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マライア・キャリー、大幅リバウンドもインスタでは激細!?

2019年5月25日 22:15

マライア・キャリーの加工がやりすぎ? | 写真:SPLASH/アフロ

マライア・キャリーが、今月14日から開催されている第72回カンヌ国際映画祭に出席。パパラッチ写真とインスタ写真のあまりのギャップに、改めて驚きの声があがっている。

2017年9月に減量の一環で袖状胃切除手術を受け、翌年から顕著な減量に成功したマライアだが、今年4月に目撃された際にはかなりリバウンドしていた様子。

そして今回、“amfARガラ”でパフォーマンスするためカンヌ入りし、2015年8月にハリウッドの殿堂ウォーク・オブ・フェイムに仲間入りをした際に着ていたドレスとそっくりのボディコンシャスな黒いスパークリングドレス姿や、黒いピチピチドレスで車に乗り込むところをパパラッチされているマライアは、4月の時よりもさらに体重が増えているように見える。

しかしマライアが17日にインスタグラムに投稿した、黒いドレスを着たマライアとタキシード姿のクリス・タッカーとのツーショット写真を見てみると、斜め横からのショットとはいえ、ボディが半分程度。ホッソリ顔にも修正が加えられているのは明らかだ。

マライアと言えば、2011年4月に双子を出産するまでに増え続けた体重を、70パウンド(約31キロ)減量することに成功したものの、その後なかなか痩せられずに120キロくらいまで増量。2017年の手術に踏み切ったわけだが、これらの写真を見たネットユーザーたちからは、「以前の体型に戻ったのでは?」「最近インスタの写真に過去のものが多かったのは、そのせいだったのね」「加工にも限度がある」「私もやろうと思ったけど、手術は一時的にしか効果がないみたいでショック…」「体調が心配」といった声が寄せられている。

NY在住/JUNKO

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写真:SPLASH/アフロ| 画像はMariah Carey(@mariahcarey)公式Instagramのスクリーンショット| 写真:SPLASH/アフロ