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年代別 映画作品( 1953年 ~ 2009年 まで合計40映画作品)

2009年

ホノカアボーイ

  • 2009年3月14日(土)公開
  • 出演(コイチ 役)

熱狂的ファンを抱える、吉田玲雄の小説が原作のドラマ。ハワイの町ホノカアを舞台に、そこでの人々との交流を通して心の傷を癒してゆく青年の姿を温かに映し出す。

監督
真田敦
出演キャスト
岡田将生 倍賞千恵子 長谷川潤 喜味こいし
2008年

子猫の涙

  • 2008年1月26日(土)公開
  • 出演(作次郎(栄治の父) 役)

伝説のボクサー、森岡栄治の実話を、彼のおいの森岡利行監督が映画化した感動ドラマ。栄治の波乱の人生を娘の視点で温かくつづるほか、武田真治が迫真の試合シーンに挑戦。

監督
森岡利行
出演キャスト
武田真治 藤本七海 広末涼子 紺野まひる
2007年

星影のワルツ

  • 2007年4月21日(土)公開
  • 出演(祖父 役)

写真家・若木信吾が、自身と祖父・琢次をモデルに、人生の哀歌を描いたドラマで映画監督に挑戦。兄を自殺で失う琢次役を、漫才師の喜味こいしが好演する。

監督
若木信吾
出演キャスト
喜味こいし 山口信人 渥美英二 磯部弘康
1999年

大阪物語(1999)

  • 1999年3月27日(土)公開
  • 出演(大阪芸人 役)

漫才師の両親を持つ多感な少女の心の成長を、大阪の暮らしや四季のうつろいの中に綴った青春ドラマ。監督は「たどんとちくわ」の市川準。脚本は「何もかも百回も言われたこと」の犬童一心。撮影を「たどんとちくわ」の小林達比古と「つぐみ」の蔦井孝洋が担当している。主演は、映画初出演の池脇千鶴と新人・南野公助、そして「虹をつかむ男」の田中裕子と「夢二」の沢田研二。関西テレビ開局40周年記念、芸術文化振興基金助成作品。

監督
市川準
出演キャスト
池脇千鶴 南野公助 沢田研二 田中裕子
1968年

博奕打ち 殴り込み

  • 1968年3月30日(土)公開
  • 出演(看守B 役)

「博奕打ち 総長賭博」の笠原和夫がシナリオを執筆し、「人間魚雷 あゝ回天特別攻撃隊」の小沢茂弘が監督した“博奕打ち”シリーズ第五作目。撮影は「尼寺(秘)物語」の赤塚滋。

監督
小沢茂弘
出演キャスト
鶴田浩二 加東大介 松尾嘉代 石山健二郎
1966年

スチャラカ社員

  • 1966年8月13日(土)公開
  • 出演

香川登志緒の原作を「調子のいい奴 いたずらの天才」の若井基成と、「ちんころ海女っこ」の前田陽一、「てなもんや東海道」の沢田隆治が共同で脚色し、同じく「ちんころ海女っこ」の前田陽一が監督した喜劇。撮影は「涙にさよならを」の竹村博。

監督
前田陽一
出演キャスト
ミヤコ蝶々 長門勇 中田ダイマル 中田ラケット
1965年

大日本殺し屋伝

  • 1965年8月25日(水)公開
  • 出演(上方の半 役)

花登筐の原作を、花登筐と、「東京は恋する」の才賀明が共同で脚色、「秩父水滸伝 必殺剣」の野ロ晴康が監督した“大日本喜劇”シリーズ第四作目。撮影は「悪太郎伝 悪い星の下でも」の永塚一栄。

監督
野口晴康
出演キャスト
土方弘 大村崑 人見きよし 平凡太郎

鼠小僧次郎吉

  • 1965年4月3日(土)公開
  • 出演(香具師五郎七 役)

大佛次郎の原作を「肉体の盛装」の新藤兼人が脚色「眠狂四郎炎情剣」の三隅研次が監督した世話もの。撮影は「忍びの者 続霧隠才蔵」の牧浦地志。

監督
三隅研次
出演キャスト
林与一 姿美千子 長谷川待子 明星雅子
1964年

大日本コソ泥伝

  • 1964年12月6日(日)公開
  • 出演(上野恋三 役)

花登筐の原作を花登筐と「ああ青春の胸の血は」の才賀明が共同で脚色「ポンコツおやじ」の春原政久が監督した喜劇。撮影は「赤い殺意」の姫田真佐久。

監督
春原政久
出演キャスト
長門裕之 藤村有弘 天王寺虎之助 三浦策郎
1963年

続・てなもんや三度笠

  • 1963年10月13日(日)公開
  • 出演(猿吉 役)

香川登志緒の原作より、沢田隆治、鈴木則文が共同で脚色、「柳生武芸帳 剣豪乱れ雲」の内出好吉が監督した喜劇。撮影は「てなもんや三度笠」の羽田辰治。

監督
内出好吉
出演キャスト
藤田まこと 白木みのる 香山武彦 吉田義夫
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