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悪への欲求が運命を狂わせる?緊迫感あふれる『悪の法則』の本編シーンを解禁!

2013年10月16日 13:00

カウンセラーが“欲”にかられて始めた麻薬ビジネスが思いもよらぬ事態を引き起こす
カウンセラーが“欲”にかられて始めた麻薬ビジネスが思いもよらぬ事態を引き起こす[c]2013 Twentieth Century Fox Film Corporation

麻薬ビジネスに手を染めた弁護士が恐るべく事態に巻き込まれいくさまを描いた『悪の法則』(11月15日公開)。キャメロン・ディアス、ブラッド・ピット、マイケル・ファスベンダー、ペネロペ・クルス、ハビエル・バルデムという豪華キャストでも注目を集めている本作の、1分間の本編シーンを独占先行配信する。

“欲”にかられ、麻薬ビジネスに手を出した弁護士のカウンセラー(マイケル・ファスベンダー)はいつしか“悪”の罠にはまっていく。今回公開されたのは、友人でビジネスパートナーのライナー(ハビエル・バルデム)の元をカウンセラーが訪れ、事態が最悪な状況にあることを告白するシーンだ。

その映像美で語られることの多いリドリー・スコット監督が、本作でもショッキングな物語をスタイリッシュにつづっており、他のクライム・サスペンスとは一線を画す出来になっている。

果たして彼らがどんなに最悪な事態のまっただ中にいるのか?ブラッド・ピットら他のキャストたちが彼らにどのような影響を与え、これから彼らの身にどんな事態が降りかかるのか?その行方はぜひ劇場で確認してほしい。【Movie Walker】


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