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年代別 映画作品( 1945年 ~ 1962年 まで合計151映画作品)

1962年

ギャング対Gメン

  • 1962年11月2日(金)
  • 出演(鈴本組親分 役)

新人但馬栄がオリジナル・シナリオを執筆、「誇り高き挑戦」の深作欣二が監督したアクションもの。撮影は「ギャング対ギャング」の山沢義一。

監督
深作欣二
出演キャスト
鶴田浩二 富田仲次郎 砂塚秀夫 織本順吉

誇り高き挑戦

  • 1962年3月28日(水)
  • 出演(社長 役)

「白昼の無頼漢」の佐治乾のオリジナル・シナリオをコンビの深作欣二が監督したサスペンス・ドラマ。撮影もコンビの星島一郎。

監督
深作欣二
出演キャスト
鶴田浩二 丹波哲郎 梅宮辰夫 大空真弓

愉快な仲間(1962)

  • 1962年3月7日(水)
  • 出演(神谷 役)

「べらんめえ中乗りさん」の甲斐久尊と「南太平洋波高し」の渡辺邦男が共同で脚本を執筆、渡辺邦男が監督した喜劇もの。撮影もコンビの渡辺孝。

監督
渡辺邦男
出演キャスト
進藤英太郎 榎本健一 三木のり平 田崎潤

次郎長社長と石松社員 威風堂々

  • 1962年1月9日(火)
  • 出演(西野 役)

次郎長社長と石松社員の第五話。前作「石松社員は男でござる」の若井基成と、「契約結婚」の渡辺祐介が共同で脚本を書き、新東宝から移って東映で初のメガフォンをとる渡辺祐介が監督した喜劇。撮影は、「街」の高梨昇。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
進藤英太郎 中村嘉葎雄 榎本健一 三田佳子
1961年

八人目の敵

  • 1961年12月15日(金)
  • 出演(高木社長 役)

週刊明星連載の菊村到の原作を「若君と次男坊」の直居欽哉が脚色。「十七才の逆襲 俺は昨日の俺じゃない」の佐藤肇が監督したハード・ボイルド・タッチの推理ドラマ。撮影は「荒原牧場の決闘」の仲沢半次郎。

監督
佐藤肇
出演キャスト
梅宮辰夫 筑波久子 木村功 北原しげみ

悪魔の手毬唄(1961)

  • 1961年11月15日(水)
  • 出演(日下部 役)

宝石連載の横溝正史の同名小説を「暴れん坊一代」の結束信二と、「ひばり民謡の旅 べらんめえ芸者佐渡へ行く」の渡辺邦男が共同で脚色。「ひばり民謡の旅 べらんめえ芸者佐渡へ行く」の渡辺邦男が監督したミステリーもの。撮影もコンビの渡辺孝。

監督
渡辺邦男
出演キャスト
高倉健 北原しげみ 小野透 永田靖

べらんめえ中乗りさん

  • 1961年10月22日(日)
  • 出演(早船徳兵衛 役)

宮本幹也原作の『筏師ノンコ』より、「飛ばせ特急便 魔の十八号線」のコンビ甲斐久尊が脚本を担当、伊賀山正光が監督した、ひばり民謡の旅シリーズの第二篇。撮影は「皮ジャン・ブルース」の西川庄衛。

監督
伊賀山正光
出演キャスト
美空ひばり 高倉健 山形勲 神田隆

銀座野郎

  • 1961年4月5日(水)
  • 出演(平田 役)

田代淳二の脚本を、「若い明日を突っ走れ」の和田篤人が監督したアクション・ドラマで二部作。撮影は「二人だけの太陽」の星島一郎が担当。

監督
和田篤人
出演キャスト
小野透 大辻三郎 北原しげみ 梶すみ子

坊ちゃん野郎勢ぞろい

  • 1961年1月9日(月)
  • 出演(極楽温泉支配人吉元 役)

蔦原万亀雄の脚本を、「第三次世界大戦 四十一時間の恐怖」の日高繁明が監督した明朗編。撮影は「黄金の掟」の福島宏。

監督
日高繁明
出演キャスト
松方弘樹 池山浩史 水木襄 梅宮辰夫

警視庁物語 不在証明 十五才の女

  • 1961年2月1日(水)
  • 出演(若井社長 役)

“警視庁物語”シリーズの第十五・十六話。両篇とも「黒い樹海」の長谷川公之の脚本を「殴り込み艦隊」の島津昇一が監督した。撮影は「大いなる驀進」の仲沢半次郎。

監督
島津昇一
出演キャスト
神田隆 堀雄二 千葉真一 花澤徳衛

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2020/8/11更新
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