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第70回ゴールデングローブ賞のパーティーでエヴァ・ロンゴリアが右乳首全開のハプニング!

2013年1月19日 14:12

ある程度は覚悟のうえ?
ある程度は覚悟のうえ?写真:SPLASH/アフロ

現地時間1月13日に開催された第70回ゴールデングローブ賞は、テイラー・スウィフト、ジェニファー・ガーナーの胸ポロ未遂事件で終わったはずだったが、実はパーティーでエヴァ・ロンゴリアが、見事な右胸をメディアの前にさらし、その姿を写真に収められるというハプニングがあった。

今回、ワーストドレッサーに選ばれたエヴァのエミリオ・プッチの黒いドレスは、胸元がおへその部分までダイヤ型に大きく開いたカットで、パンティラインのインナーから裾まで伸びたオーガンジーのドレスからは、左の腿の付け根から左足が全開というデザインだ。「上も下も開き過ぎていて下品」と言われつつも、メディアの目は美脚に釘付けだった。

しかし、エヴァがインスタイル誌とワーナー・ブラザーズ主催のパーティで、ヘアスタイリストの男性と一緒にメディアの前でポーズを取った際に、大きく開いたカットラインから見事な右胸が露出。パットも当てていないノーブラ状態だったため、形の良い乳房とピンクの乳首までを写真に撮られてしまうという、大ハプニングが発生してしまった。Usウィークリー誌は乳首を隠しての写真掲載だが、デイリー・メール紙はその全容を掲載している。

エヴァが顔を赤らめて恥ずかしそうに手で口元を押さえる写真も掲載されているが、女優の場合、仕事でトップレスになる可能性もあり、今回のエヴァの自然で形の良いバストの露出は、プラスに転じたのではないかとの見方もある。デザインや素材的に見えてしまう可能性があるドレスを着ている場合は、女優もある程度は覚悟のうえ、との見解もあり、アン・ハサウェイの陰部露出事件に比べれば、極めて軽いハプニングとしてとらえられているようだ。【NY在住/JUNKO】

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