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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1973年 まで合計4映画作品)

1973年

ポルノの女王 にっぽんSEX旅行

  • 1973年3月3日(土)公開
  • 出演(お民 役)

麻薬の運び屋として来日したスウェーデン娘と、女を漁り歩いている青年とが密室のセックスをむさぼり会う姿を通して、現代若者たちのうっ積したセックスを描く。脚本は中島信昭と「麻薬売春Gメン 恐怖の肉地獄」の金子武郎、監督は「鉄砲玉の美学」の中島貞夫、撮影は国定玖仁男がそれぞれ担当。

監督
中島貞夫
出演キャスト
クリスチナ・リンドバーグ 荒木一郎 下馬二五七 関睦夫
1967年

旅路(1967)

  • 1967年11月12日(日)公開
  • 出演(雄一郎の伯母 役)

平岩弓枝の同名小説(東京文芸社刊)を、「うず潮(1964)」の田中澄江が脚色し、「柳ケ瀬ブルース」の村山新治が監督した文芸もの。撮影は「渡世人」の飯村雅彦。

監督
村山新治
出演キャスト
佐久間良子 仲代達矢 宮園純子 小山明子
1961年

地獄の饗宴

  • 1961年9月29日(金)公開
  • 出演(安川とき 役)

中村真一朗原作の推理小説「黒い終点」を、「顔役暁に死す」のコンビ池田一朗と小川英が脚色し、監督も同じコンビの岡本喜八で、暗黒街に生きる男のアクションドラマ。撮影は「黒い画集 ある遭難」の黒田徳三。

監督
岡本喜八
出演キャスト
三橋達也 団令子 池内淳子 小串丈夫
1956年

真昼の暗黒

  • 1956年3月27日(火)公開
  • 出演(永井辰子 役)

弁護士正木ひろしの著書「裁判官--人の命は権力で奪えるものか」より、「生きとし生けるもの」の橋本忍が脚本を書き、「由起子」のコンビ、今井正が監督、中尾駿一郎が撮影を担当した。主なる出演者は新人群として、民芸の草薙幸二郎、中芸の松山照夫、牧田正嗣、俳優座の矢野宜、新協の小林寛の他、「神阪四郎の犯罪」の左幸子、「ビルマの竪琴(1956)」の内藤武敏、北林谷栄、「赤ちゃん特急」の飯田蝶子、「早春」の山村聡など。

監督
今井正
出演キャスト
草薙幸二郎 松山照夫 矢野宣 牧田正嗣
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