TOP > 映画監督・俳優を探す > 椎名竜治

年代別 映画作品( 1958年 ~ 1968年 まで合計9映画作品)

1968年

河内フーテン族

  • 1968年5月25日(土)
  • 脚色

今東光の原作を、椎名竜治と、「爆笑野郎 大事件」の新井一が共同で脚色し、「春らんまん」の千葉泰樹が監督したコメディ。撮影はコンビの西垣六郎。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
フランキー堺 酒井和歌子 ハナ肇 東郷晴子
1964年

ど根性物語 図太い奴

  • 1964年1月19日(日)
  • 脚色

今東光の原案より、椎名竜治がシナリオを執筆「新忍びの者」の森一生が監督した風俗ドラマ。撮影はコンビの今井ひろし。

監督
森一生
出演キャスト
勝新太郎 朝丘雪路 高田美和 東野英治郎
1963年

スター誕生(1963)

  • 1963年4月6日(土)
  • 脚色

菊田一夫原作の舞台劇を椎名竜治が脚色、「恋と出世に強くなれ!」の酒井欣也が監督した音楽劇。撮影はコンビの小原治夫。

監督
酒井欣也
出演キャスト
江利チエミ 清川虹子 吉田輝雄 藤山寛美
1962年

おへその大将

  • 1962年6月20日(水)
  • 構成

「世界大戦争」の木村武と「貸間あり」の藤本義一が共同で脚本を執筆、「はぐれ念仏 歓喜まんだら」の佐伯幸三が監督した社会ドラマ。撮影もコンビの黒田徳三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
フランキー堺 新珠三千代 船戸順 桂洋子
1961年

河内風土記 続おいろけ説法

  • 1961年8月29日(火)
  • 脚色

今東光の「河内風土記」を原作とする「河内風土記 おいろけ説法」の続編。脚色は前作と同じく椎名竜治、監督は「断崖の決闘」の佐伯幸三、撮影は「駅前団地」の遠藤精一。パースペクタ立体音響。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
森繁久彌 高島忠夫 山茶花究 中村是好

大阪野郎

  • 1961年5月9日(火)
  • 原作

椎名竜治の連続テレビ・ドラマの映画化で、「天下御免」の本山大生が脚色し「あんみつ姫の武者修業」の大曾根辰夫が監督した。撮影は「新・二等兵物語 めでたく凱旋の巻」の石本秀雄。

監督
大曾根辰夫
出演キャスト
大木実 山田百合子 藤山寛美 浪花千栄子

河内風土記 おいろけ説法

  • 1961年2月1日(水)
  • 脚色

今東光の週刊新潮連載の「河内風土記」の映画化で風俗喜劇。椎名竜治が脚色、「地の涯に生きるもの」の久松静児が監督、撮影も同じく遠藤精一。パースペクタ立体音響。

監督
久松静児
出演キャスト
森繁久彌 山茶花究 加東大介 織田政雄
1958年

人生劇場 青春篇

  • 1958年11月23日(日)
  • 脚色

尾崎士郎の同名小説を三たび映画化したもので、今回は青成瓢吉の少年時代から、上京して早大に学んだ青春時代までを描く。脚色は椎名竜治、監督は「ロマンス祭」の杉江敏男、撮影は「大学の人気者」の完倉泰一。「大学の人気者」の池部良、「女侠一代」の森繁久彌、「恐喝(1958)」の淡路恵子、「大人には分らない・青春白書」の草笛光子、「無法松の一生(1958)」の三船敏郎などが出演。パースペクタ立体音響。

監督
杉江敏男
出演キャスト
志村喬 瀧花久子 池部良 大沢幸治

みみずく説法

  • 1958年9月23日(火)
  • 脚色

今東光の同名原作の映画化で、田舎のお寺天台院の住持が三十六軒の檀家の人々との間に織りなす風俗劇。斎藤良輔・長瀬喜伴・椎名竜治の三人が脚色し「つづり方兄妹」の久松静児が監督、「奴が殺人者だ」の遠藤精一が撮影した。「つづり方兄妹」の森繁久彌・乙羽信子「鰯雲」の司葉子のほか、藤木悠・山茶花究らに、松竹新喜劇の曽我廼家明蝶が出演。

監督
久松静児
出演キャスト
森繁久彌 中村たつ 織田政雄 曽我廼家明蝶

椎名竜治の関連人物

藤木悠  山茶花究  遠藤辰雄  浪花千栄子  立原博 
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/9/22更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > 椎名竜治

ムービーウォーカー 上へ戻る