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年代別 映画作品( 1976年 ~ 2008年 まで合計25映画作品)

2008年

テラビシアにかける橋

  • 2008年1月26日(土)公開
  • 撮影監督

児童文学の名作を「ナルニア国物語」の製作陣が映画化。貧しい少年と転校生の少女が空想する王国をVFXを駆使して幻想的に映し、彼らの友情と悲しい運命を描く感動ドラマだ。

監督
ガボア・クスポ
出演キャスト
ジョシュ・ハッチャーソン アナソフィア・ロブ ズーイー・デシャネル ロバート・パトリック
2005年

サスペクト・ゼロ

  • 2005年2月11日(金)公開
  • 撮影

FBIの捜査力でも特定不可能な殺人鬼“サスペクト・ゼロ”を巡る異色スリラー。特殊な能力と経歴をもつ謎の男と、その正体に迫る捜査官の葛藤を描き出す。

監督
E・エリアス・マーハイジ
出演キャスト
アーロン・エッカート ベン・キングズレー キャリー・アン・モス
2002年

ラスト・ワルツ

  • 2002年8月4日(日)公開
  • 撮影

 鬼才M・スコセッシ監督によるロック・ムービーの傑作を、ニュープリントでリバイバル。70年代の伝説的グループ、ザ・バンドの解散ライブのもようを追った記録映画だ。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
リック・ダンコ レボン・ヘルム ガース・ハドソン リチャード・マニュエル
2001年

エボリューション

  • 2001年11月3日(土)公開
  • 撮影

宇宙からの生物に襲われた人類の危機をコミカルなテイストで描写。スリリングな物語や軽妙な会話はもちろん、クリーチャーの進化を映像化した驚異のVFXも必見!

監督
アイヴァン・ライトマン
出演キャスト
デヴィッド・ドゥカヴニー ジュリアン・ムーア オーランド・ジョーンズ ショーン・ウィリアム・スコット

ザ・ウォッチャー

  • 2001年2月3日(土)公開
  • 撮影

キアヌ・リーブス主演による、戦慄と驚愕のクライム・サスペンス。大都会を震撼させるシリアル・キラーと、心に傷を抱えたFBI捜査官の息づまる駆け引きがスリリングに展開。

監督
ジョー・シャーバニック
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ジェームズ・スペイダー マリサ・トメイ アーニー・ハドソン
2000年

ストーリー・オブ・ラブ

  • 2000年2月11日(金)公開
  • 撮影

結婚生活15年目を迎えた夫婦の葛藤をコミカルに描いたラヴ・ストーリー。監督は「アメリカン・プレジデント」のロブ・ライナー(出演も)。製作・脚本は「ノース ちいさな旅人」のアラン・ツァイベルと「グッドナイト・ムーン」のジェシー・ネルソン。撮影は。「6デイズ/7ナイツ」のマイケル・チャップマン。音楽は「パッチ・アダムス」のマーク・シャイマンと名ギタリストのエリック・クラプトン。衣裳は「シティ・オブ・エンジェル」のシェイ・カンリフ。出演は「シックス・センス」のブルース・ウィリス、「ディープエンド・オブ・オーシャン」のミシェル・ファイファーほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ブルース・ウィリス ミシェル・ファイファー コリーン・レニソン ジェイク・サンドヴィグ
1998年

6デイズ/7ナイツ

  • 1998年12月19日(土)公開
  • 撮影

南海の孤島に不時着した男女が必死で脱出を図る姿を軽快なタッチで描く冒険アクション。監督は「ファーザーズ・デイ」のアイヴァン・ライトマン。脚本はマイケル・ブラウニング。製作はライトマンと「G.I.ジェーン」のロジャー・バーンバウム、「ドロップゾーン」のウォリス・ニシタ。製作総指揮は「ファーザーズ・デイ」の・ジョー・メジャックとダニエル・ゴールドバーグ、「G.I.ジェーン」のジュリー・バーグマン・センダー。撮影は「SPACE JAM」のマイケル・チャップマン。音楽は「アナコンダ」のランディ・エルマン。美術は「リーサル・ウエポン4」のJ・マイケル・リーヴァ。衣裳は「スフィア」のグロリア・グレシャム。主演は「エア・フォース・ワン」のハリソン・フォードと「フェイク」のアン・ヘッシュ。

監督
アイヴァン・ライトマン
出演キャスト
ハリソン・フォード アン・ヘッチ デイヴィッド・シュワイマー ジャクリーン・オブラドーズ
1997年

SPACE JAM

  • 1997年4月26日(土)公開
  • 撮影

NBAのスーパースター、マイケル・ジョーダンとアニメの人気者バッグス・バニーら“ルーニー・テューンズ”の面々が、一致団結してバスケットボールの試合に臨むというファンタジー・コメディ。アニメと実写の合成による、両者の“共演”が見もの。監督はジョーダンが出演したCMを手掛け、全世界にナイキ・ブームを起こしたCM演出家ジョー・ピトカで、劇場用映画は「のるかそるか」に続いて2本目。脚本は「サンタクローズ」や、実写とアニメを合成した「秘密兵器リンペット」のレオ・ベンヴェヌーティ&スティーヴ・ラドニック組と、「ツインズ」「キンダガートン・コップ」のティモシー・ハリス&ハーシェル・ワイングロッド組の共同。製作は「ジュニア」のアイヴァン・ライトマン、ジョー・メジャック、ダニエル・ゴールドバーグのトリオ。撮影は「真実の行方」のマイケル・チャップマン。音楽は「恋の闇 愛の光」のジェームズ・ニュートン・ハワードがスコアを書き、ヒップホップ系アーティストの挿入曲が全編に流れる。アニメーション・パートの監督は「ロジャー・ラビット」にも参加したブルース・スミスとトニー・セルヴォーン。出演は、自分自身の役で登場するマイケル・ジョーダンをはじめ、「誘う女」のウェイン・ナイト、「ガール6」のテレサ・ランドル、「小さな贈りもの」のビル・マーレイのほか、現役NBAブレイヤーが続々登場。また、声の出演で「マーズ・アタック!」の俳優ダニー・デヴィートが参加している。

監督
ジョー・ピトカ
出演キャスト
マイケル・ジョーダン ウェイン・ナイト テレサ・ランドル マナー・ムーキー・ワシントン
1996年

真実の行方

  • 1996年11月2日(土)公開
  • 撮影

野心家の弁護士が担当した、ある事件の顛末を描く法廷サスペンス。意外性に富んだストーリーの妙と、それを生かす巧みな演出と演技が見もの。「シャーキーズ・マシーン」の原作者として知られる作家ウィリアム・ディールの同名長編小説(福武文庫・刊)を、「ハッスル」「シシリアン」のベテラン、スティーヴ・シェイガンと「コピーキャット」のアン・ビダーマンが4年がかりで脚色。監督には『ヒルストリート・ブルース』『L.A. Low/7人の弁護士』『NYPD/ブルー』などのTVドラマシリーズを手掛け、これが初の劇場用映画となるグレゴリー・ホブリットが当たった。製作のゲイリー・ルチェシとエグゼクティヴ・プロデューサーのハワード・W・コッチ・ジュニアは、「バーチュオシティ」のコンビ。撮影は「ライジング・サン」のマイケル・チャップマン、音楽は「ウォーターワールド」「陪審員」のジェームズ・ニュートン・ハワード、美術はジャニーヌ・クラウディア・オップウォール。編集はホブリットのTV時代からのコンビであるデイヴィッド・ローゼンブルーム、衣裳は「あなたが寝てる間に…」のベッツィ・コックスがそれぞれ担当。主演は「トゥルーナイト」のリチャード・ギア。共演は「コンゴ」のローラ・リニー、レオナルド・ディカプリオに決まりかけた役を射止めて本作でデビューしたエドワード・ノートン、「ザ・シークレット・サービス」のジョン・マホニー、「キルトに綴る愛」のアルフレ・ウッダード、「ファーゴ」のフランセス・マクドーマンドほか。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
リチャード・ギア ローラ・リニー ジョン・マホーニー アルフレ・ウッダード
1993年

ライジング・サン(1993)

  • 1993年11月6日(土)公開
  • 撮影

日米経済摩擦を背景に、複雑な殺人事件の謎に挑む2人の刑事の活躍を描くサスペンス・ミステリー。内容がジャパン・バッシングであるとして、全米公開時には日系人団体から上映反対の抗議運動が起こって話題を呼んだ。監督は「ヘンリー&ジューン 私が愛した男と女」のフィリップ・カウフマンで、製作は実子ピーター・カウフマン。「ジュラシック・パーク」のマイケル・クライトンの小説を、原作者と監督、アップル社のコンサルタント出身で「ジュラシック・パーク」のスーパーバイザーを務めたマイケル・バックスの3人で脚色。撮影は「ドク・ハリウッド」のマイケル・チャップマン(カメオ出演も)、音楽は本作が初の海外映画となる、「乱」の武満徹が担当し、演奏は岩城宏之指揮の東京コンサーツ。SFXはILMが手がけている。出演はエグゼクティヴ・プロデューサーも兼ねる、「ザ・スタンド」のショーン・コネリーと「ハードプレイ」のウェズリー・スナイプス。「レザボア・ドッグス」のハーヴェイ・カイテル、「ホッファ」のケヴィン・アンダーソン、「ロボコップ3」のマコ、「ラストエンペラー」のケイリー・ヒロユキ・タガワらが脇を固めている。

監督
フィリップ・カウフマン
出演キャスト
ショーン・コネリー ウェズリー・スナイプス ハーヴェイ・カイテル ケリー・ヒロユキ・タガワ
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