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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1968年 まで合計18映画作品)

1968年

さらばモスクワ愚連隊

  • 1968年3月27日(水)公開
  • 出演(楽譜の闇屋 役)

五木寛之の同名小説(講談社刊)を、「絞死刑」の田村孟が脚色し、「おれについてこい!」の堀川弘通が監督した青春もの。撮影は「三匹の狸」の福沢康道。1968年3月22日より、東京日比谷・みゆき座にて先行ロードショー。

監督
堀川弘通
出演キャスト
加山雄三 伊藤孝雄 塚本信夫 黒沢年男

ガメラ対宇宙怪獣バイラス

  • 1968年3月20日(水)公開
  • 出演(ドビー博士 役)

「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」のコンビの高橋二三がシナリオを執筆し、湯浅憲明が監督した怪獣もの。撮影は新人の喜多崎晃。

監督
湯浅憲明
出演キャスト
本郷功次郎 高塚徹 カール・クレイク 八重垣路子
1967年

ギャングの帝王

  • 1967年8月26日(土)公開
  • 出演(マーチン少佐 役)

「続 組織暴力」の石松愛弘がシナリオを執筆し、「地獄の掟に明日はない」の降旗康男が監督したアクションもの。撮影も「続 組織暴力」の仲沢半次郎。

監督
降旗康男
出演キャスト
安藤昇 千葉真一 室田日出男 近藤宏
1966年

陸軍中野学校

  • 1966年6月4日(土)公開
  • 出演(ラルフ・ベントリー 役)

「眠狂四郎多情剣」の星川清司がシナリオを執筆、「刺青(1966)」の増村保造が監督したスパイもの。撮影は「銭のとれる男」の小林節雄。主な出演者は「眠狂四郎多情剣」の市川雷蔵、「座頭市の歌が聞える」の小川真由美、「悪の階段」の加東大介。

監督
増村保造
出演キャスト
市川雷蔵 小川真由美 待田京介 E・H・エリック

若親分喧嘩状

  • 1966年1月1日(土)公開
  • 出演(ヴィクトル 役)

「密告者」の高岩肇がシナリオを執筆、「若親分出獄」の池広一夫が監督した“若親分”シリーズ第三作目。撮影は「密告者」の森田富士郎。

監督
池広一夫
出演キャスト
市川雷蔵 高田美和 江波杏子 小山明子
1964年

博徒ざむらい

  • 1964年11月14日(土)公開
  • 出演(バーネット 役)

久保栄の原作を「銃殺」の高岩肇が脚色「駿河遊侠伝 賭場荒し」の森一生が監督した遊侠もの。撮影もコンビの今井ひろし。

監督
森一生
出演キャスト
市川雷蔵 本郷功次郎 坪内ミキ子 芦田伸介

続・図々しい奴

  • 1964年6月3日(水)公開
  • 出演(マッコイ大佐 役)

柴田錬三郎の同名小説を「図々しい奴(1964)」の下飯坂菊馬が脚色「図々しい奴(1964)」の瀬川昌治が監督した文芸もの。撮影は「警視庁物語 自供」の山沢義一。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
谷啓 佐久間良子 長門裕之 杉浦直樹
1962年

続新入社員十番勝負 サラリーマン一刀流

  • 1962年2月4日(日)公開
  • 出演(フェルナンデス 役)

「新入社員十番勝負」の続篇。スタッフは前作と同じ。

監督
岩城英二
出演キャスト
船戸順 太刀川寛 北川町子 江川宇禮雄
1961年

堂堂たる人生

  • 1961年10月22日(日)公開
  • 出演(シュテッカー 役)

週刊明星連載の源氏鶏太の同名小説を「白い雲と少女」の池田一朗が脚色、「闇に流れる口笛」の牛原陽一が監督した裕次郎の復帰第二作。撮影は「高原児」の高村倉太郎。

監督
牛原陽一
出演キャスト
石原裕次郎 長門裕之 芦川いづみ 桂小金治

続次郎長社長と石松社員

  • 1961年7月8日(土)公開
  • 出演(ジョン・マクドナルド 役)

渡辺邦男・若井基成の脚本を「喧嘩富士」の渡辺邦男が三年ぶりに東映で監督した、進藤の社長シーズ第二作。撮影もコンビの渡辺孝。

監督
渡辺邦男
出演キャスト
進藤英太郎 中村賀津雄 三田佳子 佐久間良子
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