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年代別 映画作品( 1932年 ~ 1994年 まで合計70映画作品)

1936年

人間改造

  • 1936年
  • 出演(Gloves 役)

「春を手さぐる」のラルフ・ベラミー、「罪と罰」のマリアン・マーシュ、「無限の青空」のイザベル・ジュエルが共演する映画で、トム・ヴァン・ダイクとヘンリー・アルティマスが共作し、バン・ダイクがアーサー・ストローン及びフレッド・ニブロ・ジュニアと協力脚色し、「ダンテの地獄編」のハリー・ラックマンが監督にあたり、「舗道の青春」のジェームズ・ヴァン・ツリースが撮影したもの。助演は「歌の翼」のサーストン・ホール、「弓矢荘の惨劇」のナチ・ブライヤント及びワード・ボンド、「黒地獄」のウィラード・ロバートソン等である。

監督
ハリー・ラクマン
出演キャスト
ラルフ・ベラミー マリアン・マーシュ サーストン・ホール イザベル・ジュウェル

闘争の丘

  • 1936年
  • 出演(Gus_Carrigan 役)

「超速大陸闘争」「沿岸警備船」と同じくジョン・ウェインが主演する映画で、「魔の航空路」「国際探偵X9号」のジーン・ロジャースが相手役を演じている。ジャック・ロンドン作の小説を「西部の掟」のチャールズ・ローグが脚色し、「仮面の人(1937)」「大陸の快男児」のデイヴィッド・ハワードが監督に当たり、「西部の旋風」「山塞の荒鷲」のアーチー・スタウトが撮影した。助演者は子役トミー・バップ、「黒地獄」のワード・ボンド、「有閑火遊び」のフランク・シェリダン、エディ・ボーデン、ハリー・ウッド、ブライヤント・ウォッシュバーン等である。

監督
デイヴィッド・ハワード
出演キャスト
ジョン・ウェイン ジーン・ロジャース トミー・バップ エディ・ボーデン

敵前上陸

  • 1936年
  • 出演(Gunner 役)

「ジャバの東」「運河のそよ風」のチャールズ・ビックフォードと「弓矢荘の惨劇」「黒潮に鳴る心」のフローレンス・ライスが主演する映画で、ジェラルド・ボーモンの原作を「地獄船モルガン」「僕は軍人」のD・ロス・レダーマンが監督に当り、「弓矢荘の惨劇」のベンジャミン・H・クラインが撮影した。助演者は「少年G戦線」のビリー。バーラッド、「弓矢荘の惨劇」のロバート・アレン、サーストン・ホール等。

監督
D・ロス・レダーマン
出演キャスト
チャールス・ビックフォード フローレンス・ライス ビル・バーラッド ロバート・アレン

快速突破隊

  • 1936年
  • 出演(The_Drill_Master 役)

「征空重爆撃」のジャック・ホルトが主演する映画で、ハロルド・シューメイト原作、ユージーン・ソロウ脚色、ウイリアワ・ナイ監督、ミルトン・クラスナー撮影によるもの。助演者は「黄金(1936)」のナン・グレイ、「処女散歩」等に端役を演じたジョン・キング、「海行かば(1935)」のエディ・エイカフ、ヒュー・バックラー、ワード・ボンド等。

監督
ウィリアム・ナイ
出演キャスト
ジャック・ホルト ジョン・キング ナン・グレイ エディ・エイカフ

嵐の翼

  • 1936年
  • 出演(Tim_Casey 役)

「当たり屋勘太」のサリー・アイラース、「一対二」「Gガン」のロバート・アームストロング、新人ビトン・ホワース、新進女優フランセス・セイジが重なる役を勤める映画で、ピーター・B・カインの原作をJ・ロバート・ブレンとエドモンド・L・ハートマンが協力脚色し、新進のリュウ・ランダースが監督にあたり、「愛情無限」のJ・ロイ・ハントが撮影したもの。「化石の森」のチャーリー・グレイプウィン、「小さい親分」のワード・ボンド、「虎鮫島脱獄」のアーサー・ロフト、フランク・M・トーマス等も出演している。

監督
リュウ・ランダース
出演キャスト
サリー・アイラース ロバート・アームストロング フランセス・セイジ チャーリー・グレイプウィン

嵐の戦捷旗

  • 1936年
  • 出演(Tex 役)

「麗しのパリ」「水兵万歳」のルー・エイヤースと「歓楽の女王」「悪夢」のイザベル・ジュウェルが主役を勤める映画で、ウェリン・トットマンとジェイムス・グルーエンが書き下ろし、「弾丸か投票か」のシートン・I・ミラーが脚色、「疾風無敵男」「僕は軍人」のハワード・ブレザートンが監督に当たり、「恐怖の夜」のアーネスト・ミラーが撮影した。助演者は「疾風無敵男」のジミー・エリソン、「ロビンフッドの復讐」のJ・キャロル・ナイシュ、「野生の叫び」のジェイムス・バークを始め、クレイ・クレメント、メイナード・ホームズ、ジョセフ・ソーヤー等。

監督
ハワード・ブレザートン
出演キャスト
ルー・エイヤース イザベル・ジュウェル ジミー・エリソン ジェームズ・バーク
1935年

弓矢荘の惨劇

  • 1935年
  • 出演(Budge 役)

「黒潮に鳴る心」のフローレンス・ライスと「古城の扉」のロバート・アレンが主演する映画で、「爆弾トラック」と同じくランバート・ヒルヤー監督、ベンジャミン・H・クライン撮影になるもの。原作は監督ヒリヤーが書き下ろして自ら脚色した。助演者は「オリバー・トイスト」のバーバラ・ケント、「罪と罰」のエリザベス・リスドン、「クレオパトラ(1934)」のアーサー・ホール、「百万弗小僧」のワード・ボンド、「ポンペイ最後の日(1935)」のワーリー・バーチその他である。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
ロバート・アレン フローレンス・ライス ワード・ボンド ワーリー・バーチ

驀進快走王

  • 1935年
  • 出演(Hobo 役)

「空中スピード大王」「豪勇キッド」のティム・マッコイが主演する活劇で、「修羅王ジョーンズ」「男性の王者」の監督者ランバート・ヒルヤーが書き下ろした脚本により「空中スピード大王」のオットー・ブラワーが監督し、トム・ミックス西部劇の撮影者だったダニエル・B・クラークが撮影した。助演は「曠野に叫ぶ(1930)」「娘乱暴記」のスー・キャロル、「空中スピード大王」のウィリアム・ベイクウェル、ワード・ボンド、フランシス、マクドナルド等である。

監督
オットー・ブラワー
出演キャスト
ティム・マッコイ スー・キャロル ウィリアム・ベイクウェル ワード・ボンド

天国突進

  • 1935年
  • 出演(Lanky 役)

「トップ・ハット」「小さい親分」のエドワード・エヴァレット・ホートンが主演する映画で、チャールズ・クリステンセンの原作を「不在証明なき犯罪」のドリス・マロイが脚色し、かつてMGMに在社したウィリアム・ナイが監督に当たり、エドワード・スナイダーが撮影したもの。相手役は「街の果報者」「拳骨ハリガン」のアイリーン・ハーヴェイで、助演者は「当たり屋勘太」のジャック・ラルー、ロバート・マクウェード、ウィラード・ロバートソン、ローラ・レーン等。

監督
ウィリアム・ナイ
出演キャスト
エドワード・エヴァレット・ホートン アイリーン・ハーヴェイ ロバート・マクウェード ジャック・ラルー

小さい親分

  • 1935年
  • 出演(Henchman 役)

ワーナーが発見した新子役シビル・ジェーソンのデビュー映画で、「海賊ブラッド」「黒地獄」のマイケル・カーティズが監督に当たった。ハリスン・ジェコブスの原作を「スイート・ミュージック」に参与したジェリー・ウォルドがジュリアス・J・エプスタイン及びロバート・ハーディ・アンドリュースと協力して脚色した。撮影は「支那ランプの石油」「国境の町」のトニー・ゴーディオの担任。助演は「Gメン」のロバート・アームストロング、「彼の第六感」のグレンダ・ファレル、「メリイ・ウイドウ(1934)」のエドワード・エヴァレット・ホートン、「ケンネル殺人事件」のジャック・ラルー、「黒地獄」のJ・キャロル・ナイシュ、その他である。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
シビル・ジェーソン グレンダ・ファレル ロバート・アームストロング エドワード・エヴァレット・ホートン
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2020/10/26更新
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