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シャルレーヌ公妃、激ヤセの理由は体調不良!?

2016年7月28日 16:55

モナコのシャルレーヌ公妃(38)といえば、「美しすぎるが不幸そう」というイメージが付きまとっているが、今度は激ヤセに、体調不良を懸念する声があがっている。

2010年、結婚前の2人。シャルレーヌ公妃は今より表情も明るかった?
2010年、結婚前の2人。シャルレーヌ公妃は今より表情も明るかった?写真:SPLASH/アフロ

シャルレーヌ公妃は、アルベール2世公とともに、モンテカルロで開催された第68回レッドクロス・ガラに出席。ショートヘアに、肩と鎖骨の美しさが際立つパープルと水色のアルマーニ・プリヴェのオートクチュールドレスで、周囲をアッと驚かせた。

相変わらず、女優顔負けの美しさと不幸せそうな憂い顔は健在だが、それ以上にネットユーザーの間で話題になっているのは、シャルレーヌ公妃の痩せ方だ。

デイリー・メール紙には、「これまでの人生の中で一番痩せている」と、競泳選手時代の1999年、2001年の写真や2007年のモナコF1グランプリの際の写真などが掲載されているが、アスリート時代から筋肉が落ちているのは当然だが、痩せ方がかなり不健康だと感じている人たちも多いようだ。

【写真を見る】美しいけど不幸そう!?シャルレーヌ公妃に心配の声
【写真を見る】美しいけど不幸そう!?シャルレーヌ公妃に心配の声写真:SPLASH/アフロ

先日アルベール2世公が、「重大な健康上の問題で、シャルレーヌ公妃がリオ五輪を欠席する」と発言したことも手伝って、「どこか体の具合が悪いのではないか?」と体調不調を懸念する声のほか、「義理母の故グレース・ケリーも、公室の人になって不幸だと言っていた。同じ思いをしているのでは?」というものや、「(アルベール2世公が結婚前はプレイボーイだったと言われているため)、チャールズ皇太子の浮気に悩まされていた故ダイアナ妃を彷彿とさせる。心配だ」「顔が全然違う。鬱なのでは?」といった声が寄せられている。

シャルレーヌ公妃は、2006年から交際していたアルベール2世公と2011年に結婚し、2014年には双子の男女が誕生している。【NY在住/JUNKO】

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