• GOSSIP

ジャスティン・ビーバーの友人が暴露!「マリファナ代は1週間に80万円」

2014年1月28日 13:40

友人によって心配な私生活が明らかになったジャスティン | 写真:SPLASH/アフロ

1月23日の午前4時ごろ、フロリダのマイアミビーチの住宅地の公道でレンタルした黄色のランボルギーニでカーレースをし、飲酒及びマリファナ吸引、処方薬を飲んだ罪で逮捕されたジャスティン・ビーバー。

スピードは制限速度以内だったものの、マリファナ吸引などの罪については引き続き調査中のようで、もはやコントロール不能になったジャスティンについて、友人らがザ・サン紙に衝撃の事実を激白した。

ジャスティンは、ソーダとキャンディと処方箋薬である咳止めシロップで作られたsizzurp依存症だと伝えられていたが、「ジャスティンは大麻とsizzurpを常用している。マリファナは彼の人生にとってとても大きな存在になっていて、毎日のことだから週に5000ポンド(約84万円)は使っている。ほかにも気分を奮い立たせたりパニック症候群を防ぐXanaxや、睡眠薬Ambienも常用している。ジャスティンは、カナダから取り寄せたsizzurpにファンタパイナップルを混ぜて飲むのが好きで、寝室に常に用意しているくらいだ」だそうで、副作用もあるドラッグを複数摂取しているという。

周囲の心配をよそに、当の本人はパナマでエンジョイしているようだが、ジャスティンの元家政婦も「故マイケル・ジャクソンと同じ道を進むのではないか」と懸念しているものの、誰も彼の暴走を止められないようだ。【NY在住/JUNKO】

関連映画ニュース

写真:SPLASH/アフロ