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年代別 映画作品( 1975年 ~ 2008年 まで合計21映画作品)

2008年

近距離恋愛

  • 2008年7月12日(土)公開
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ひそかに思いを寄せていた親友の結婚を阻止しようと奔走する男の姿を描くラブ・コメディ。「魔法にかけられて」のパトリック・デンプシーが恋に鈍感な主人公を好演。

監督
ポール・ウェイランド
出演キャスト
パトリック・デンプシー ミシェル・モナハン ケヴィン・マクキッド キャスリーン・クインラン
2006年

スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと

  • 2006年1月14日(土)公開
  • 共同製作、編集

「恋愛小説家」の名匠、ジェームズ・L・ブルックスによる心温まる家族ドラマ。文化の違う裕福な一家に、家政婦として住み込んだ母娘の成長と絆をにぎやかにつづる。

監督
ジェームズ・L・ブルックス
出演キャスト
アダム・サンドラー ティア・レオーニ パス・ヴェガ クロリス・リーチマン
2004年

タイムライン

  • 2004年1月17日(土)公開
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「ジュラシック・パーク」の原作者、マイケル・クライトンの同名小説を映画化。現代から中世の世界に送り込まれた考古学者たちの冒険を、スリル満点に描くSFアドベンチャー。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
ポール・ウォーカー フランシス・オーコナー ジェラルド・バトラー ビリー・コノリー
2002年

抹殺者

  • 2002年10月19日(土)公開
  • 編集

「スパイキッズ」シリーズでの脇役も光るアントニオ・バンデラス主演のサスペンス・アクション。世界を揺るがす秘宝を巡り、元情報部員の神父が奮闘する異色の冒険ロマンだ。

監督
ジョナス・マッコード
出演キャスト
アントニオ・バンデラス オリヴィア・ウィリアムズ ジョン・シュラプネル デレク・ジャコビ

サンキュー、ボーイズ

  • 2002年4月20日(土)公開
  • 編集

全米女性に支持された実話小説を、「プリティ・リーグ」のペニー・マーシャル監督が映画化。本音で生きる主人公が、困難を乗り越えて夢を実現するまでをさわやかに描く。

監督
ペニー・マーシャル
出演キャスト
ドリュー・バリモア ミカ・ブーレム スティーヴ・ザーン ジェームズ・ウッズ
1999年

ユー・ガット・メール

  • 1999年2月11日(木)公開
  • 編集

インターネットで知り合った男女の運命的な恋を描いたラブ・ストーリー。「めぐり逢えたら」のノーラ・エフロン監督、主演のトム・ハンクスとメグ・ライアンが再び顔を合わせた作品。監督は「マイケル」のノーラ・エフロンで、脚本は同作に続いて姉デリア・エフロンとの共同。製作はノーラ、「ボルケーノ」のローレン・シュラー・ドナー。製作総指揮はデリア、「陰謀のセオリー」のジュリー・ダーク、「マイケル」のG・マクブラウン。撮影も同作のジョン・リンドレイ、音楽は「カルラの歌」のジョージ・フェントン、美術は「マイケル」のダン・デイヴィス、編集は「恋愛小説家」のリチャード・マクス、衣裳は「ジャッカル」のアルバート・ウォルスキー。主演は「プライベート・ライアン」のトム・ハンクスと「シティ・オブ・エンジェル」のメグ・ライアン。共演は「フラート」のパーカー・ポージー、「マイケル」のジーン・ステイプルトン、「恋愛小説家」のグレッグ・キニアほか。

監督
ノーラ・エフロン
出演キャスト
トム・ハンクス メグ・ライアン パーカー・ポージー ジーン・ステイプルトン
1998年

恋愛小説家

  • 1998年4月11日(土)公開
  • 編集

潔癖家で毒舌の変人小説家が、なじみのウェイトレスや隣人との交流を通して人並みの愛を知るまでを描いたラヴ・ロマンス。主演のジャック・ニコルソン(「ブラッド&ワイン」など)、ヘレン・ハント(「ツイスター」)がそれぞれ97年度(第70回)アカデミー賞で最優秀主演男優賞・同女優賞を受賞したことでも話題に。監督は「愛と追憶の日々」でニコルソンと組んだ「ブロードキャスト・ニュース」のジェームズ・L・ブルックス。脚本は「レイト・フォー・ディナー」のマーク・アンドラスの原案を基に、アンドラスとブルックスが執筆。製作はブルックスと、「ザ・エージェント」のブリジット・ジョンソン、「ブロード~」「スリーパーズ」のクリスティン・ズィー。製作総指揮は「ザ・エージェント」のリチャード・サカイとローレンス・マーク、「靴をなくした天使」のローラ・ズィスキン。撮影は「ボディ・バンク」のジョン・ベイリー。音楽は「草の上の月」のハンス・ズィマー。美術のビル・プルゼスキ(「マチルダ」)、編集のリチャード・マークス(「愛と追憶の日々」)、衣裳のモリー・マギニス(「ジキル&ハイド」)は「ブロードキャスト・ニュース」でもブルックスと組んだスタッフ。共演は「ザ・エージェント」のキューバ・グッディング・Jr.、「TOUCH タッチ」のスキート・ウールリッチ、「渇いた太陽」のシャーリー・ナイトほか。特別出演で監督のハロルド・ライミス、ローレンス・カスダンが顔を見せる。

監督
ジェームズ・L・ブルックス
出演キャスト
ジャック・ニコルソン ヘレン・ハント グレッグ・キニア キューバ・グッディング・ジュニア
1996年

デンバーに死す時

  • 1996年5月11日(土)公開
  • 編集

人生最後の時を迎えた男たちの生き様を叙情的に綴ったサスペンス・ロマン。監督は新鋭のゲイリー・フレダー。製作はケイリー・ウッズ、エグゼクティヴ・プロデューサーはミラマックスを率いるボブ・ウェインスタインとハーヴェイ・ウェインスタインのコンビにマリー・キャンティン、脚本はフレダーとコンビ4作目になるスコット・ローゼンバーグ、撮影は「堕ちた恋人たちへ」のエリオット・デイヴィス、音楽はマイケル・コンヴァーティノ、美術はネルソン・コーツ、編集は「愛と追憶の日々」のリチャード・マークス、衣裳はアビゲイル・マレイがそれぞれ担当。出演は「ゴッドファーザーPARTIII」のアンディ・ガルシア、「エンジェルス」のクリストファー・ロイド、「プリンス・オブ・シティ」のトリート・ウィリアムズ、「ウォーターダンス」のウィリアム・フォーサイス、「パルプ・フィクション」のスティーヴ・ブシェーミ、「ニック・オブ・タイム」のクリストファー・ウォーケン、「ニクソン」のジャック・ウォーデンの個性派俳優に、「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」のガブリエル・アンウォーが華を添える。

監督
ゲイリー・フレダー
出演キャスト
アンディ・ガルシア ガブリエル・アンウォー クリストファー・ロイド ウィリアム・フォーサイス

暗殺者

  • 1996年2月3日(土)公開
  • 編集

新旧二人の暗殺のプロフェッショナル同士の死闘を、ハードボイルド・タッチで描いたサスペンス・アクション。監督は「マーヴェリック」のリチャード・ドナー。本作で一躍脚光を浴びたアンディ・ウォシャウスキーとラリー・ウォシャウスキーの原案を、彼らとブライアン・ヘルゲランドが脚色。製作はドナー、「ダイ・ハード」「リッチー・リッチ」のジョエル・シルヴァー、ブルース・エヴァンス、レイノルド・ギデオン、アンドリュー・ラザー、ジム・ヴァン・ウィックの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「フリー・ウィリー1、2」のローレン・シュラー=ドナーと、「逃亡者」のディノ・デ・ラウレンティス。撮影は「硝子の塔」のヴィルモス・ジグモンド、音楽は「バッドボーイズ(1995)」のマーク・マンシーナ、美術は「デイズ・オブ・サンダー」のトム・サンダース、編集は「ゴッドファーザーPARTII」のリチャード・マークスがそれぞれ担当。主演は「スペシャリスト」「ジャッジ・ドレッド」のシルヴェスター・スタローン、「デスペラード」のアントニオ・バンデラス、「9か月」のジュリアン・ムーア。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
シルベスター・スタローン アントニオ・バンデラス ジュリアン・ムーア
1992年

花嫁のパパ

  • 1992年8月8日(土)公開
  • 編集

娘を嫁がせる父の心情をユーモラスに描いたヒューマン・コメディ「花嫁の父」(1950)のリメイク。監督は「赤ちゃんはトップレディがお好き」のチャールズ・シャイアー、製作は同作のナンシー・マイヤーズ、「戦慄の絆」のキャロル・バウム、「メーン・イベント」のハワード・ローゼンマンの共同、エグゼクティヴ・プロデューサーはサンディ・ガリン、ジェームズ・オア、ジム・クラックシャンク、脚本はフランセス・グッドリッチ、アルバート・ハケットとマイヤーズ、シャイヤーの共同、撮影は「愛がこわれるとき」のジョン・リンドレイ、音楽は「プラスティック・ナイトメア 仮面の情事」のアラン・シルヴェストリが担当。

監督
チャールズ・シャイアー
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ダイアン・キートン キンバリー・ウィリアムズ キーラン・カルキン
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