TOP > 映画監督・俳優を探す > 宮浩一

年代別 映画作品( 1957年 ~ 1966年 まで合計22映画作品)

1957年

将軍家光と天下の彦左

  • 1957年12月28日(土)
  • 出演(お坊主甲 役)

西村俊一の原案を、内田弘三が脚本化した。監督には「ひばりが丘の対決」の中川信夫があたり、撮影は「続・若君漫遊記 金比羅利生剣」の平野好美が担当した。「人形佐七捕物帖 花嫁殺人魔」の若山富三郎、「新妻の実力行使」の古川緑波、「危し! 伊達六十二万石」の中山昭二が主演する。ほかに、宇津井健、天城竜太郎、明智十三郎、中村竜三郎などが助演している。

監督
中川信夫
出演キャスト
中山昭二 古川緑波 国創典 野崎善彦

怪談かさねが渕(1957)

  • 1957年7月10日(水)
  • 出演(駕籠屋B 役)

三遊亭円朝の原作から、「人形佐七捕物帖 大江戸の丑満刻」の川内康範が脚本を書き、同じく中川信夫が監督した。撮影も「人形佐七捕物帖 大江戸の丑満刻」の平野好美。主演は「毒婦夜嵐お絹と天人お玉」の若杉嘉津子「剣聖 暁の三十六番斬り」の和田孝、「風雲天満動乱」の丹波哲郎。ほかに、北沢曲子など。

監督
中川信夫
出演キャスト
若杉嘉津子 高田幸子 和田孝 丹波哲郎

宮浩一の関連人物

高松政雄  三原葉子  天知茂  倉橋宏明  大友純 
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/28更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > 宮浩一

ムービーウォーカー 上へ戻る