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リンジー・ローハンのフルヌードが大盛況!プレーボーイ誌が販売記録更新で増刷へ

2011年12月21日 11:23

リンジー・ローハンのフルヌードが予想に反して大盛況
リンジー・ローハンのフルヌードが予想に反して大盛況[c]GLOBE PHOTOS/AFLO

リンジー・ローハンのフルヌード写真を掲載した男性誌プレーボーイの1・2月合併号が、予想に反して大盛況! 全米で売り切れが相次ぐなど、同誌の販売記録を更新し、増刷を急いでいることがわかった。

ギャラ1億ドル(約7800万円)とも言われているリンジーのフルヌード写真は、彼女がこよなく愛するマリリン・モンローを彷彿とせる仕上がりになっているが、リンジーが自らのツイッターで購買を薦めていたにも関わらず、同写真がネット流失したことや批評家たちからの評判が悪かったこともあってか、16日の金曜日に発売された時点では売り上げは芳しくなかったようだ。「過去に披露しているセミヌードとあまり変わり映えもせず、『つまらない。想像力を書き立てない』と一蹴されているのは納得できる。売り上げが芳しくないのは当然だ」などとFoxNews.comが報じていた。

しかし、20日に同誌の創刊者ヒュー・ヘフナーがツイートした内容としてTMZ.COMが明らかにしたところによれば、「リンジーの写真は、人々の記憶に残るものになるだろう。1・2月合併号は同誌の販売記録を更新した」という。また関係者の話では、「通常では増刷の依頼のないニューヨークやロサンゼルスからも、追加オーダーの依頼が相次いでいる。予約販売のサイトiPlayboy.comからも予約が殺到している」ほどの人気なのだとか。

創刊者のツイートという辺りに疑問を呈する声もあるようだが、報道が事実であれば、何かとお騒がせなリンジーも今回の一件は成功を収めたことになり、新年に向けて明るい光が見えてきたようだ。【NY在住/JUNKO】

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