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年代別 映画作品( 1963年 ~ 1988年 まで合計8映画作品)

1988年

ザ・ネスト

  • 1988年12月3日(土)
  • 出演(Elias 役)

残忍な生物兵器となったゴキブリの恐怖を描くホラー映画。製作はジュリー・コーマン、監督は本作品がデビューとなるテレンス・H・ウインクレス。エリ・キャンターの原作を基に、脚本はロバート・キング、撮影はリカルド・ジャック・ゲイル、音楽はリック・コンラッドが担当。出演はロバート・ランシングほか。

監督
テレンス・H・ウィンクレス
出演キャスト
ロバート・ランシング リサ・ラングロワ フランク・ルツ テリー・トリーズ
1980年

S・H・E クレオパトラ・ジャガー

  • 1980年12月6日(土)
  • 出演(Owen_Hooper 役)

アメリカ情報局に勤務する美しい女機密捜査員が数々の新兵器と変装を駆使して国際犯罪組識の私設軍隊を相手に活躍する女性版“007”。製作総指揮はウィリー・エガー、製作はマーティン・ブレグマン、監督は“The San SheppardMurder Case”で監督デビューしたロバート・ルイス、脚本はリチャード・メイボウム、撮影はジュールス・ブレンナー、特殊効果はルチアーノ・ビードが各々担当。出演はコーネリア・シャープ、オマー・シャリフ、ロバート・ランシング、ウィリアム・トレイラー、イザベル・ライ、アニタ・エクバーグ、ファビオ・チェスティなど。

監督
ロバート・ルイス
出演キャスト
コーネリア・シャープ オマー・シャリフ ロバート・ランシング ウィリアム・トレイラー

ビタースイート・ラブ

  • 1980年6月7日(土)
  • 出演(Haward 役)

幸せな結婚を果たした筈の男女が、実は兄妹だったという皮肉な巡り合わせを描くラブストーリー。製作はジョゼフ・ザッパラ・ジーン・スロットとジョエル・B・マイケルズ、監督は「ダラスの熱い日」のディビッド・ミラー、脚本はエイドリアン・モラルとD・A・ケロッグ、撮影はスティーブン・M・カッツ、音楽はケン・ワンバーグが各々担当。出演はラナ・ターナー、ロバート・ランシング、セレステ・ホルム、ロバート・アルダ、スコット・ハイランズ、メレディス・バクスター・バーニィなど。日本語版監修は佐藤一公。デラックスカラー、パナビジョン。1978年作品。

監督
デイヴィッド・ミラー
出演キャスト
ラナ・ターナー ロバート・ランシング セレステ・ホルム ロバート・アルダ
1978年

巨大蟻の帝国

  • 1978年11月18日(土)
  • 出演(Dan_Stokely 役)

ある日突然放射能廃棄物で虎のように巨大化し、人間を襲い、支配しようとする蟻と人間の闘いを描くSF映画。製作総指揮はサミュエル・Z・アーコフ、製作・監督は「巨大生物の島」のバート・I・ゴードン。H・G・ウェルズの同名小説をジャック・ターレイとバート・I・ゴードンが脚色、撮影はレジナルド・モリス、特殊効果はバート・I・ゴードンが各々担当。出演はジョーン・コリンズ、ロバート・ランシング、エドワード・パワー、ジョン・デビッド・カーソン、ジャックリーヌ・スコット、アルバート・サルミなど。

監督
バート・I・ゴードン
出演キャスト
ジョーン・コリンズ ロバート・ランシング エドワード・パワー ジョン・デイヴィッド・カーソン
1971年

傷だらけの挽歌

  • 1971年9月24日(金)
  • 出演(Dave_Fenner 役)

5万ドルのダイヤをめぐるギャング団の活躍と、素朴な真実の愛の姿を描いた作品。製作・監督は「燃える戦場」のロバート・アルドリッチ、脚色はレオン・グリフィス、原作はジェームズ・ハドリー・チェイスの小説『ミス・ブランディシュの蘭』。撮影はジョセフ・ビロック、音楽はジェラルド・フリード、編集はマイケル・ルチアーノがそれぞれ担当。出演は「いちご白書」のキム・ダービー、「さすらいの大空」のスコット・ウィルソン、トニー・ムサンテ、コニー・スティーヴンス、ロバート・ランシング、アイリン・デイリー、ウェズリー・アディなど。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
キム・ダービー スコット・ウィルソン トニー・ムサンテ ロバート・ランシング
1967年

殺人鯨ナム

  • 1967年4月21日(金)
  • 出演(Hand_Donner 役)

「フリッパー(1963)」のアーサー・ワイスの脚本を「セールスマンの死」のラズロ・ベネデックが製作・監督した海の凶暴な動物シャチと人間の交流を描いた映画。撮影はラマー・ボーレン、音楽はサミュエル・マトロフスキーが担当した。出演はロバート・ランシング、ジョン・アンダーソン、ロビン・マットソンのほか体長8メートル、体重5トンのシャチが活躍する。総製作にはアイヴァン・トースがあたっている。

監督
ラズロ・ベネデク
出演キャスト
ロバート・ランシング ジョン・アンダーソン ロビン・マットソン リチャード・アードマン
1964年

ヤムヤム・ガール

  • 1964年1月18日(土)
  • 出演(Charles 役)

ローレンス・ロマンの原作を彼自身と「インターン」のデイヴィッド・スウィフトが脚色、演出したピンク・コメディ。撮影を「バイ・バイ・バーディー」のジョセフ・バイロック、音楽を「何がジェーンに起こったか?」のフランク・デヴォール、衣裳はドン・フェルド、製作は「結婚泥棒」のフレデリック・ブリッソンが、それぞれ担当した。出演者は「あなただけ今晩は」のジャック・レモン、「七月の女」のキャロル・リンレイ、「偽将軍」のディーン・ジョーンズ、「底抜けアフリカ博士」のイーディー・アダムス、ほかにイモゲン・コカ、ポール・リンド、ロバート・ランシングら。

監督
デイヴィッド・スウィフト
出演キャスト
ジャック・レモン キャロル・リンレイ ディーン・ジョーンズ イーディー・アダムス
1963年

4Dマン

  • 1963年12月14日(土)
  • 出演

厚いブロックや鋼鉄の壁をつき通す、どこにも障害物がない4次元の世界を扱ったSFドラマ。「パラダイス」のジャック・H・ハリスが製作、アービン・S・イヤワース・ジュニアが監督をセオドア・J・ファールが撮影、特殊撮影とバート・スローンがそれぞれ担当した。出演者は「4Dマン」をロバート・ランシングが、ミス・アメリカで「ダイヤルMを廻せ!」のリー・メリウェザー、「奇跡の人(1962)」のパティ・デューク、演劇界からジェームズ・コングドンなど。

監督
アービン・ショーテス アービン・S・イヤワース・ジュニア
出演キャスト
ロバート・ランシング リー・メリウェザー ジェームズ・コングドン ロバート・ストラウス
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2020/8/7更新
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