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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1967年 まで合計79映画作品)

1967年

坊っちゃん社員 青春でつっ走れ!

  • 1967年5月20日公開
  • 原作

源氏鶏太の原作より、「雌が雄を喰い殺す かまきり」の池田一朗と、「坊っちゃん社員 青春は俺のものだ!」の山本嘉次郎が潤色し、山本嘉次郎と「これが青春だ!」の須崎勝弥がシナリオ化した。監督は前作と同じく松森健で、「坊っちゃん社員 青春は俺のものだ!」に続く第二作。撮影もコンビの西垣六郎。

監督
松森健
出演キャスト
夏木陽介 高島忠夫 浜美枝 高橋紀子

坊っちゃん社員 青春は俺のものだ!

  • 1967年4月1日公開
  • 原作

源氏鶏太の原作『坊っちゃん社員』を、「狸の王様」の山本嘉次郎が脚色し、「これが青春だ!」の松森健が監督した青春もの。撮影は「殺人狂時代」の西垣六郎。

監督
松森健
出演キャスト
夏木陽介 高島忠夫 浜美枝 高橋紀子
1966年

私は負けない

  • 1966年7月30日公開
  • 原作

源氏鶏太の原作「青空娘」を、「逢いたくて逢いたくて」の白坂依志夫が脚色し、「若親分乗り込む」の井上昭が監督した青春もの。撮影は「眠狂四郎多情剣」の竹村康和。

監督
井上昭
出演キャスト
安田道代 青山良彦 船越英二 明星雅子
1965年

四つの恋の物語(1965)

  • 1965年12月29日公開
  • 原作

源氏鶏太原作“家庭の事情”より、「青春のお通り」の三木克巳が脚色、「悲しき別れの歌」の西河克己が監督した女性もの。撮影は「泣かせるぜ」の岩佐一泉。

監督
西河克己
出演キャスト
芦川いづみ 十朱幸代 吉永小百合 和泉雅子

意気に感ず

  • 1965年5月16日公開
  • 原作

源氏鶏太の同名小説を「暗黒街全滅作戦」の小川英が脚色、「うず潮(1964)」の斎藤武市が監督したサラリーマンもの。撮影は「あばれ騎士道」の峰重義。

監督
斎藤武市
出演キャスト
小林旭 浅丘ルリ子 十朱幸代 伊藤雄之助
1964年

万事お金

  • 1964年10月14日公開
  • 原作

源氏鶏太の同名小説を「裸の重役」の井手俊郎が脚色「こんにちは赤ちゃん(1964 松林宗恵)」の松林宗恵が監督したサラリーマンもの。撮影もコンビの鈴木斌。

監督
松林宗恵
出演キャスト
坂本九 星由里子 三井弘次 浪花千栄子

裸の重役

  • 1964年7月1日公開
  • 原作

源氏鶴太の『東京一淋しい男』を「こんにちわ20才」の井手俊郎が脚色「みれん」の千葉泰樹が監督したサラリーマンもの。撮影は「続社長紳士録」の西垣六郎。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
森繁久彌 星由里子 村瀬幸子 団令子
1963年

若い東京の屋根の下

  • 1963年7月14日公開
  • 原作

源氏鶏太原作“緑に匂う花”を「結婚の条件」の才賀明が脚色、同じく斎藤武市が監督した青春ドラマ。撮影は「伊豆の踊子(1963)」の横山実。

監督
斎藤武市
出演キャスト
吉永小百合 浜田光夫 山内賢 伊藤雄之助

結婚の條件(1963)

  • 1963年5月12日公開
  • 原作

婦人生活連載・源氏鶏太原作を「ポンコツおやじ」の才賀明と「悪名高き ろくでなし」の監督斎藤武市が共同で脚色、斎藤武市が監督した恋愛風俗劇。撮影は「夜の勲章(1963)」の岩佐一泉。

監督
斎藤武市
出演キャスト
浅丘ルリ子 桂木洋子 二谷英明 南田洋子

停年退職

  • 1963年3月1日公開
  • 原作

朝日新聞連載、源氏鶏太原作を「男と女の世の中」の斎藤良輔が脚色、「御身」の島耕二が監督したサラリーマンもの。撮影は「風神雷神」の渡辺公夫。

監督
島耕二
出演キャスト
船越英二 藤由紀子 倉石功 浦辺粂子
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