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サラ・ジェシカ・パーカー、血管が浮き出たゾンビハンドの整形を希望?

2013年4月29日 14:30

手の甲に血管が浮き出すぎてゾンビのようと書かれたことも | 写真:SPLASH/アフロ

顔や胸を整形手術でアンチエイジングする女性セレブは多いが、手元を見るとはっきり年齢がわかると言われている。ワークアウトに熱心なことで知られるマドンナなども、手だけが老婆のようで衝撃的だと騒がれたこともあり、痩身のサラ・ジェシカ・パーカーも、肉のついていない手の甲に血管が浮き出すぎて、ゾンビのようだと書かれたことがある。

そんなサラ・ジェシカ・パーカーが、遂に手の整形手術を希望したという。「彼女は、友達から指摘されるまで、自分の手の老け方がそれほどすごいとは思っていなかった。しかし、それ以来、彼女は自分の手の状態にパニックしていて、もっと若々しい、血管が出ていない手にするための整形手術を検討しているようだ。彼女は、人々の目が自分の手元に行かないように、マニキュアすら塗るのを止めている」と、関係者が米スター誌に語っている。

手のアンチエイジングに使われる整形には、脂肪や、スカルプトラのようなポリ乳酸製剤を注入して、凸凹になった血管部分をふっくら平らにする方法や、レーザー治療などがあるという。【UK在住/ブレイディみかこ】

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