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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1968年 まで合計107映画作品)

1968年

孤島の太陽

  • 1968年9月21日(土)公開
  • 出演(上村聖恵 役)

伊藤桂一の原作『仲ノ島よ、私の愛と献身を』(講談社版)を「青春ア・ゴーゴー」の千葉茂樹が脚色、「終りなき生命を」の吉田憲二が監督した保健婦の半生記。撮影は「娘の季節」の萩原憲治が担当した。

監督
吉田憲二
出演キャスト
樫山文枝 勝呂誉 芦川いづみ 宇野重吉

わが命の唄 艶歌

  • 1968年5月29日(水)公開
  • 出演(森亜矢子 役)

五木寛之の原作小説『艶歌』(講談社刊)を、「無頼より 大幹部」のコンビの池上金男が脚色し、舛田利雄が監督した。撮影は「血斗(1967)」の高村倉太郎。

監督
舛田利雄
出演キャスト
渡哲也 佐藤慶 芦田伸介 松原智恵子

娘の季節

  • 1968年5月18日(土)公開
  • 出演(堀込康子 役)

「帰郷(1964)」の馬場当がシナリオを担当し、「煙の王様」でデビューした樋口弘美が五年ぶりにメガホンをとった青春もの。撮影は「東京市街戦」の萩原憲治が担当。

監督
樋口弘美
出演キャスト
和泉雅子 杉良太郎 芦川いづみ 日色ともゑ

大幹部 無頼

  • 1968年4月28日(日)公開
  • 出演(鈴村菊絵 役)

藤田五郎原作『無頼』を「無頼より 大幹部」の池上金男と久保田圭司が共同脚色した。小沢啓一の監督昇進第一作。アクションもの。撮影は同じく「無頼より 大幹部」を担当した高村倉太郎。

監督
小沢啓一
出演キャスト
渡哲也 松原智恵子 二谷英明 真屋順子
1967年

君は恋人

  • 1967年11月3日(金)公開
  • 出演(芦田看護婦 役)

「喜劇 東京の田舎っぺ」の若井基成がシナリオを執筆し、「君が青春のとき」の斎藤武市が監督した青春もので、主演浜田光夫の再起第一作。撮影は「爆弾男といわれるあいつ」の山崎善弘。

監督
斎藤武市
出演キャスト
浜田光夫 蕃ユミ 和泉雅子 林家こん平

激流に生きる男(1967)

  • 1967年11月3日(金)公開
  • 出演

監督
吉田憲二
出演キャスト
赤木圭一郎 芦川いづみ

喜劇 大風呂敷

  • 1967年9月14日(木)公開
  • 出演(島野秋代 役)

「二人の銀座」の才賀明がシナリオを執筆し、「赤いグラス」の中平康が監督したコメディ。撮影は「陽のあたる坂道(1967)」の高村倉太郎。

監督
中平康
出演キャスト
藤田まこと 田中邦衛 左とん平 芦川いづみ
1966年

嵐を呼ぶ男(1966)

  • 1966年12月10日(土)公開
  • 出演(福島美弥 役)

井上梅次の原作を、「栄光への挑戦」の池上金男がシナリオ化し、舛田利雄が監督したもので、石原裕次郎主演の同名映画の再映画化作品。撮影は「けんかえれじい」の萩原憲治。

監督
舛田利雄
出演キャスト
渡哲也 藤竜也 山岡久乃 宇野重吉

私は泣かない

  • 1966年10月29日(土)公開
  • 出演(小沢弓恵 役)

「ぼくどうして涙がでるの」の吉田憲二と、「涙になりたい」の石森史郎が共同でシナリオを執筆し、吉田憲二が監督した自身の第一回監督作品。撮影は「涙くんさよなら」の姫田真佐久。

監督
吉田憲二
出演キャスト
和泉雅子 北村和夫 市川久伸 山内賢

不敵なあいつ

  • 1966年10月8日(土)公開
  • 出演(千加 役)

「日本仁侠伝 花の渡世人」の甲斐久尊と「涙になりたい」の石森史郎が共同で脚本を執筆、「涙くんさよなら」の西村昭五郎が監督したアクションもの。撮影は「帰らざる波止場」の横山実。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
小林旭 東京ぼん太 中谷一郎 芦川いづみ
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