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劇場窓口で「おっぱい」(バレー)と言えない男性が続出

2009年4月21日 16:15

初々しい新米教師を演じる綾瀬はるか
初々しい新米教師を演じる綾瀬はるか(c)2009「おっぱいバレー」製作委員会

唐突ながら、貴方は公衆の面前で気軽に「おっぱい」と口にすることは出来るだろうか? と言うのも、現在公開中の『おっぱいバレー』は、劇場窓口でチケットを購入する際に、タイトルを口にするのをためらってしまう男性が続出しているそうなのだ。

そんなシャイな男性陣を考慮してか、配給会社はこの度、本タイトルを略した「OPV(オーピーブイ)」なる呼び名を考案。窓口で「OPVのチケット1枚」と言えば、気軽に本作のチケットが購入出来るよう、全国の上映劇場でうれしい配慮を施してくれている。これで彼女といっしょの時も、受付が女性の時でも、気兼ねなくチケットが購入できるはず!【ワークス・エム・ブロス】

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