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シャルレーヌ公妃、憂い顔もコーデファッションで夫婦円満?

2020年2月10日 17:15

聖デヴォト祭に家族4人そろって参加したシャルレーヌ公妃
聖デヴォト祭に家族4人そろって参加したシャルレーヌ公妃写真:SPLASH/アフロ

モナコ公国のシャルレーヌ公妃とアルベール2世大公、ジャック公子とガブリエラ公女が、毎年恒例の聖デヴォト祭で、大公宮殿のバルコニーに登場。普段はほぼコーデ感のないシャルレーヌ公妃とアルベール2世大公だが、ネイビーでコーデしたファッションが注目を集めている。

憂い顔が定番のシャルレーヌ公妃は、昨年はつらいことが多すぎて笑顔が難しかったことをインタビューで激白。今回もヘアを後ろでまとめ、目元以外はシワのない美しい顔にあまり笑顔は見られなかったが、赤、黒、白系のスカーフとスカートに、ディオールの紺のジャケットで、紺のジャケットに赤いネクタイのアルベール2世大公とばっちりコーデ。また腕を組んで階段を下りる様子も捉えられており、「吹っ切れた?」「やっぱり美しい!」「フィラーとボトックスで顔が動かないだけでは?」「不幸顔の美女で問題なくない?」「これがシャルレーヌ公妃なりの幸せの形」「お金で幸せは買えないのね…」といった様々な声が寄せられている。

夜のイベントでは、ブロンドのストレートヘアにマッチングしたハイネックのインナー、黒いブーツに紺のコートという衣装を披露したシャルレーヌ公妃。「すごくお似合い」「美しさに磨きがかかった」「エレガント!」「プリント物よりもシンプルな洗練された装いが似合っている」とこちらも絶賛されている。

NY在住/JUNKO

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