映画-Movie Walker > 人物を探す > レナード・ニモイ

年代別 映画作品( 1972年 ~ 2009年 まで合計13映画作品)

2009年

スター・トレック

  • 2009年5月29日(金)公開
  • 出演(オールド・スポック 役)

「M:I:III」のJ・J・エイブラムスが人気SFをリ・イマジネーションした話題作。新たな可能性を求めて、広大な宇宙へと旅立つ青年ジェームズ・T・カークの成長を描くドラマだ。

監督
J・J・エイブラムス
出演キャスト
クリス・パイン ザカリー・クイント エリック・バナ ウィノナ・ライダー
2008年

ティム・バートンのアラジンと魔法のランプ

  • 2008年8月2日(土)公開
  • 出演(The Evil Moroccan Magician 役)

'82~'87年にアメリカのテレビで放映された伝説のドラマ・シリーズをスクリーンで上映。気鋭の監督と豪華出演陣の組み合わせで、古今東西の名作童話を大胆に映像化している。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ロバート・キャラダイン ジェームズ・アール・ジョーンズ レナード・ニモイ シェリー・デュヴァル
2001年

アトランティス 失われた帝国

  • 2001年12月8日(土)公開
  • 出演(声)

ディズニー・アニメ待望の最新作。主人公をV6の長野博が演じるほか、木村佳乃、DREAMS COME TRUEの吉田美和らが声優に挑戦!

監督
ゲイリー・トゥルースデイル カーク・ワイズ
出演キャスト
マイケル・J・フォックス Cree Summer ジェームズ・ガーナー レナード・ニモイ
1995年

ホーリー・ウェディング

  • 1995年6月10日(土)公開
  • 監督

ギャングの情婦と12歳の子供が結婚する羽目になって、てんやわんやの大騒動をくり広げるコメディ。監督は「スター・トレック」シリーズに出演し、「スリーメン&ベビー」などを監督したレナード・ニモイ、製作はウィリアム・スチュアート、デイヴィッド・マデン、ディアーヌ・ナバトフ。 脚本はデイヴィッド・ワイスバーグ、ダグラス・S・クックが執筆。エクゼクティヴ・プロデューサーはテッド・フィールド、ロバート・W・コート、撮影はボビー・ブコウスキー、音楽はブルース・ブロートン、編集はピーター・E・バーガー、美術はエドワード・ピッソーニ、衣装はディーナ・アペルがそれぞれ担当。出演は「トゥルー・ロマンス」のパトリシア・アークェット、新人のジョセフ・ゴードン・レヴィット、「ミュージックボックス」のアーミン・ミューラー・スタールなど。

監督
レナード・ニモイ
出演キャスト
パトリシア・アークエット ジョセフ・ゴードン・レヴィット アーミン・ミューラー=スタール テイト・ドノヴァン
1992年

スター・トレック6 未知の世界

  • 1992年2月29日(土)公開
  • 製作総指揮、原案、出演(Spock 役)

人気SFシリーズの第6弾。今回は地球連邦と宿敵クリンゴンとの和解交渉を描く。監督は「ロシアン・ルーレット」のニコラス・メイヤー。彼はシリーズ第2作の監督と第4作の脚本も務めている。脚本はメイヤーとデニー・マティン・フリン。原案はレナード・ニモイ、ローレンス・コナー、マーク・ローゼンタール。ニモイは今回、エグゼクティヴ・プロデューサーも兼任している。撮影は「ロケッティア」のヒロ・ナリタ、音楽はクリフ・エイデルマンが担当。シリーズ生みの親ジーン・ロッデンベリー昨年の死去を悼み、冒頭“For Gene_Roddenberry”とオマージュが捧げられている。視覚効果はILMが担当。

監督
ニコラス・メイヤー
出演キャスト
ウィリアム・シャトナー レナード・ニモイ ディフォレスト・ケリー ジェームズ・ドゥーハン
1989年

スター・トレック5 新たなる未知へ

  • 1989年6月24日(土)公開
  • 出演(Spock 役)

中立惑星での反乱がきっかけとなって未知の世界に旅立つことになった「エンタープライズ号」のクルーたちの姿を描くSFシリーズの第5弾。エグゼクティヴ・プロデューサーはラルフ・ウィンター、製作はハーヴ・ベネット、監督は主演のウィリアム・シャトナー。シャトナーとベネット、デイヴィッド・ローリーの原案を基に、脚本はローリー、撮影はアンドリュー・ラズロ、音楽はジュリー・ゴールドスミスが担当。出演はほかにレナード・ニモイなど。

監督
ウィリアム・シャトナー
出演キャスト
ウィリアム・シャトナー レナード・ニモイ デフォレスト・ケリー ジェームズ・ドゥーハン
1988年

スリーメン&ベビー

  • 1988年8月13日(土)公開
  • 監督

ニューヨークに住む3人の独身貴族のもとに突然現われた赤ちゃんが彼らにもたらずさまざまな騒動を描くコメディ映画。エグゼクティヴ・プロデューサーはジャン・フランソワ・ルプティ、製作はテッド・フィールドとロバート・W・コート、監督は「故郷への長い道 スター・トレック4」のレナード・ニモイ、コリーヌ・セローの「赤ちゃんに乾杯!」のリメイク版でジェームズ・オアとジム・クラックシャンクが脚本、撮影はアダム・グリーンバーグ、音楽はマーヴィン・ハムリッシュが担当。出演はトム・セレック、スティーヴ・グッテンバーグ、テッド・ダンソンほか。

監督
レナード・ニモイ
出演キャスト
トム・セレック スティーヴ・グッテンバーグ テッド・ダンソン ナンシー・トラヴィス
1987年

スター・トレック4 故郷への長い道

  • 1987年3月7日(土)公開
  • 監督、原案、出演(Spock 役)

地球の危機を救うカーク船長以下エンタープライズ号のクルーの活躍を描くシリーズ第4弾。エグゼクティブ・プロデューサーはラルフ・ウィンター、製作はハーヴ・ベネット、監督はシリーズ第3作「スター・トレック3 ミスター・スポックを探せ!」のレナード・ニモイ。ニモイとベネットのストーリーをベネット、スティーヴ・メアソン、ピーター・クリークス、ニコラス・メイヤーの4人が脚本化、撮影はドン・ピーターマン、音楽はレナード・ローゼンマンがそれぞれ担当。出演はウィリアム・シャトナー、レナード・ニモイ、キャサリン・ヒックスほか。

監督
レナード・ニモイ
出演キャスト
ウィリアム・シャトナー レナード・ニモイ デフォレスト・ケリー ジェームズ・ドゥーハン
1984年

スター・トレック3 ミスター・スポックを探せ!

  • 1984年6月9日(土)公開
  • 監督、出演(Mr.Spock 役)

恐るべき破壊兵器となるジェネシス計画をめぐるクリンゴンとエンタープライズ・クルーの戦いを描くSF映画。「スター・トレック」(79)「スタートレック2/カーンの逆襲」(82)につづくシリーズ第3弾。製作・脚本はハーヴ・ベネット、エグゼクティヴ・プロデューサーはゲイリー・ナーディノ。監督はスポック役を演じているレナード・ニモイで、TVや舞台の演出は数多く手がけているが、劇場映画はこれがデビュー作に当る。撮影はチャールズ・コレル、音楽は前作に引き続いてジェームズ・ホーナーが担当。特殊効果監修はボブ・ドーソン。特殊ヴィジュアル効果はILMで製作された。シリーズの創造者ジーン・ロッデンベリーは総顧問とクレジットされている。出演は二ーモイの他に、ウィリアム・シャトナー、デフォレスト・ケリー、ジョージ・タケイ、ジェームズ・ドゥーアン、クリストファー・ロイドなど。

監督
レナード・ニモイ
出演キャスト
ウィリアム・シャトナー レナード・ニモイ デフォレスト・ケリー ジェームズ・ドゥーハン
1983年

スター・トレック2 カーンの逆襲

  • 1983年2月19日(土)公開
  • 出演(Spock 役)

カークに積年の恨みをはらそうと、悪玉カーンが襲いかかって来た。「スター・トレック」(79)に続くシリーズ第2作。エクゼクティヴ・プロデューサーは、TVから転向したハーヴ・ベネット。製作はロバート・サリン、監督は作家出身で「タイム・アフター・タイム」のニコラス・メイヤー。ハーヴ・ベネットとジャック・ソワーズが、TVシリーズの一挿話「宇宙の帝王」に基づいて練った原案をソワーズが脚本化。撮影はゲイン・レシャー、音楽はジェームズ・ホーナーが担当。特殊視覚効果はジム・ヴェイルとケン・ラルストンの指揮の下に、ルーカスフィルムの傍系インダストリアル・ライト&マジックで撮影された。TVシリーズのクリエイターで、第一作の製作者であるジーン・ロッデンベリーが、特別コンサルタントとして参加している。出演はウィリアム・シャトナー、レナード・ニモイ、デフォレスト・ケリー、ジョージ・タケイらのシリーズ・レギュラーに加えて、リカルド・モンタルバン、カースティ・アレイ、ビビ・ベシュらが出演している。

監督
ニコラス・メイヤー
出演キャスト
ウィリアム・シャトナー レナード・ニモイ デフォレスト・ケリー ジェームズ・ドゥーハン
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