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年代別 映画作品( 1960年 ~ 1963年 まで合計17映画作品)

1963年

高校三年生

  • 1963年11月16日(土)
  • スチル

富島健夫原作“明日への握手”より「かっこいい若者たち」の池田一朗が脚色、「禁断」の井上芳夫が監督した青春もの。撮影は「温泉女中」の中川芳久。

監督
井上芳夫
出演キャスト
姿美千子 高田美和 倉石功 舟木一夫

女が愛して憎むとき

  • 1963年8月28日(水)
  • スチル

「イチかバチか」の菊島隆三のオリジナル・シナリオを、「温泉芸者」の富本壮吉が監督した愛情ドラマ。撮影もコンビの小原譲治。

監督
富本壮吉
出演キャスト
若尾文子 田宮二郎 仁木多鶴子 森光子

温泉あんま

  • 1963年5月15日(水)
  • スチル

「温泉芸者」につぐ温泉シリーズの第二作。「温泉芸者」の下飯坂菊馬と「あした逢う人」の桜井康裕と小滝光郎が共同で脚本を執筆、「瘋癲老人日記」の木村恵吾が監督した風俗喜劇。撮影は「背広の忍者」の石田博。

監督
木村恵吾
出演キャスト
叶順子 高千穂ひづる 川崎敬三 多々良純

嘘(1963)

  • 1963年3月31日(日)
  • スチル

第一話「素晴らしい悪女」の白坂依志夫が脚本を執筆、「黒の報告書」の増村保造が監督、撮影は「背広の忍者」の石田博。第二話「陽気な殿様」の笠原良三が脚本を執筆。「その夜は忘れない」の吉村公三郎が監督、撮影は「温泉芸者」の小原譲治。第三話「しとやかな獣」の新藤兼人が脚本を執筆、「お琴と佐助」の衣笠貞之助が監督、撮影は「停年退職」の渡辺公夫。オムニバス映画。

監督
増村保造 吉村公三郎 衣笠貞之助
出演キャスト
滝瑛子 ジェリー藤尾 仲村隆 鹿内孝

温泉芸者

斎藤米二郎原作“しわんつ”を「いつでも夢を」の下飯坂菊馬が脚色、「真昼の罠(1962)」の富本壮吉が監督した風俗ドラマ。撮影は「その夜は忘れない」の小原譲治。

監督
富本壮吉
出演キャスト
叶順子 橘喜久子 宮島健一 二代目中村鴈治郎
1962年

禁断(1962)

  • 1962年12月15日(土)
  • スチル

「マドモアゼル」連載の石原慎太郎の原作から、「僕たちの失敗」の白坂依志夫が脚色、「あした逢う人」の井上芳夫が監督したラブ・ロマンス。撮影は「仲よし音頭 日本一だよ」の石田博。

監督
井上芳夫
出演キャスト
叶順子 瀧花久子 宇津井健 仁木多鶴子

御身

“婦人公論”連載源氏鶏太原作を「黒の試走車」のコンビ、舟橋和郎と石松愛弘が共同で脚色、「男と女の世の中」の島耕二が監督したメロドラマ。撮影もコンビの渡辺公夫。

監督
島耕二
出演キャスト
叶順子 六本木真 宇津井健 三田村元

やっちゃ場の女

  • 1962年6月17日(日)
  • スチル

田口耕のオリジナルシナリオを「江梨子」の木村恵吾が監督した下町女性をえがいた映画。撮影は「命みじかし恋せよ乙女」の宗川信夫。

監督
木村恵吾
出演キャスト
若尾文子 叶順子 手塚央 信欣三

情熱の詩人啄木

  • 1962年3月4日(日)
  • スチル

「五人の突撃隊」の星川清司のシナリオを、「明日を呼ぶ港」の島耕二が監督した文芸もの。撮影は「家庭の事情」の小原譲治。

監督
島耕二
出演キャスト
本郷功次郎 中村玉緒 宇津井健 片山明彦
1961年

うるさい妹たち

  • 1961年12月17日(日)
  • スチル

週刊サンケイに連載された五味康祐の同名小説を「好色一代男」の白坂依志夫が脚色。「妻は告白する」の増村保造が監督した青春ドラマ。撮影もコンビの小林節雄。

監督
増村保造
出演キャスト
川口浩 仲宗根美樹 岩崎加根子 江波杏子

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2020/10/29更新
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