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年代別 映画作品( 1946年 ~ 2005年 まで合計114映画作品)

2005年

日本誕生

  • 2005年12月3日(土)公開
  • 出演(稲葉(イナバ) 役)

生誕100周年を記念し、名匠・稲垣浩監督の名作の数々をニュープリント版で再上映する。「日本誕生」は、三船敏郎ほか出演で日本古来の神話を映画化したスペクタクル・ドラマ。

監督
稲垣浩
出演キャスト
三船敏郎 中村鴈治郎 伊豆肇 宝田明

宮本武蔵

  • 2005年11月5日(土)公開
  • 出演(青木丹左衛門 役)

生誕100周年を記念し、名匠・稲垣浩監督の名作の数々をニュープリント版で再上映する。「宮本武蔵」は、関ヶ原の戦いで破れた武蔵が修行の旅に出るまでを、オールスター・キャストで描く。

監督
稲垣浩
出演キャスト
三船敏郎 三國連太郎 尾上九朗右衛門 水戸光子
1967年

日本のいちばん長い日(1967)

  • 1967年8月3日(木)公開
  • 出演(岡田厚生大臣 役)

大宅壮一名義(実際の著者は当時編集者だった半藤一利)で当時の政治家宮内省関係、元軍人や民間人から収録した実話を編集した同名原作(文芸春秋社刊)を、「上意討ち -拝領妻始末-」の橋本忍が脚色し、「殺人狂時代」の岡本喜八が監督した終戦秘話。撮影は「喜劇 駅前競馬」の村井博。

監督
岡本喜八
出演キャスト
宮口精二 戸浦六宏 笠智衆 山村聡

落語野郎 大泥棒

  • 1967年4月15日(土)公開
  • 出演(刀屋の主人 役)

「落語野郎 大馬鹿時代」の新井一、吉松安五郎、椿澄夫の三人が今度も共同でシナリオを執筆し、「続社長千一夜」の松林宗恵が監督した“落語野郎”シリーズ第四作目。撮影はコンビの長谷川清。

監督
松林宗恵
出演キャスト
桂米丸 塩沢とき 牧伸二 谷幹一

続・何処へ

  • 1967年3月12日(日)公開
  • 出演(校長 役)

昨年三月封切の前作「真実の愛情を求めて 何処へ」の続編である。石坂洋次郎原作の同名の小説を、「伊豆の踊子(1967)」の井手俊郎が脚色し、「ゼロ・ファイター 大空戦」の森谷司郎が監督した青春もの。撮影は「沈丁花」の中井朝一。

監督
森谷司郎
出演キャスト
加山雄三 池内淳子 九重佑三子 古谷徹
1966年

てなもんや東海道

  • 1966年8月14日(日)公開
  • 出演(太物商卯兵衛 役)

香川登志緒の原作を「喜劇 駅前漫画」の長瀬喜伴、「喜劇 駅前音頭」の新井一と沢田隆治が共同で脚色、「続社長行状記」の松林宗恵が監督した喜劇。撮影もコンビの鈴木斌。

監督
松林宗恵
出演キャスト
藤田まこと 白木みのる ハナ肇 藤木悠

暴れ豪右衛門

  • 1966年1月15日(土)公開
  • 出演(権爺 役)

「望郷と掟」の井手雅人と「がらくた」の稲垣浩が共同でシナリオを執筆、稲垣浩が監督した戦国もの。撮影は「国際秘密警察 鍵の鍵」の山田一夫。

監督
稲垣浩
出演キャスト
三船敏郎 乙羽信子 佐藤允 田村亮

クレージーの無責任清水港

  • 1966年1月3日(月)公開
  • 出演(大場の熊蔵 役)

「花のお江戸の法界坊」の小国英雄がシナリオを執筆、「ここから始まる」の坪島孝が監督した時代喜劇。撮影は「若い娘がいっぱい」の小泉福造。

監督
坪島孝
出演キャスト
植木等 谷啓 ハナ肇 団令子
1965年

馬鹿と鋏

  • 1965年12月5日(日)公開
  • 出演(本多 役)

「海の若大将」の田波靖男がシナリオを執筆、「国際秘密警察 鍵の鍵」の谷口千吉が監督した喜劇。撮影は、「血と砂」の西垣六郎。

監督
谷口千吉
出演キャスト
伴淳三郎 小沢昭一 高島忠夫 田村奈巳

フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)

  • 1965年8月8日(日)公開
  • 出演(自衛隊幹部A 役)

馬淵薫のオリジナル・シナリオを、「宇宙大怪獣 ドゴラ」の本多猪四郎が監督したSFもの。撮影もコンビの小泉一。

監督
本多猪四郎
出演キャスト
ニック・アダムス 高島忠夫 水野久美 ピーター・マン
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