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年代別 映画作品( 1952年 ~ 1963年 まで合計51映画作品)

1960年

第三次世界大戦 四十一時間の恐怖

  • 1960年10月19日(水)
  • 出演(沢本静子 役)

「生き抜いた十六年 最後の日本兵」の甲斐久尊の脚本を、「十七才の逆襲 向う見ずの三日間」の日高繁明が監督した特撮もの。撮影は荒牧正が担当した。

監督
日高繁明
出演キャスト
梅宮辰夫 三田佳子 藤島範文 加藤嘉

不良少女(1960)

  • 1960年10月23日(日)
  • 出演(梨枝子 役)

「嵐の中の若者たち」の押川国秋の脚本を、「天下の快男児 突進太郎」の小林恒夫が監督したもので、スターの座にのしあがろうとするドライな一少女を描く。撮影は「吠えろ岸壁」の藤井静。

監督
小林恒夫
出演キャスト
小林裕子 水木襄 山田真二 山村聡

十七才の逆襲 俺は昨日の俺じゃない

  • 1960年9月7日(水)
  • 出演(西田令子 役)

松方弘樹の一七才の逆襲シリーズの第三作。「十七才の逆襲 暴力をぶっ潰せ」の寺田信義の脚本を、佐藤肇が第一回作品として監督したボクシングもの。撮影は「決斗の谷」の内田安夫。

監督
佐藤肇
出演キャスト
松方弘樹 宇佐美淳也 今井健二 宮園純子

野獣の眼

  • 1960年8月16日(火)
  • 出演(久永加代 役)

「鹿島灘の女」の八木保太郎と「少年漂流記」の森田新の共同脚本を、「吠えろ岸壁」の若林栄二郎が監督した新聞記者もの。「不死身の男」の佐藤三郎が撮影した。

監督
若林栄二郎
出演キャスト
梅宮辰夫 永島明 菅沼正 曽根晴美

にっぽんGメン 摩天楼の狼

  • 1960年7月20日(水)
  • 出演(深見千鶴 役)

「決斗の谷」のコンビ田代淳二と高久進の脚本を、「ボス表へ出ろ」の伊賀山正光が監督したアクション・ドラマ。撮影も「ボス表へ出ろ」の福島宏。

監督
伊賀山正光
出演キャスト
梅宮辰夫 故里やよい 三田佳子 佐々木孝丸

東から来た流れ者

  • 1960年6月29日(水)
  • 出演(ミサ 役)

「殺られてたまるか(1960)」の松浦健郎の脚本を、「台風息子 花形三銃士」の和田篤人が監督したアクシヨン・ドラマ。「多羅尾伴内 七つの顔の男だぜ」の西川庄衛が撮影を担当した。

監督
和田篤人
出演キャスト
山田真二 故里やよい 中原ひとみ 直木明

ボス表へ出ろ

  • 1960年5月24日(火)
  • 出演(原田里美 役)

糸魚川三二と森田新のオリジナル・シナリオを、「危うしGメン 暗黒街の野獣」の伊賀山正光が監督したアクションもの。撮影担当も同じく「危うしGメン 暗黒街の野獣」の福島宏。

監督
伊賀山正光
出演キャスト
梅宮辰夫 三田佳子 神田隆 波島進

第三の疑惑

  • 1960年5月24日(火)
  • 出演(梨枝 役)

小林達夫の原作を、灘千造が脚色し、「空港の魔女」の佐伯清が監督した推理映画。撮影は「特ダネ三十時間 白昼の脅迫 女の牙」の藤井静。

監督
佐伯清
出演キャスト
木村功 今井健二 故里やよい 山田真二

拳銃を磨く男 呪われた顔

  • 1960年4月12日(火)
  • 出演(順子 役)

“拳銃を磨く男”シリーズの第三話。島田一男の原作を「拳銃を磨く男 あの女を探せ」の小川正が脚色し「危うしGメン 暗黒街の野獣」のコンビ伊賀山正光が監督し、福島宏が撮影した。

監督
伊賀山正光
出演キャスト
南廣 梅宮辰夫 清水一郎 吉川英蘭

天下の快男児 万年太郎

  • 1960年1月15日(金)
  • 出演(大野蘭子 役)

源氏鶏太の原作を、「旅情」の舟橋和郎が脚色し、「高度7000米 恐怖の四時間」の小林恒夫が監督した明朗サラリーマンもの。撮影は「ふたりの休日」の飯村雅彦。

監督
小林恒夫
出演キャスト
高倉健 山東昭子 中村是好 吉川満子

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神田隆  須藤健  加藤嘉  南廣  関山耕司 
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2020/9/29更新
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