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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1969年 まで合計19映画作品)

1969年

水戸黄門漫遊記(1969)

  • 1969年11月1日(土)公開
  • ナレーター

「続社長えんま帖」の笠原良三が脚本を執筆し、「若者よ挑戦せよ」の千葉泰樹が監督した喜劇。撮影は「狙撃」の長谷川清。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
森繁久彌 宝田明 高島忠夫 中村勘九郎
1963年

虹をつかむ踊子

  • 1963年9月20日(金)公開
  • 出演(茶楽 役)

「裸体」の監督成澤昌茂が原作・脚色、「湖愁」の田畠恒男、中園みなみが共同執筆、田畠恒男が監督した青春明朗ドラマ。撮影は、上田浩があたっている。

監督
田畠恒男
出演キャスト
有島一郎 清川虹子 姫ゆり子 倍賞千恵子
1962年

大学かぞえうた 先輩・後輩

  • 1962年12月5日(水)公開
  • 出演(一ノ瀬課長 役)

「私と私」の笠原良三のオリジナル・シナリオを「この日美わし」の八木美津雄が監督した歌謡ドラマ。撮影もコンビの平瀬静雄。

監督
八木美津雄
出演キャスト
小川虎之助 益田喜頓 長門勇 吉田輝雄

明日ある限り

  • 1962年2月10日(土)公開
  • 出演(若い男 役)

壷井栄の小説「雨夜の星」の映画化「東京夜話」のコンビ、八住利雄と豊田四郎がそれぞれ脚色と監督を担当。撮影は「断崖の決闘」の岡崎宏三。

監督
豊田四郎
出演キャスト
佐野周二 香川京子 高橋実 山崎努
1961年

お笑い三人組 怪しい奴にご用心

  • 1961年5月10日(水)公開
  • 出演(正二 役)

お笑い三人組の第二部で、名和青朗の原作を、小野田嘉幹・土野暉三が脚色し、前作「お笑い三人組 泣き虫弱虫かんの虫の巻」に続いて小野田嘉幹が監督した。撮影も同じく森田守。

監督
小野田嘉幹
出演キャスト
江戸家猫八 一竜斎貞鳳 三遊亭小金馬 楠トシエ

お笑い三人組 泣き虫弱虫かんの虫の巻

  • 1961年4月26日(水)公開
  • 出演(正二 役)

名和青朗の同名のNHKテレビ連続バラエティの映画化。脚色は「俺は都会の山男」の七条門と福田良二が脚色、同じく小野田嘉幹が監督した。撮影は「地平線がぎらぎらっ」の森田守。

監督
小野田嘉幹
出演キャスト
江戸家猫八 一竜斎貞鳳 三遊亭小金馬 楠トシエ

俺は都会の山男

  • 1961年2月22日(水)公開
  • 出演(保険外交員 役)

七条門・福田良二の共同脚本を、「女王蜂の逆襲」の小野田嘉幹が監督したアクションもの。撮影も同じく「女王蜂の逆襲」の岡田公直。

監督
小野田嘉幹
出演キャスト
吉田輝雄 三条魔子 万里昌代 高城美佐
1960年

お姐ちゃんはツイてるぜ

  • 1960年11月19日(土)公開
  • 出演(水上水太郎 役)

おなじみお姐ちゃんシリーズの第六作で、今回は「偽大学生」の白坂依志夫が脚本を執筆、前作「お姐ちゃんに任しとキ!」の筧正典が監督した。撮影は「がめつい奴」の完倉泰一。パースペクタ立体音響。

監督
筧正典
出演キャスト
団令子 中島そのみ 重山規子 高島忠夫

ぽんこつ

  • 1960年11月8日(火)公開
  • 出演(沢崎 役)

阿川弘之の新聞連載小説を「白い粉の恐怖」の舟橋和郎が脚色し、新人第一回の瀬川昌治が監督した喜劇。撮影は「不良少女(1960)」の藤井静。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
江原真二郎 佐久間良子 山茶花究 沢村貞子

落語天国紳士録

  • 1960年2月14日(日)公開
  • 出演(印刷屋 役)

安藤鶴夫の『落語国・紳士録』より、「槍一筋日本晴れ」の蓮池義雄と、椿澄夫が共同で脚本を書き、「サザエさんの脱線奥様」の青柳信雄が監督した喜劇。撮影は「僕は独身社員」の飯村正。

監督
青柳信雄
出演キャスト
森健二 旭輝子 森川信 水の也清美
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