督した歌謡映画。撮影は「愛は空の果てへ」の柿田勇。

監督
堀池清
出演キャスト
中村万寿子 広岡三栄子 安井昌二 松山恵子

狂った脱獄

  • 1959年4月8日(水)
  • 出演(ウェイトレス 役)

藤田敏夫の原作を「東京ロマンス・ウェイ」の共同執筆者・大川久男が脚色し、「雑沓に光る眼」の小杉勇が監督した犯罪ドラマ。撮影も同じく「雑沓に光る眼」の中尾利太郎。

監督
小杉勇
出演キャスト
岡田眞澄 香月美奈子 木浦佑三 神山勝

女を忘れろ

  • 1959年1月28日(水)
  • 出演(看護婦 役)

小説新潮所載の藤原審爾の原作によるアクションドラマ。「完全な遊戯」の舛田利雄が監督し、「星は何でも知っている」の姫田真佐久が撮影した。

監督
舛田利雄
出演キャスト
小林旭 浅丘ルリ子 南田洋子 金子信雄
1958年

獣のいる街

  • 1958年12月17日(水)
  • 出演(愛子 役)

兄弟愛を主軸にしたアクションもので、宮田輝明の脚本を、「血の岸壁」の古川卓巳が監督、「俺らは流しの人気者」の松橋梅夫が撮影した。「完全な遊戯」の葉山良二、梅野泰靖、「果しなき欲望」の渡辺美佐子に、二本柳寛・香月美奈子・芦田伸介らが出演する。

監督
古川卓巳
出演キャスト
葉山良二 梅野泰靖 二本柳寛 芦田伸介

完全な遊戯

  • 1958年11月12日(水)
  • 出演(デパートの女の子 役)

太陽族の終点を描いたという石原慎太郎原作の映画化。「巨人と玩具」の白坂依志夫が脚色、「赤い波止場」の舛田利雄が監督した。撮影は「絶唱(1958)」の横山実。「夜の狼」の葉山良二・芦川いづみ、「絶唱(1958)」の小林旭、「続夫婦百景」の岡田眞澄らが出演する。

監督
舛田利雄
出演キャスト
梅野泰靖 小林旭 柳瀬志郎 武藤章生

太陽をぶち落せ

  • 1958年10月1日(水)
  • 出演(看護婦 役)

宮下幻一郎の原作を、池田一朗と小川英が共同で脚色、「俺は情婦を殺す」の野口博志が監督したアクション・ドラマ。撮影も「俺は情婦を殺す」の松橋梅夫。「明日を賭ける男」の川地民夫、「銀座の沙漠」の南田洋子に、水島道太郎・稲垣美穂子・宍戸錠らが出演している。

監督
野口博志
出演キャスト
川地民夫 菅井一郎 南田洋子 宍戸錠

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2020/7/14更新
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