映画-Movie Walker > 人物を探す > ボリス・カーロフ

年代別 映画作品( 1921年 ~ 2013年 まで合計58映画作品)

2013年

死体を売る男

  • 2013年10月28日(月)公開
  • 出演

『ウエスト・サイド物語』をはじめ多くの傑作を残した巨匠、ロバート・ワイズ監督の出世作となったRKO製作のクラシックホラー。『フランケンシュタイン』のボリス・カーロフと『魔人ドラキュラ』のベラ・ルゴシという2大ホラー俳優が共演。2013年10月12日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「エドガー・G・ウルマーとゆかいな仲間たち」にてデジタル上映。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
ボリス・カーロフ ベラ・ルゴシ ヘンリー・ダニエル エディス・アトウォーター

吸血鬼ボボラカ

  • 2013年10月21日(月)公開
  • 出演

『トコリの橋』『大地震』などの巨匠、マーク・ロブソン監督が若き日に手掛けたRKO製作のクラシックホラー。伝染病が蔓延する孤島で、生きたまま埋葬された女や吸血鬼、狂気の将軍らが入り乱れ、島に隔離された人々に恐怖が襲い掛かる。出演はボリス・カーロフ、エレン・ドリュー、マーク・クライマーほか。2013年10月12日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「エドガー・G・ウルマーとゆかいな仲間たち」にてデジタル上映。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
ボリス・カーロフ エレン・ドリュー マーク・クライマー キャサリン・エメリー

恐怖の精神病院

  • 2013年10月14日(月)公開
  • 出演

18世紀のロンドンの精神病院を舞台に、患者を見世物とし私腹を肥やす院長と彼に反抗する職員と患者の争いを描く。巨匠、マーク・ロブソン監督の処女作となったRKO製作のクラシックホラー。出演はボリス・カーロフ、アンナ・リー、ビリー・ハウスほか。2013年10月12日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「エドガー・G・ウルマーとゆかいな仲間たち」にてデジタル上映。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
ボリス・カーロフ アンナ・リー ビリー・ハウス リチャード・フレイザー
1981年

ホラー・ワールド

  • 1981年7月18日(土)公開
  • 出演

ハリウッドが生み出した恐怖映画の名シーンを52本の作品から網羅したホラー映画の集大成。製作・監督・脚本はタイム誌の映画評論家として名高いリチャード・シッケル、共同製作はボルニー・ハワード、撮影はフランク・サッカリー、音楽編集はフレッド・プライアー、編集はロバート・ケイゲイとダグ・ロバートソン、美術はレイモンド・A・ブラントが各々担当。出演はベラ・ルゴシ、オットー・クルーガー、ロン・チャニー父子、ピーター・カッシング、ボリス・カーロフ、エルザ・ランチェスター、ゲイルハニカット、アンソニー・パーキンス、ロッド・テイラー、ティッピー・ヘドレンなど。

監督
リチャード・シッケル
出演キャスト
ベラ・ルゴシ オットー・クルーガー ロン・チャニー ロン・チャニー・ジュニア
1967年

ベネチタ事件

  • 1967年5月18日公開
  • 出演(Dr._Pierre_Vaugiroud 役)

ヘレン・マッキネスのスパイ小説をジャック・ニューマンが脚色、ジェリー・ソープが監督した。撮影はミルトン・クラスナー、音楽はラロ・シフリンが担当した。出演はロバート・ヴォーン、エルケ・ソマー、フェリシア・ファー、カール・ベーム、ルチアナ・パルッツィ、ボリス・カーロフほか。製作はジェリー・ソープ、ジャック・ニューマン。

監督
ジェリー・ソープ
出演キャスト
ロバート・ヴォーン エルケ・ソマー フェリシア・ファー カール・ベーム
1965年

忍者と悪女

  • 1965年2月7日公開
  • 出演(Dr.Scarabus 役)

エドカー・アラン・ポーの詩『大鴉』をヒントにリチャード・マシスンがシナリオを執筆、「古城の亡霊」のロジャー・コーマンが製作・監督した推理ドラマ。撮影はフロイド・クロスビー、音楽はレス・バクスターが担当した。出演は「古城の亡霊」のボリス・カーロフ、「黒猫の怨霊」のピーター・ローレ、「十戒(1957)」のヴィンセント・プライス、「古城の亡霊」のジャック・ニコルソン、「姦婦の生き埋葬」のヘイゼル・コートなど。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
ヴィンセント・プライス ペーター・ローレ ボリス・カーロフ ヘイゼル・コート
1964年

古城の亡霊

  • 1964年5月17日公開
  • 出演

怪奇な古城に住む男と、この城に紛れ込んだ男の恐怖を描く怪奇映画。「忍者と悪女」のセットを利用して製作された。製作・監督はロジャー・コーマン、共同製作は「ゴッドファーザー」のフランシス・フォード・コッポラ、脚本はレオ・ゴードン、ジャック・ヒル、撮影はジョン・ニコラウス、音楽はロナルド・スタイン、編集はスチュアート・オブライエンが担当。出演はボリス・カーロフ、ジャック・ニコルソン、サンドラ・ナイト、ドロシー・ニューマンほか。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
ボリス・カーロフ ジャック・ニコルソン サンドラ・ナイト ドロシー・ニューマン
1952年

愛と血の大地

  • 1952年2月9日公開
  • 出演(Tishomingo 役)

サタディ・イヴニングポスト誌所載のジェームズ・ストリートの原作を「サン・アントニオ」のアラン・ルメイが脚色、「腰抜け千両役者」のジョージ・マーシャルが監督した。製作は「駅馬車(1939)」「タルサ」のウォルター・ウェンジャーの、1948年度色彩作品。撮影は「歌う捕物帖」のライオネル・リンドンと「黄色いリボン」のウィントン・C・ホック、音楽はフランク・スキナー。「タルサ」のスーザン・ヘイワード、「失われた心」のヴァン・ヘフリンを中心に、「征服されざる人々」のボリス・カーロフ、「幌馬車(1950)」のワード・ボンド、新人のジュリー・ロンドン、ホィットフィールド・コナーらが出演する。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
ヴァン・ヘフリン スーザン・ヘイワード ボリス・カーロフ ジュリー・ロンドン
1951年

凸凹殺人ホテル

  • 1951年3月27日公開
  • 出演(Swami_Talpur 役)

「凸凹西部の巻」と同じく、ロバート・アーサーが製作、チャールズ・T・バートンが監督、チャールズ・ヴァン・エンジャーが撮影した1949年度アボット=コステロ喜劇。ヒュー・ウェドロック・ジュニアとハワード・スナイダーがオリジナルストーリーを書き、彼等が「探偵の巻」のジョン・グラントと協同脚色した。音楽は「ダイナマイト夫婦」のミルトン・シュウォーツウォルド。アボットコステロに「虹を掴む男」のボリス・カーロフが加わり、「平和に生きる」のガー・ムーアや、レノア・オーバート、ドナ・マーテル、アラン・モーブレイらが共演する。

監督
チャールズ・T・バートン
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ ボリス・カーロフ レノア・オーバート

征服されざる人々

  • 1951年3月20日公開
  • 出演(Guyasuta 役)

ネイル・H・スワンスンの小説から、「海外特派員」のチャールズ・ベネット、「オマハ街道」のジェシー・L・ラスキー・ジュニアがフレドリック・M・フランクと協力して脚本を書き、「大平原」のセシル・B・デミルが製作・監督した1948年作品。撮影は「カリフォルニア(1947)」のレイ・レナハン、音楽は「情炎の海」のヴィクター・ヤングが担当している。「摩天楼」のゲイリー・クーパー、「森林警備隊」のポーレット・ゴダードを中心に、「火の女」のハワード・ダ・シルヴァ、「フランケンシュタイン(1931)」のボリス・カーロフ、「幸福の森」のセシル・ケラウェイ、「若き日のリンカン」のワード・ボンド、「十字軍」のキャサリン・デミル、「ミニヴァー夫人」のヘンリー・ウィルコクスン、「誰がために鐘は鳴る」のヴィクター・ヴァルコニ、「凸凹闘牛の巻」のヴァージニア・グレイ、「不時着結婚」のポーター・ホールらが共演する。

監督
セシル・B・デミル
出演キャスト
ゲイリー・クーパー ポーレット・ゴダード ハワード・ダ・シルヴァ ボリス・カーロフ
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