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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1971年 まで合計122映画作品)

1971年

任侠列伝 男

  • 1971年12月3日(金)公開
  • 出演(三浦音次郎 役)

「傷だらけの人生」につづく、鶴田浩二のヒットメロディー「男」の映画化。脚本は「女渡世人 おたの申します」の笠原和夫、監督は「女渡世人・おたの申します」の山下耕作、撮影も同作のわし尾元也がそれぞれ担当。

監督
山下耕作
出演キャスト
鶴田浩二 菅原謙次 長門裕之 伊吹吾郎

男の世界(1971)

  • 1971年1月13日(水)公開
  • 出演(神吉陽一郎 役)

過去の復讐をするために、カナダから暗黒街に舞い戻った一匹狼が、やくざ組織に闘いをいどむアクション篇。脚本は「野良猫ロック マシンアニマル」の中西隆三。監督、撮影も同作の長谷部安春と山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
長谷部安春
出演キャスト
石原裕次郎 沖雅也 鳥居恵子 内田良平
1969年

大日本スリ集団

  • 1969年11月22日(土)公開
  • 出演(山辺 役)

藤本義一の原作『ちりめんじゃこ』を作者自身が脚色し、「コント55号 俺は忍者の孫の孫」のコンビ福田純、逢沢譲が監督、撮影を担当した喜劇。

監督
福田純
出演キャスト
小林桂樹 三木のり平 酒井和歌子 高橋紀子

新網走番外地 流人岬の血斗

  • 1969年8月13日(水)公開
  • 出演(吉川誠 役)

伊藤一の『網走番外地』(プレス東京刊)を原案に「現代やくざ 与太者仁義」の村尾昭が脚本を執筆し、同作品の降旗康男が監督した“新番外地シリーズ”第二作。撮影は林七郎が担当した。

監督
降旗康男
出演キャスト
高倉健 志村喬 大木実 岩崎加根子

あゝ海軍

  • 1969年7月12日(土)公開
  • 出演(司令 役)

「闇を裂く一発」の菊島隆三と「殺し屋をバラせ」の石松愛弘が脚本を共同執筆し、かつて「海軍兵学校物語 あゝ江田島」を演出した村山三男がメガホンを握った戦記もの。撮影は「ある見習看護婦の記録 赤い制服」の上原明が担当した。

監督
村山三男
出演キャスト
中村吉右衛門 峰岸隆之介 森雅之 村瀬幸子

昭和おんな仁義

  • 1969年3月8日(土)公開
  • 出演(向井庸介 役)

藤原審爾の原作(小説エース所載)を「蛇娘と白髪魔」の長谷川公之と田口耕三が共同脚色し、「ある女子高校医の記録 失神」の弓削太郎が監督したアクションもの、撮影はコンビの渡辺公夫。

監督
弓削太郎
出演キャスト
江波杏子 渥美マリ 菅原謙次 川津祐介
1968年

魔性の女(1968)

  • 1968年11月22日(金)公開
  • 出演(刑事 役)

「賭場の牝猫」の浅田健三が脚本を執筆し、「高原のお嬢さん」の柳瀬観が監督した風俗もの。撮影は「大巨獣ガッパ」の上田宗男が担当した。

監督
柳瀬観
出演キャスト
應蘭芳 宍戸錠 菅井一郎 河津清三郎

侠客列伝

  • 1968年8月1日(木)公開
  • 出演(円谷半次郎 役)

「代貸」の棚田吾郎がシナリオを執筆し、「日本侠客伝 絶縁状」のマキノ雅弘が監督した任侠もの。撮影は「前科者」の鈴木重平。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 菅原謙二 桜町弘子 大木実

日本侠客伝 絶縁状

  • 1968年2月22日(木)公開
  • 出演(平井和男 役)

「人間魚雷 あゝ回天特別攻撃隊」の棚田吾郎がシナリオを執筆し、「日本侠客伝 斬り込み」のマキノ雅弘が監督した“日本侠客伝”シリーズ第八作目。撮影は「任侠 魚河岸の石松」のわし尾元也。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 藤山寛美 待田京介 曽根晴美
1967年

日本侠客伝 白刃の盃

  • 1967年1月28日(土)公開
  • 出演(外川正一郎 役)

「任侠柔一代」の中島貞夫と「兄弟仁義」の鈴木則文が共同で脚色し、マキノ雅弘が監督を担当した“日本侠客伝”シリーズ第六作目。撮影は「怪竜大決戦」のわし尾元也。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 菅原謙二 三島ゆり子 長門裕之
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