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年代別 映画作品( 1954年 ~ 1962年 まで合計21映画作品)

1962年

早乙女家の娘たち

  • 1962年9月8日(土)
  • 脚色

壷井栄原作『どこかでなにかが』を、「愛のうず潮」の堀江史朗と「女性自身」の樫村三平が共同で脚色、「愛のうず潮」の久松静児が監督する女性ドラマ。撮影もコンビの飯村正。

監督
久松静児
出演キャスト
香川京子 白川由美 田村奈巳 大沢健三郎

女性自身

  • 1962年5月22日(火)
  • 脚色

女性自身連載、源氏鶏太原作を「愛のうず潮」の堀江史朗、樫村三平と、「情無用の罠」の福田純が共同で脚本を執筆。福田純が監督したB・Gもの。撮影は「ある大阪の女」の遠藤精一。

監督
福田純
出演キャスト
藤山陽子 原知佐子 東郷晴子 藤原釜足

愛のうず潮

  • 1962年5月22日(火)
  • 製作、脚色

梶山季之原作・テレビの連続放送劇「愛のうず潮」から堀江史朗が脚色、「喜劇 駅前弁当」の久松静児が監督したメロドラマ。撮影は「アワモリ君西へ行く」の飯村正。

監督
久松静児
出演キャスト
新珠三千代 平田昭彦 三橋達也 草笛光子
1961年

青い夜霧の挑戦状

  • 1961年3月12日(日)
  • 脚本

西亀元貞・堀江史朗の共同脚本を、「サラリーマン奥様心得帖」の古沢憲吾が監督したアクション・ドラマ。「銀座の恋人たち」の内海正治が撮影した。

監督
古澤憲吾
出演キャスト
夏木陽介 水野久美 松村達雄 田崎潤
1960年

ああ女難

  • 1960年12月6日(火)
  • 製作

安岡章太郎の週刊誌連載小説を、「駄々っ子亭主 続姉さん女房」の斎藤良輔が脚色し、「新三等重役 亭主教育の巻」の杉江敏男が監督した喜劇。「男対男」の西垣六郎が撮影した。

監督
杉江敏男
出演キャスト
フランキー堺 ハナ肇 二代目水谷八重子 沢村貞子

駄々っ子亭主 続姉さん女房

  • 1960年10月11日(火)
  • 製作

「姉さん女房」の続編で、脚本・斎藤良輔、監督・丸山誠治、撮影・内海正治といずれも前作と同じ顔ぶれ。

監督
丸山誠治
出演キャスト
淡路恵子 ミッキー・カーチス 加東大介 原知佐子

姉さん女房

  • 1960年9月27日(火)
  • 製作

「バナナ」の斎藤良輔の脚本を、「サラリーマン御意見帖 男の一大事」の丸山誠治が監督した明朗編。撮影は内海正治が担当した。

監督
丸山誠治
出演キャスト
淡路恵子 ミッキー・カーチス 星由里子 加東大介

新・女大学

  • 1960年8月28日(日)
  • 製作、脚本

有吉佐和子の原案から、沢村勉と堀江史朗が脚本を執筆、「路傍の石(1960)」の久松静児が監督したホーム・コメディ。撮影は「銀座退屈娘」の遠藤精一。

監督
久松静児
出演キャスト
司葉子 小林桂樹 草笛光子 滝田裕介
1959年

潜水艦イ-57降伏せず

  • 1959年7月7日(火)
  • 製作

太平洋戦争末期、特殊任務をおびて行動した潜水艦とその乗組員のヒューマニズムを描いた川村六良の小説を原作に「娘の中の娘」の須崎勝弥と「眠狂四郎無頼控 魔剣地獄」の木村武(1)が脚本を書き「まり子自叙伝 花咲く星座」の松林宗恵が監督した。撮影は「大学のお姐ちゃん」の完倉泰一。パースペクタ立体音響。

監督
松林宗惠
出演キャスト
池部良 三橋達也 三島耕 平田昭彦
1958年

太鼓たゝいて笛吹いて

  • 1958年5月13日(火)
  • 製作

菊田一夫の原案を、「旅は気まぐれ風まかせ」の小国英雄が脚色、「愛情の都」の杉江敏男が監督、同じく「愛情の都」の完倉泰一が撮影した時代喜劇。宮城まり子、有島一郎、三木のり平らのコメディアンに、久慈あさみ、草笛光子、平田昭彦、中田康子なども加わる豪華キャスト。色彩はイーストマンカラー。

監督
杉江敏男
出演キャスト
三津田健 千石規子 小泉博 宮城まり子

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2020/7/10更新
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