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年代別 映画作品( 1958年 ~ 1963年 まで合計9映画作品)

1963年

若い仲間たち うちら祇園の舞妓はん

  • 1963年6月30日(日)
  • 出演(小坊主 役)

茂木草介原作を「ハイハイ3人娘」の井手俊郎が脚色、「河内風土記 おいろけ繁盛記」の佐伯幸三が監督したミュージカルドラマ。撮影はコンビの梁井潤。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
伊藤エミ 伊藤ユミ 園井啓介 中尾ミエ
1962年

おへその大将

  • 1962年6月20日(水)
  • 出演(金太郎 役)

「世界大戦争」の木村武と「貸間あり」の藤本義一が共同で脚本を執筆、「はぐれ念仏 歓喜まんだら」の佐伯幸三が監督した社会ドラマ。撮影もコンビの黒田徳三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
フランキー堺 新珠三千代 船戸順 桂洋子
1961年

港祭りに来た男

  • 1961年10月14日(土)
  • 出演(新吉 役)

「続べらんめえ芸者」の笠原和夫のオリジナル・シナリオを「江戸っ子繁昌記」のマキノ雅弘が監督した異色時代劇。撮影は「八百万石に挑む男」の三木滋人。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
大友柳太朗 丘さとみ 千原しのぶ 有馬宏治

江戸っ子繁昌記

  • 1961年8月26日(土)
  • 出演(三吉 役)

落語の「芝浜」から材をとり、「母と娘(1961)」の成澤昌茂の脚本を「東海一の若親分」のマキノ雅弘が監督したもので、撮影も同じく坪井誠の担当。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
萬屋錦之介 小林千登勢 高松錦之助 毛利菊枝

河内風土記 おいろけ説法

  • 1961年2月1日(水)
  • 出演(彦助(パア太とお久仁の子供) 役)

今東光の週刊新潮連載の「河内風土記」の映画化で風俗喜劇。椎名竜治が脚色、「地の涯に生きるもの」の久松静児が監督、撮影も同じく遠藤精一。パースペクタ立体音響。

監督
久松静児
出演キャスト
森繁久彌 山茶花究 加東大介 織田政雄
1959年

やりくりアパート

  • 1959年5月12日(火)
  • 出演

大阪下町のアパート「なにわ荘」に住む住人たちが繰り広げるドタバタ喜劇。花登筺の脚本家デビュー作の人気テレビ番組「ダイハツコメディ やりくりアパート」の映画化。監督は竹前重吉。出演は有島一郎、益田キートン、佐々十郎、大村崑、ミヤコ蝶々ほか。パースペクタ立体音響。

監督
竹前重吉
出演キャスト
有島一郎 益田喜頓 佐々十郎 大村崑

貸間あり

  • 1959年6月2日(火)
  • 出演(宏 役)

井伏鱒二の原作を、「グラマ島の誘惑」の川島雄三と「海から来た男」の共同執筆者・藤本義一が脚色し、川島雄三が自ら監督したコメディ。撮影は「愛情不動」の岡崎宏三。

監督
川島雄三
出演キャスト
フランキー堺 淡島千景 桂小金治 浪花千栄子
1958年

野良猫(1958)

  • 1958年11月18日(火)
  • 出演(子供二 役)

朝日放送の“ABC劇場”で放送された茂木草介原作『飛田附近』の映画化。阿呆と呼ばれながらも気ままに人生を通す呑気な男と、男から踏んだりけったりされながらも生きて来た女のめぐり合った二十四時間を、大阪の下町を舞台に描いた風俗喜劇。木村恵吾・藤本義一・倉田順介が共同で脚色、「浮世風呂」の木村恵吾が監督、「底抜け忍術合戦」の岡崎宏三が撮影した。「みみずく説法」の森繁久彌・乙羽信子が主演する。パースペクタ立体音響。

監督
木村恵吾
出演キャスト
森繁久彌 乙羽信子 環三千世 山茶花究

口から出まかせ

  • 1958年1月29日(水)
  • 出演(篠山の子供 役)

「蜘蛛巣城」の菊島隆三の書き下し脚本を、「淑女夜河を渡る」の内川清一郎が監督し、「ロマンス誕生」の岡崎宏三が撮影した諷刺喜劇である。主演は「負ケラレマセン勝ツマデハ」の森繁久彌、「善太と三平物語 お化けの世界」の津島恵子。ほかに、清川虹子、淡路恵子、藤間紫、上田吉二郎、十朱久雄、多々良純、中村是好、左卜全、飯田蝶子などが助演。パースペクタ立体音響。

監督
内川清一郎
出演キャスト
森繁久彌 清川虹子 上田吉二郎 津島恵子
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2020/9/23更新
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