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環境問題は?メーガン妃、民間機で友人の挙式出席でもまた炎上!

2019年9月21日 21:15

矛盾した行動にバッシング | 写真:SPLASH/アフロ

メーガン妃が、ヘンリー王子と引き合わせてくれたデザイナーで親友のミーシャ・ノヌーの挙式に出席。またもや矛盾だらけの行動が物議をかもしている。

夏休みには、生後4か月の息子アーチーのセキュリティを理由に、11日間で4回もプライベートジェットを連発し、先日は、親友のセリーナ・ウィリアムズを応援するため、単独でニューヨークに渡り、全米オープンの女子シングルス決勝戦を観戦。その際には、民意を配慮してか民間機のファーストクラスで渡米したようだが、今回挙式のためにローマ入りしたことで、6週間で9回も飛行機を使用したことになる。

ミーシャは、メーガン妃の人生を一変させてくれた人物とあって挙式に出席するのは必然で、今回も民間機を利用した様子。しかしエコを訴え、「CO2の排出を防ぐために子どもは2人まで」と言いながら、CO2を排出しまくりの飛行機を多数利用したことで、またもや矛盾が発生。さらに民間機であるということは、ニューヨークに続いて生後5か月の息子を残したままだったことになるが、先日行われた産休明け初の公務では、「息子の授乳時間」を理由にイベントを早々に退散していることから、またもや「言っていることとやっていることが違う」という指摘と共に、「実は子どもが大事なんじゃなくて、すべてが自分本位」「最悪の母親」「子どもがかわいそう」「英王室の血を引いた分身が欲しかっただけなのね」などロイヤルファミリーファンのみならず、一般市民の不満が爆発。

さらには、ヴァレンティノの8900ポンド(約120万円)のドレスを着て出席したことから、血税を払っている市民のほか、メーガン妃のシンデレラストーリーに憧れ、国民に寄り添ったロイヤルファミリーとしてメーガン妃を支持していた層からも、「ドレスが贅沢すぎる」「この挙式に出席したいのはわかるけど、来週からはアフリカの公務が控えているし、やはりニューヨークに行くのはやめるべきだった」といった声が寄せられている。

NY在住/JUNKO

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